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間が空いてしまいましたが…7話の感想です。 う〜ん、NHKに追いつかれそう・・・
感想の更新スピードアップしなければ
いない方はネタバレですので、ご注意ください m(__)m
さて前回のラストで、野営地に火を放ち混乱に乗じて明の使臣ジャンヒョンのテントから信書を盗み出すと
いう任務を与えられ、手に入れたものの明の兵士に見つかり腕を斬られたオクニョ。でも、翌日には何事も
なかったようにしてたけどテウォンには腕の傷を知られてしまいましたね。でも、疑う気配はなかったので…
ホッとしたというところかな。
で、オクニョは任務を果たしたけれど、使臣ジャンヒョンを暗殺するというテスたちの計画は失敗。
北京に入る前に始末しなければと、機会をうかがうことに。母親が亡くなった真相を探るため體探
人(チェタミン)になったオクニョですが、こんなことしてて本当に真相を探れる(
ところで、使臣ジャンヒョンは野営地を襲ったのはユン・ウォニョンの差し金で、先王が亡くなったことと関わり
があるとテウォンに話してたけど、にわかには信じられないといった様子。ジャンヒョンの命も狙われてるし…
危険と隣り合わせで、明での商売は大丈夫なのか。
さて、使臣ジャンヒョンの暗殺計画を進めるテスたちは、ジャンヒョンの滞在してる宿でいよいよ決行することに…。で、何ともあっ気なく不審者が侵入できちゃうというのが信じられな〜い。明の護衛弱すぎ
體探人(チェタミン)が強い
が話してたことが気になり、カン・ソノに問い質す。テスは使命感
をもって任務を遂行したのでしょう。それは、 ジャンヒョンが朝鮮
を裏切った人物で、鉄槌を下して当然という思いで…。 でも、正義感の強いテスは真実を知りたくてジャンヒョンが言って
たことを確かめるため、 ソノに盗んだ密書を見せろと迫る。
ソノは、ウォニョンから任務が終わったらテスを始末しろと密かに
命じられてたので、これ以上深入りすると身が危うくなるとテスに
注告するが、密書を早く見せろと さらに強い口調で迫るテス。
ところが突然、體探人(チェタミン)のひとりに剣で刺されてしまう
が仕組んだことだったとは
パク・テス、死・な・な・いで〜〜〜と
が…オクニョが泣きながら茫然として歩いている姿が映し出され、手当のかいもなく
テスは亡くなってしまったんだと。もっ〜と、生きていてほしかった。
オクニョにとって師であり父親のような存在だった人が亡くなり、それも體探人を動かしてるウォニョンの指示
で殺されたことを知り、きっぱり體探人から抜ける理由ができるわけで、その大きな代価がテスの死だったの
かも(
また、使臣ジャンヒョンが亡くなったことで商団として打撃を受けたテウォンたち。このまま商売をせず
に朝鮮に帰えるわけにはいかないと北京に向かったけど、果たして商売は上手くいくのでしょうか…。
そして、文定王后にとって禍であった使臣ジャンヒョンを始末し、密書も手に入れたと満面の笑み
するウォニョン。さらに、パク・テスが亡くなったことを伝えると王后の表情は一変。弟ウォニョンの仕業に違
いないと、秘密裏に調べさせることに。
そんな王后の疑念を感じたウォニョンは、パク・テスを殺した犯人の身代わりを仕立て上げ自分から目を
逸らさせようという作戦のようで(って、指示出したの本人だし王后を欺けるはずないと思うけどね…
な・な何と〜身代わりに選ばれたのは…オクニョだったのです。
ま・さ・かの冤罪、どうなる→オクニョ〜〜
◆『獄中花』(オクニョ運命の女)―8話 の感想は→→→こちら ※記事中での敬称は省いています。ご了承くださいm(__)m
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本当は、感想記事を7話と8話でアップしようと思っていたのですが、
追い越されそうで

パク・テスが7話で亡くなってしまうので…余韻を感じるためにも〜
7話だけにしたほうがいいかなと思い、1話だけにしました。
う〜ん、NHKが追いついてくるので…
気が気ではないのですけれど
まぁ〜でもこんな感じでマイペースで、これからも進めてゆこうと思ってます。
なので、1話でアップしたり〜まとめて数話でアップしたりになると
思いますが、
最後の51話までコツコツと進めていきたいと。
2017/4/23(日) 午後 8:17
録画してある〜♪まだ見てないので 後でまた来るね♪(笑)
2017/4/23(日) 午後 8:17 [ いか ]
いかさん、いつもありがとうございますm(__)m

じっくり、ゆっくりご覧になってくださいね〜
急がなくて大丈夫ですよ
2017/4/23(日) 午後 8:39
文定王后とパク・テスの関係は、まぁ〜王后の一方的な想いだった
男性だったのかなと。
のでしょうけど、唯一信頼できる人物と言わしめたくらいに王后に
とって大事な人だったんだろうなと。
そのテスを殺された王后の気持ちを思うと、いくら実の弟であろう
と許せないということでしょう。たぶん、王妃になる前に心を寄せ
ていた
これまでの言動を見ていて思います〜その若い頃のエピソードも描
いてほしかったなぁ〜と。
2017/4/23(日) 午後 8:57
これって現在進行形?最近テレビ観てなくて(・_・;)つくづくみたくなる画像です。
2017/4/24(月) 午前 8:29 [ shi***** ]
私はすでに全話(51話)視聴済みで記事を書くために新たにDVDを視聴して

アップしてますが、3月に引っ越したりで感想記事を中断したり…で遅くなってる
ということです。まぎらわしいですよね
韓国では、もちろん放送は終わってますし衛星劇場での放送も終了してます。
私の感想記事アップが遅れてるだけですよ。NHKでは現在放送中です。その放送
に追いつかれそう〜と焦ってるというだけの話です。
2017/4/24(月) 午前 8:53
チョン・ナンジョンが、どんな過程を経て悪女になっていったかを見たくて見始めたのですが、既に大人になってしまっていて・・・。
本当に、イ・ビョンフンさんの演出〜?と
感じてしまうほどに乱闘シーンが多いです。(>_<)
2017/4/25(火) 午後 4:13 [ e-tele. ]
e-teleさま、こんばんは。


)と思います。って、私は最終話
まぁ〜NHKでの放送は、まだ4話ですからね…。全51話ですから、先は長いです。
ナンジョンは、1話で典獄署に入れられ登場した時から大人でしたけれど、ナンジョン
目線で観たいのであれば、やはりナンジョンが主役の『女人天下』をご覧になることを
お勧めいたします。
どうしても、この作品はオクニョがヒロインですので〜ナンジョンを詳しく(e-teleさまが
期待するように)描くというところまではいかないかな(
まで視聴済みですので…^^ゞ
2017/4/25(火) 午後 6:39
ところで、そんなに乱闘シーン多いように感じられますか
さまざまな史劇を視聴してるので見馴れてるってこともありま
すが…イ・ビョンフン作品は、人情話というイメージがあるから
かもしれませんね。
2017/4/25(火) 午後 6:49
演出が、イ・ビョンフンさんだけではないですよね。
同じMBCで、女性が訓練を受けて強くなる・・・少々【スベクヒャン】と似たような展開。
2017/4/29(土) 午後 4:28 [ e-tele. ]
一つのドラマで最初から最後まで一人の演出家が演出するという
のは、まずないと思います。だいたい何人かでチームで交代でし
ているようですので…。
それから、たぶんイ・ビョンフン監督は今はMBC専属ではないと思います。
2005年の作品『薯童謡』(ソ・ドンヨ)はSBS局ですので、このあたりで
MBC退職し、フリーというか制作会社で働くようになったようです。
ただ、MBCで長年働いていたのでMBC局の仕事を依頼されること
が多いのでしょう。
『帝王の娘スベクヒャン』と『獄中花』のヒロインとは、ちょっと
経緯が違うように思われますけれど、確かに訓練というか危ない仕事
をするというところは同じかもしれません。
オクニョの場合は、訓練と言っても最初は師匠のテスから学んでます
しね…。
スベクヒャンはどちらかというと『善徳女王』でトンマンが男たちと一緒に
厳しい訓練をしてたシーンが似てるかもです。
2017/4/29(土) 午後 5:25
乱闘や棒で叩きまくるシーンの多さにゲッソリし、ちょい見方が雑になってしまいました。
2017/4/30(日) 午後 1:25 [ e-tele. ]
まぁ〜こればっかりは、観る方の趣向ですので…何とも言えませんけれど。以前よくコメント
)そのことを感じ取ることに集中してます〜
してくださった方で、やはり戦闘シーンや血を見るような乱闘が好きじゃないという男性の方
がおられました。
私の友人でも血を見るというか人が殺されるシーンがダメということもあり、『大長今』(宮廷女官
チャングムの誓い)でファーストシーンの元妃が賜薬で処刑されるのも見てられなかったという
人もいましたし…ね。
繊細な感性の方が多いようで〜私は史劇に関してはいろいろ観てるせいか、そんなに気に
なりません。ドラマの流れとして観てます。どちらかというと現代劇でヤクザの抗争とか、
戦争ものでの虐殺シーンなどは気分的にはイヤですが、作品の流れの一部ということで、
だから作品の全てが嫌になるということはありません。
要は、作品で何を伝えたいのかが大事であり枝葉はあくまで枝葉なので…作品で何を伝え
たいのか(
2017/4/30(日) 午後 2:05
枝葉というふに書きましたが、けっこう戦うシーン(作品にも
)
よりますが…)好きかもです。アクションもの好きですし〜
特に史劇は、アクションが全くないと見ながら寝ちゃうかも(
しれません
2017/4/30(日) 午後 3:33
> イムホさんたちがでてきて面白くなりました。
2017/4/30(日) 午後 11:08 [ e-tele. ]
イム・ホ氏が演じるチェタミンのソンホという人物ですが、
ユン・ウォニョンの指図にも、乗り気じゃなかったし…まし
てテスが殺されたことで、気持ちも変わってゆきますので、
最後まで注目してご覧くださ〜い。
2017/5/1(月) 午後 7:10
イム・ホさん、チャングム、華政、そして、この作品と時代劇大作には、よく出演されていますね。
先週の、かなり拷問がキツイ後に、オクニョが意識を回復したら、微笑んでいた姿。とてもよかった。
2017/5/6(土) 午後 0:47 [ e-tele. ]
オクニョが拷問を受けた回というのは、5話ですよね。
NHKは今度6話放送のようですが…ブログの管理人
としては、できれば5話の内容のコメントは5話&6話
にしていただけるとありがたいのですが〜
これ、 e-teleさまだけではなく他の方もご覧になって
読まれていますので、そのほうがコメントも親切かなと思
われますm(__)m
2017/5/6(土) 午後 1:19