韓国ドラマ★サランヘヨ〜♪

2019年も、韓ドラ愛は進行形〜♪^^

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イ・ビョンフン演出の新作史劇はいつかな〜と思いながらネットでいろいろ見ていたら…
おぉ〜何と、この4月30日から韓国MBCで夜10時から放送が始まるようですね。

『大長今』(宮廷女官チャングムの誓い)や『トンイ』に続く女性のサクセスストーリーだとか。

それも、監獄で生まれた少女オクニョ と朝鮮商団のミステリアスな人物ユン・テウォンとの絡み、
そして朝鮮時代の弁護士制度である外地部を背景に、典獄署(刑務所)に入れられた人々の冤
罪を晴らすために努力する成長した主人公オクニョ(将来のイ・ソウォン)の物語が描かれる。

冤罪を晴らすために〜というとあの『トンイ』の最終話を思い出しますが、何かつながるよう
な気がしますね。イ・ビョンフン演出でもあるし…。

ヒロインのオクニョには、『ドクター異邦人』のチン・セヨン。ユン・ウォンには、ドラマや映画で
活躍するイケメン俳優コ・ス。『黄金の帝国』から3年ぶりのテレビドラマそれも史劇出演。二人
でどんな演技を見せてくれるのか、楽しみ〜

でも、いつもながら日本での放送はかな〜り先でしょうけれど…^^ゞ

ところで時代背景は、朝鮮王朝第13代王の明宗(ミョンジョン)の治世のようです。違っていたら
ミアネヨ〜 何せ、ネットで検索しながらでまだ放送も始まっておらずで、はっきりとした年代は
ざっと調べたので手探り状態…もしも勘違いしていたら教えてください。m(__)m

で、この明宗というのはご記憶にあるでしょうか()『大長今』(宮廷女官チャングムの誓い)の
51話で、天然痘に感染するがチャングムの治療で快復した文定王后の王子で、のちに王とな
った人物です。

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公開されたポスターには「世界の一番低くて暗いところから、ある少女の人生が繰り広
れる!」という短いキャッチコピーが書かれているそうですが、ヒロインが監獄で生まれたこ
と&彼女のこれからの人生を暗示しているのでしょう。

その典獄署(刑務所)を背景に、ヒロインをめぐるその他の登場人物を演じるのは、キム・ミスク、
チョン・グァンリョル、チョン・ジュノ、パク・ジュミ、ユン・ジュヒ、チェ・テジュン、キム・スヨンといった
豪華な俳優陣が名を連ねています。どんな役柄で登場するのか、こちらも興味津々です

そう言えば、脚本は『ホ・ジュン』と『商道〜サンド』でビョンフン監督とタッグを組んだ
チェ・
ワンギュなので、面白くないわけがない期待度は一気に上昇です〜 おっと、それ
から全50話の予定だとか…視聴率が上がれば話数も増えるかも〜
          ↑
※修正 全51話となりました。韓国では、11月に全話放送済みです。
   
◆『獄中花』(オクニョ 運命の女)1話の感想は→→→ こちら

※※記事中での敬称は省いています。ご了承くださいm(__)m
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彼女の神話

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『彼女の神話』(Jtbc 2013年の作品 全20話)視聴終わりました。

これ〜もろ韓ドラ定番の設定で、病死、出生の秘密、交通事故に記憶喪失、三角関係(いや、
四角関係)、それも〜御曹司との恋 ときたら・・・まさに、これぞ ザ韓ドラ定番中の定番

久しぶりの韓ドラ定番ドラマを新鮮な思いで観たのですが、ストーリーは『私はチャン・ポリ』に似ている
と。主人公とアジュマの違いはあるけど、交通事故に遭い記憶喪失になることや恵まれたヒロインの境遇
を羨ましく思う少女がすり替わり、その少女の母親が娘の家でお手伝をして働くのも ソックリ〜 \(◎o◎)/

また、方や伝統的な韓服のデザイナーをめざし、『彼女の神話』ではカバンのデザイナー。 二人ともデザイ
ナーになる夢は同じ。それも、『私はチャン・ポリ』は『彼女の神話』の1年後に放送され、物語りの展開が似
てるのは、もしかして『彼女の神話』からヒントを得た()のかな〜と思ったりして・・・。^^ゞ

それから御曹司との恋には、いつものようにぶつぶつ言いながら視聴してました〜^m^                                          
ちなみに、御曹司ト・ジヌ(キム・ジョンフン)×ウン・ジョンス(チェ・ジョンウォン)=
なんですが、どうも御曹司ジヌのキャラが鼻につくというか、母性本能くすぐるタイプ
かもしれないけど〜好きになれませんでした。

◆あらすじ
永宗島の海辺でカラオケ居酒屋を営むヘジョンは、娘のジョンスに父親の存在を明かせないまま突然亡く
なってしまう。8歳のジョンスは伯父のギジョンの家(いとこの兄妹がいる)に引き取られ、伯母と娘のギョン
ヒの顔色を窺いながら暮らすことに・・・。ある日、借金取りの男たちに連れ去られたジョンスは、車で通りか
かったドヨンに助けられる。その出会いをきっかけに、子供ができず 不妊治療をあきらめたばかりのドヨン
は、ジョンスのことが忘れられず養子縁組を決意。ところが、出張から戻る夫を迎えに行く途中で交通事故
に遭い、意識不明になってしまう。

8年後、アメリカで治療を受け奇跡的に意識が戻ったドヨンは、高校生になったジョンスを養子に迎えようと
する。だが、ドヨンは記憶を一部喪失しジョンスの顔を覚えていない。そのことを知った伯母は、娘のギョン
ヒをアメリカへ留学させると偽り、ジョンスとすり替えて裕福なドヨンのところへ送り出すのだが・・・。

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役柄的には、ボンボンで頼りない感じのシンファ(神話)グループ 御曹司のジヌより、仕事もできて大人
の男の雰囲気がただようカッコ良い室長ミンギ(パク・ユンジェ)とジョンスが恋仲になってほしかった。

ジヌは優しいけど・・・仕事してるのかイマイチ分からない()。 会議では良い提案もするけど、何かある
たびに仕事そっちのけで想いを寄せるジョンスを探し回ったり、いつもスマホ見ながら電話やメールするか
で、子供っぽい。早くに両親を亡くしたことも影響してる()とは、思うけど・・・。

ところで、ジョンスが子供の時からつらく当たり、娘の幸せのためなら何でもするギョンヒ母と悪い
ことをしてるのを知りつつ黙認した伯父も同罪で、ほんと許せん。やはり我が子かわいさなんだろ
うけど、ジョンスの人生とすり替えるなんて最低ですわ〜

でも、すり替わったギョンヒも罪責感にさいなまれながらで、自覚してるのが救いでしたが・・・

何と言っても、ヒロインが明るく前向きに困難&試練を乗り越え、夢に向かう姿は感動的です。

ひとつ分からないのは、若い頃ジョンスの父スホはジョンスの伯父ギジョンと一緒にカバン職人の修業をし、
師匠(ジョンスの祖父)の下で学んでいた時に、師匠が独自の製法を記したノートを紛失し、スホが盗んだと
ギジョンが言ってたけど、スホはその時に否定してたのに・・・

あとでノートを持ってたシーンがあり、やっぱりと思ったんだけど、違うと再び否定してたのに、
何で持ってるのかな〜()と。その辺のことが詳しく描かれてないので、疑問が残ります。

もうひとつスホつながりで、会社を追われ田舎でひっそりと畑耕したりしてたけれど、奥さんの姿
が見えない。その後どうなったのでしょうか・・・。一緒に田舎暮らしするとも思えないけど〜


タイトルの『彼女の神話』って、もしかして恋仲になった シンファ(神話)グループの御曹司ジヌの会社が
シンファ=神話なので、いずれ結婚して会社を受け継ぐと彼女のシンファになるということ()と、バック
デザイナーとして 斬新なデザインをしてゆくという意味も込めて、バックデザインの新風を吹かす彼女の
神話の始まりということなのかな〜と

※※記事中での敬称は省いています。ご了承くださいm(__)m
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まだ4話までですが…とても興味深く、また面白く視聴しています〜\(^O^)/

『華政〜ファジョン』(MBC 2015年の作品 全50話)は、宣祖王が亡くなった後の光海君が王
になった治世の物語りのようですね。実はイ・ヨンエ主演の『キム尚宮』観てたので、これから
どういう展開になり光海王がどうなるのか()また、宣祖の継室・仁穆(インモク)大妃と息子の
永昌(ヨンチャン)君と光海の関わりなど、歴史的なことはすでに知っているのですが…

この『華政〜ファジョン』では、ミイラ化した即身仏が発見され、それも王宮の予言を書き残して
いたりと暗示的な出だしで惹き込まれました。また、仁穆(インモク)大妃の娘 貞明(チョンミン)
公主のビハインドストーリーも展開するようだしって、貞明が物語りの主人公のようですね…
何せ、あらすじも読まずに観始めてしまったので〜^^ゞ

と・こ・ろ・で、貞明という人物に光を当てたのは初めて(はないかと…。

その貞明公主の侍従チェ尚宮には、史劇でお馴染みのキム・ソイが演じてます〜

それから、貞明公主に深く関わってくると思われる名家の長男ホン・ジュウォンとカン一族
者でジュウォンの友人カン・イヌの二人が気になります そうそう、イヌの少年時代を演じて
るのは、『馬医』で主人公の少年時代を演じた子ですが、成長して顔立ちも青年という感じに変
わってました。

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映像もドローンで上空から撮ったのではと思われる美しいシーンや衣装も背景綺麗で、
王朝絵巻というのにふさわしい雰囲気。これまで、いろいろ史劇は観ているですが・・・
とても新鮮でわくわくしながら視聴しています〜

まぁ〜物語りは、いつもながらの王権に関わる勢力それぞれの思惑と権力争いという構図だけ
ど…とくに、キム尚宮を演じているキム・ヨジン(『大今』ではチャングムの師匠チャンドクや『イ
・サン』の貞純王妃役)のずる賢い、狡猾なキャラはぴったりで、イチョムとの悪巧みに目が離
ませ〜ん。

で、キム尚宮の若かりし頃をチャングムの子供時代を演じた(成長した→)チョ・ジョンウン
シーンで登場します。 貞明公主の侍従尚宮役のキム・ソイといい〜チャングムファミリーは、
はりせないようですね。


光海君を演じているのは、チャ・スンウォンですが〜もしかして、史劇はお初でしょうか…。

スラーっとした体形と神経質そうな顔立ち雰囲気は、光海君に合っているように思います
けど、もうちょっと視聴してみないと演技の良し悪しは語れないかなぁ〜と。^^ゞ

でも、演技の良し悪しうんぬんよりストーリー展開の面白さに魅せられてるサランヘヨです。

◆『華政〜ファジョン』視聴終わりました は→→→こちら

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全124話の感想も、いよいよ完走のゴールまできました。

ずっ〜と観たいと思っていた作品だったので、楽しみながら興味深く視聴したけれど…。
ここまで、いや〜ほんと長かった^^; 正直、毎日の配信での感想は…ちと、キ・ツ・イ〜

それも毎日きっちり視聴してた時もあるけど、まとめて視聴って時もあったし…^^ゞ

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さて、王妃が殺され遺体が焼かれた後、日本がやったという痕跡を残さないために三浦は遺骨
を池に捨てろと指示し、王妃の遺骨とは知らない訓練隊の隊長とおぼしき人物が捨てに行こう
とするけれど、王妃の遺骨ではないかと思い、宮殿の柱の下に密かに埋めてしまう。

反乱を起こした訓練隊が王妃を殺したと、日本はあくまで 事件に関与していないという立場を貫
くことに…。 王妃暗殺に関しては前にも書きましたが、首謀者・黒幕はだれだったのか()未だ
にさまざまの諸説があり真相・真実は闇の中ですが、日本が白であるとは言い切れない。何らか
のかたちで関与していたと思う  ので、グ レー色であることは間違いないのでは…と。ドラマは
韓国側からの視点なので、いつもながら日本が首謀者という描き方ですが〜

いっぽう遺体が見つからず 不明ということになっている王妃に関して、不安を隠せない高宗
や宮廷…。以前に暴徒らに殺されたと言われたが生きていたこともあり、一縷の望みを抱く。

ところで、閔妃の遺体を確認したミチコは罪の意識にさいなまれ、自ら命を絶ってしまう。
閔妃のことを敬愛していただけに、何とも哀れ… としか言いようがありません。

さて、日本側は国を滅ぼした王妃として噂を広め、廃位して平民に落とし新しい王妃を立てよう
と画策。王妃が殺された事を知った民衆は、日本公使館へ押し寄せる。三浦は 日本が外交的
に困難に陥ったことの責任をとり、朝鮮公使を退任することに…。

そして、朝鮮の騒動を治める(王妃暗殺事件の調査の)ために小村寿太郎が派遣される。

王妃の遺骨が埋められていたことを知った高宗は、密かに王族や臣下らとともにロシア公館へ
避難し、そこで政務を行う。確か、ドラマ『済衆院』では王妃がまだ生きていた時に、ロシア公館
へいっとき身を寄せたように描かれていたけど、この作品では亡くなった後なのですね。

まぁ〜結局、このロシア公館へ避難したことで…ここから英、仏、独、米などへ向けて日本の非
情さを発信し、1897年10月12日に大韓帝国となり 晴れて独立国家となるわけで、ここまでが
ドラマで描かれていました。

その後の歴史は、日露戦争に勝利した日本が1910年には日韓併合となるわけですから、
朝鮮が独立を果たし大韓帝国となったのは、12年ほどということですが〜その間に国を
しでも強固なものにしようと努力をしたのでしょうか()もちろん、十数年では無理だった
もしれませんけど…。 ウ〜ン

※※記事中での敬称は省いています。ご了承くださいm(__)m
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やっと、120話まできました。残り4話です〜

いよいよ王妃暗殺というクライマックスを迎えることになるけれど、計画を着々と進める三浦は、
暗殺の決行日を8月22日とミチコに教える(実は20日)。それは王妃に、情報を漏らだろうと
先を読んでのこと。う〜ん、この読みま・さ・にどんぴしゃで〜ミチコは利用されるハメに…

ドラマ的に、ミチコという存在は日本人に対してクッションのよう役割りなのでしょう。

日本側のスパイと分かっていながら、自分のことを敬愛してくれているミチコに閔妃は、ただ情
報を得るだけの相手ではない感情もあり、外交面ではやっかいな日本だが…政治と人的交流
は別という象徴のような存在()ではないかと。^^ゞ

そういう意味では、ロシア公使ウェーバーの姻戚ゾンターグも同じでしょう。

さて、狐狩り(王妃暗殺)を日本政府の仕業だと疑われないよう進めるために、三浦と岡本
長年に亘り閔妃と確執があり、民衆の人望が篤い大院君を担ぎ出し、閔妃暗殺の首謀者
仕立てる魂胆。そして、拉致してでも宮殿に連れて行こうと画策する。

この閔妃暗殺の首謀者に関しては、いろいろ見解と諸説があり、未だに真相は闇
いうことのようですね。ドラマや映画でもさまざまな視点で描かれてるし・・・

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ところで、ウィキペディアでは閔妃暗殺の決行日は1895年10月8日となっている(ある言では
11月というのもある)けど、ドラマでは何で8月20日にしたのでしょう。暗殺日にも、諸説があるのか…() 描写するで、季節的な背景に夏のほう最適と考えたからなか〜 マサカ…      

64話までの感想で書いたように、旧式軍士たちの不満(1間も米の支給がなかったetc)
扇動され暴動が起きた時、閔妃が殺されたとしたが遺体は見つからずれて生きた)認で
きない限り、王妃が亡くなったか分からないので暗殺日も特定でかったということなのか。

さて大院君の説得はうまくいかず、業を煮やした岡本は計画に支障が起きると焦り、拉致して
連れ去ってしまう。そして、いよいよ狐狩りは決行される。明け方(朝3時〜4時頃)、閔妃暗殺
ため日本の民間人を装った日本人壮士(大陸浪人)らが宮殿へ乱入。

宮殿の警護隊は、剣での応戦なので銃にかなうわけもなく…突破されてしまうけれど、
体を張って戦っ閔妃の侍従ホン尚宮の兄・洪啓薫(ホン・ケフン)も殺されてしまう。

王妃は隠れるでも、逃げるでもなく大礼服を着て堂々とした姿で尚宮たちを従え、まるでこの時
を待っていたかのよう、今にも刀を振りかざし斬りつけようとする日本人壮士に、「国が弱いから、
こんな屈辱を受けるが、いつか富国強兵を成し遂げ、この借りを返してやる」と言い、斬られてし
まう。

あっ晴れというか〜いかにも、朝鮮の国母という風格を最期まで保ったという描き方でしたね。
他のドラマや映画では、尚宮と衣服を交換して殺されるのを逃れようとする描かれ方もあった
(もちろん、最後は殺されてしまう)けれど…。

ところで、殺されたのは本当に閔妃だったのかを三浦はミチコに遺体の顔を確認させることに
るが、王妃の亡骸を見て泣き崩れるミチコ。でも、あれっ確か…前にミチコが王室一家
を写真機で撮三浦に渡しているはずなのに、三浦は写真を見ていないのか。ちょっと辻褄
合わないと思うんですけどね〜

この閔妃らが殺害され、遺体が秘密裏に焼き払われた事件を乙未事変ともいうそうです。

さて〜狐狩りの痕跡を残さないために、王妃の遺骨を池へ捨てろと指示をする三浦だが…
ここでも疑問が→人ひとり焼き払っていたら、煙は上がるし焼いてる時に臭いもするだろう。
いくら広〜い宮殿の敷地だとしても、分かるのでは…()と私的には思うけど。 ウ〜ン

次は、いよいよ最終話までの感想を残すのみとなりました。

◆最終話までの感想は→→こちら

※※記事中でに継承は省略しています。ご了承くださいm(__)m
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