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今日、図書館で何げなく「アエラ」の最新号(11月5日号)のページを繰っていたら、「チャングム」の脚本を担当したキム・ヨンヒョンさんの記事が5〜6ページにわたって出ていました。大変興味深いことが書かれていたのですが、このブログにそのまま掲載することはできないので、ぜひ、本屋か図書館等でお読みいただきたいと思います。 「チャングム」でヒットする前に、脚本を書くために十数年付き合っていた彼氏と分かれてまでも脚本を書きたかったというキム・ヨンヒョンさんの意気込みが伝わってきました。また、「チャングム」は私自身とも語っています。ヨンヒョンさんの知り合いは、皆チャングムはキム・ヨンヒョンさんにそっくりと口を揃えて言うそうです。本当に分身のような人物を作り上げたと言うことでしょうか。 その他、興味深いこともたくさん書かれています。興味のある方は、ぜひお読みになってください。また、これからも「チャングム」のように、女性にこだわって脚本を書いていきたいとも書かれていました。次回作は時代劇で、新羅で初めて女王になった女性を主人公のドラマを手がけているそうですが…。何だか面白そうですね。ヨンエファンとしては、新作がまだ決まっていないイ・ヨンエさんあたりがこの役をやってくれるとうれしいんですけれど・・・。(ちなみに、今、忘れないように図書館でこの記事を書いています。) |

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