韓国ドラマ★サランヘヨ〜♪

2019年も、韓ドラ愛は進行形〜♪^^

韓国映画 ★全ジャンル+合作

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■これまでに、どんな映画作品を視聴したのかは「映画index」(インデックス)のリスト項目をご覧ください
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カ ル

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「青春の罠」のシム・ウナつながりで、猟奇殺人事件を題材にしたミステリー映画「カ ル」を視聴。

韓国では、タブーとされていた猟奇殺人ものですが、歴代観客動員記録を塗り替えるほどの驚異的
大ヒットとなった映画。題名の「カ ル」とは、「刃物」を意味する言葉だそうです。そう言えば、オープ
ニングの映像には手術か、人体解剖を描いた絵画がほの暗い色調で映し出されるのですが、「刃物」
とはメスのイメージ(?)なのか、これから始まる物語りを暗示するかのようでした。

         <1999年製作 上映時間118分 映画「カル」(原題 칼 )>
<あらすじ>
被害者の身体が切断され、その一部が紛失しているという事件がソウルで連続して起こり、捜査を進めるチョ刑事(ハン・ソッキュ)は、被害者とかつて交際していた美しい女性スヨン(シム・ウナ)へと行き着いた。自分の過去を話そうとはしない彼女に接近していくチョは、やがて悪夢のような真実を知ることに…。(アマゾンより引用)
最近どういうわけか映画を見るとハン・ソッキュが出てくる。というか〜ついてくる(笑)

この「カ ル」も、シム・ウナ目的で視聴したのですが、刑事役はハン・ソッキュでした。そう言えば、ちょっと前
に見た「スカーレットレター」(イ・ウンジュ目的だったのですが…)も、ハン・ソッキュ…。そして、やはり刑事役。
ここまでハン・ソッキュづくと、思わずニヤリとしたくなる心境です。

しかし、この映画「カ ル」はニ・ヤ・リとも笑えません。

何せ、猟奇殺人事件それもバラバラ殺人なのでグロテスクなシーンもあり、思わず目を背けたくなるからです。
でも、最後まで見入ってしまうのは、いったいだれがどういう理由で、こんなおぞましい殺人事件を起すのか?
そのことが知りたくて、犯人探しに最後まで引っ張られたという感じです。

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しかし、犯人は最後まで明かされないし捕まらないので、見られる方はたぶん消化不良を起こすかも
しれません。犯人は○○○に違いないとは思うのですが、それを証拠立てるだけのものが、あるようで
ない。共犯者がいるようにも思えるし…というか共犯者がいなければ、とてもムリという状況もあるし〜
見てるほうは、とにかく歯がゆさがつのります。

主演にシム・ウナという女優を配したのも、猟奇殺人というグロな内容を少しでもやわらげる意図が
あったのか、それとも幻惑させるためだったのか? そのふたつとも、シム・ウナの起用はみごとに
功を奏していたように思います。とにかく、この映画はシム・ウナが際立ってました。

ただ、私的にはシム・ウナという女優をミステリアスな人物に仕立て上げるのなら、サスペンスの巨匠
と言われたアメリカのヒッチコック監督のような映画のほうが、さらにもっと彼女の魅力を惹き出せた
のではないかなぁ〜と思いました。

ところで、犯人探しに躍起になるチョ刑事のハン・ソッキュですが、結局はホシ(犯人)を挙げられず、
事件は迷宮入りしてしまうのか? ラストでチョ刑事は、何かに気づいた様子でしたが…。どうも腑に
落ちないまま終わってしまう。それにしても、この映画ナゾが多すぎます。ただ〜ミステリーファンに
は、たまらない(?)ナゾ解き映画かも…。


※記事中での敬称は省略しています。ご了承くださいm(__)m

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「シュリ」「八月のクリスマス」のハン・ソッキュ主演ということで視聴。

何と〜〜ドラマ「ありがとうございます」の名子役ソ・シネちゃんが娘役で出ていたんですね〜♪
それから、個性派女優キム・スミがハン・ソッキュの母親役。実はだれが出ているのか?まったく
何の前知識もなく見たのですが、思わぬ拾いものをしたというか…笑えるシーンもあり〜家族愛
ありで、なかなか面白い映画でした。^m^

            <2005年の作品>(上映時間107分)
          ― 原 題「ミスター主夫クイズ王」미스터 주부퀴즈왕 ―
<あらすじ>
幸せな家庭作りに余念がないジンマン(ハン・ソッキュ)は、可愛い娘(ソ・シネ)の世話から、家事の全てをこなし、ご近所の主婦たちとのおつき合いまでする完璧な6年目の専業主夫(名門大学出のエリート)。だが、ジンマンを絶対絶命の危機に陥れる事件が発生する。父親の手術のために妻スヒ(シン・ウンギョン)が貯めていた貯金を内緒で下ろし、ご近所の主婦たちがしている互助会(親睦契―ある期間預けておくと元金が増える)に投資するが、その会を取り仕切る女性にお金を持ち逃げされてしまう。義父の手術まで3週間…。スヒにばれないように、3千万ウォン(日本円で約300万円)を用意して事態を収拾しなければならない。ジンマンは、親友ヨンスン(コン・ヒョンジン)とどうしたらよいかと知恵を絞っている時に、娘タナが見ていたクイズ番組に参加することになるのですが…。(アマゾンより引用)
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韓国って、専業主夫がけっこういるみたいですね。

そう言えば、ドラマでもソン・チャンミン主演の「不良主夫」とかで描かれてたし…。高学歴の男女も多い
ようで〜 テーマとしては、そんなに珍しいことではないのかな? ところで「不良主夫」では、主人公は
会社をリストラされて、専業主夫になったのですが…。

この映画では、妻が有能なテレビ局の司会者なので、夫が家事一般を引き受けて自ら専業主夫になった
という違いがあります。だからか、悲壮感は全く感じません。けっこう様になってるし、家事を楽しみながら
やってるのが何とも面白い。近所の主婦たちとのつき合いも違和感ないし、母親とキムチを漬けてるシーン
なんか、さすが年季が入ってるという感じで〜(笑)

片や妻のスヒは、社会で男性と肩を並べて働いているのですが…。

テレビ局勤めで、視聴率に左右されるピリピリした現場。仕事や人間関係…etcでストレスが何かと溜まる日々。
そんな厳しい社会の一線で揉まれながら働く女性スヒ役をシン・ウンギョン(「母さんに角が生えた」で、ナ家の
長女役を好演)が、上手く演じています。

また、ジンマンの親友ヨンスン役のコン・ヒョジンとハン・ソッキュのやり取りも笑えました。
とくに、ハン・ソッキュの女装(この映画でお初でしょうか?)は可笑しかった!ちょっと引く
かも(?)です。^^; 

ところで〜テレビのクイズ番組に出るくだりやラストシーンなど、何となく先が読めてしまう出来すぎたベタなつくりではあるのですが…。登場人物のキャラや魅力的な俳優の演技がストレートに伝わる、ハートフルで家族愛にあふれた秀作。お薦めです。

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★本文中の色のついた下線がある文字をクリックすると記事へ飛びます。


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青 燕―Blue Swallow

―――若くして亡くなったチャン・ジニョン主演の日韓合作映画!

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「青燕」(2005年の作品)、前から観たいと思っていたのですが…やっとレンタルされた!

たぶん、主役を演じたチャン・ジニョンが昨年35歳という若さで胃ガンで亡くなり、急遽リリースされたので
しょう。でなければ、リリースされなかったかも…。私は〜「大長今」(チャングム)つながりで医女シンビ役
のハン・ジミン(NHKで放送中の「イ・サン」ではソンヨン役を好演)も出てるというので、実は〜ハン・ジミン
目当てで観たいと思ったのですけれど…。(^。^ゞ

ところで、この映画は韓国初の女性パイロット朴敬元(パク・ギョンウォン)の生涯を描いた作品です。
日帝時代という微妙な歴史背景もあり、実話をベースにしながらも、かなり脚色されてる(?)ような印象
も受けましたが、CGを駆使した飛行対決など圧巻で見応えのあるシーンも繰り広げられる、秀作の1本。

          ―原題「青 燕」청연(チョンヨン)上映時間133分―
<あらすじ>
日帝時代、幼い頃から空を飛ぶのが夢だったパク・ギョンウォン(チャン・ジニョン)は、飛行士になるために日本に渡航し、タクシー運転手のアルバイトをしながら立川の飛行学校に通うようになる。ある日、キョンウォンのタクシーに韓国人留学生ハン・ジヒョク(キム・ジュヒョク)が乗車する。ジヒョクはキョンウォンに魅かれるが、父の命令でやむを得ず軍に入隊する。数年後、キョンウォンは2等飛行士として故国の朝鮮でも有名になっており、彼女にあこがれて日本へやって来た後輩ジョンヒ(ハン・ジミン)と一緒に暮らすようになる。そしてジヒョクは将校となり、キョンウォンと再会するが…。(WOW KOREAより引用)
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ただ、大空を自由に飛びまわりたい―――。

これが、キョンウォンの純粋な思い、願いだったのではないでしょうか…。

女性飛行士の物語りというと、NHKの朝ドラ「雲のじゅうたん」(古い〜^^;)のヒロインのことがすぐ頭に浮かび
ましたけど…。そんな空への憧れを抱いたキョンウォンが愛するジヒョクに、「空には日本人も朝鮮人も、また男
性か女性かの区別もない」と語るシーン。このセリフをヒロインに言わせるために、監督は映画を撮ったのでは
ないか(?)と私的には思いました。

この映画、12億円ほどをかけた大作でしたが…韓国では、あまり受けなかったようです。

1930年代、朝鮮半島が日本の植民地だった頃の話でもあり、また映画の舞台が日本ということで日本語の
セリフも多く、キョンウォンは結果的に 日本の手先のような役目を果たしたとされ、朝鮮からは親日とバッシン
グ、売国奴呼ばわりされたようです。現在でも、親日のブラックリストに 挙げられているのでしょう。そういう人
物を描いた作品ということで、共感が得られなかったのかも(?)しれません。

そう言えば、日本でも活躍している韓国人コメディアンのヘリョンが日本の某番組で「君が代」を歌った日本の
歌手に拍手したというだけで、韓国では非難されるくらいですから…。まして日帝時代のキョンウォンは、さらに
大変だったろうと想像します。

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さて〜そういった時代背景もあり、全体的にはちょっと重い展開ですが…

キョンウォンのパイロットとしての素質を見抜き教え導く、立川飛行学校の教師の徳田(仲村トオル)は日本人
だから、朝鮮人だからという偏見や分け隔てなく接する姿とその温厚な雰囲気に優しい笑顔と落ち着いた声が
何とも言えず心地よく、周りの空気をなごませる感じがして適役でした。

またキョンウォンとはライバルで、のちに友情を育み良き理解者となる日本人女性パイロット木部雅子をユミン・
笛木優子が演じていますが、ちょっと気位いの高い日本人女性という役柄を無難に演じていたように思います。
確か、この作品が映画初出演だったと思いますが…。

お目当てのハン・ジミンですが、キョンウォンが有名な2等飛行士になったことを知り、キョンウォンに憧れて日本
に来て飛行学校に入り、キョンウォンと実の姉妹のように暮すことになるジョンヒ役を好演。やはり、映画初出演
だったようですが初々しくて自然な演技で惹き込まれました〜^^

それから、キョンウォンの恋人ジヒョクをドラマ「テロワール」のキム・ジュヒョクが演じています。愛するキョンウォ
ンが自分よりも、飛行することを選らんでも応援し支える優しい男性ですが…。何だか、辛〜い役どころですね。
ある事件が起こり、ジヒョクが関わったと誤解され拷問を受けるシーンがあるのですが…あまりにも、凄まじくて
正視できず…目を背けるほどでした^^;

ところで、キョンウォンは夢だった故郷・朝鮮に訪問飛行をすることになるのですが…。

「自由に大空を飛びたい!」という純粋なパイロットとしての思いは、政治的な思惑で利用されて
しまう。キョンウォンは日本・朝鮮・満州を結ぶ日満親善飛行に旅立つことに・・・。

しかし、悪天候に阻まれ〜この満州に向けた飛行でキョンウォンは、熱海の山中に墜落し事故死。
パク・ギョンウォン享年33歳。熱海の山中にお墓があるそうですが、歴史・時代の犠牲者とも言え
ますね。

夢であった故郷〜朝鮮への訪問飛行は叶いませんでしたが、キョンウォンの魂はきっと朝鮮の空を飛んで
行ったに違いありません。「空には日本人も朝鮮人も、また男性か女性かの区別もない」と語られたように
歴史をも時代をも突き抜けて、大空を鳥のように…今も自由に羽ばたいているのかもしれません。


※記事中での敬称は省略していす。ご了承くださいm(__)m


※2006年のイノライフの記事には、「青燕」の上映を要望する運動が韓国で起こったというのは、
 嬉しいことですね。↓やはり、ちゃんと映画として評価する動きがあったことを知って感激です。


※名前の表記ですが、なるべく韓国語の発音に近いように心がけています。ヒロインのパク・ギョンウォン
 ですが、他の韓国ドラマと同じように…フルネームの時と名前だけの時には、キョンウォンというように表
 記しています。


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      目を閉じて、耳をふさいで、口をつぐみなさい。墓場に行くその日まで…それが宮女の宿命。

      朝鮮時代の宮廷を舞台に、「宮 女」の謎の死に隠された秘密を紐解く宮廷サスペンスミステリー。

      ドラマ化もされた「張禧嬪」(チャン・ヒビン)をめぐる〜もうひとつのアナザーストーリー。

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映画のタイトル「宮 女」(クンニョ)に惹かれてレンタル視聴しました。

物語りのはじめから終わりまで、ほの暗〜い色調&トーンで物語りが展開してゆきます。
宮女ウォルヨン殺しの犯人探しに、宮女から王の側室となり後に王妃となったチャン・ヒビンを絡め、
欲望と愛憎と野望が渦巻く宮廷のドロドロした世界がリンクして、哀しくも力強い宮女の姿があぶり
出される。

主役の女医チョンリョンには「銭の戦争」のパク・チニ。朝鮮王朝の三大悪女のひとりチャン・ヒビンを「プラハの恋人」で、哀しい表情が印象的な刑事の元彼女を演じたユン・セア。チャン・ヒビンのおつきの宮女ウォルヨンに、映画「追撃者」のソ・ヨンヒ。口が利けない宮女オクチンには、時代劇ドラマ「風の国」のセリュ姫を演じたイム・ジョンウン。そして、ヒビンつきの尚宮で陰でヒビンを操るシム尚宮には、「太王四神記」「19歳の純情」のキム・ミギョンなど、豪華女優陣が共演。激しい演技に火花を散らす。

また、男優で(とくに目立つ役どころ)黒一点(?)は、王の甥で女に目がない官職のイ・ヒョンイク役に、「千年の恋」「12月の熱帯夜」のキム・ナムジンが演じています。

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   <韓国 2007年の作品 上映時間112分 原題「Shadows in the Palace」>
<あらすじ>
李氏朝鮮・第19代スクジョン(肅宗)王の治世。側室チャン・ヒビンに王の子が生まれる。しかし、ヒビンつきの宮女ウォルヨンが、首を吊った姿で発見された。女医チョンリョンは、ウォルヨンの死体を調べるうちに、子供を産んだことがあることに気づき、自殺ではなく殺されたと確信する。だが、上官は自殺として事を収めてしまう。不審を抱いたチョンリョンは、独自に捜査を進めるが、やがて宮女たちが相次ぐ悲劇に見舞われて…。(シネマートより引用)
この映画、いわゆるホラー系(?)に入るのかな…。

確かに、恐〜いというか拷問される(その他)エグイ場面もあったりして、思わず目をそむけたくなるけど、宮中で理不尽にも人知れず殺されてしまった宮女たちが成仏できずに、無念の思い・怨念の現象(急にまわりが黒くなったり、幻覚が見えたり)が現れたりしますが、個人的には〜そんなに恐いとは思いませんでした。

それよりも、生身の人間がやることのほうが、よっぽど恐くておぞましい! とくに、王様の甥は身分の低い弱い立場の宮女を弄ぶ、どうしようもない悪い男。その男に、弄ばれたひとりでもある女医チョンリョンの反撃には溜飲が下がりました。

ところで、「抑圧された宮中で身を尽くし、滅ぼした女性たちを描くことで、社会的偏見に晒された
人々の不安と恐怖を味わいたかった」というキム・ミジョン監督は「王の男」の演出部時代に知っ
た宮女たちの人生に刺激を受け、宮中の秘密を守るため孤独な生涯を終えるしかなかった宮女
の世界を女性監督ならではの視点で描いています。

宮中という閉鎖的な場所で、宮女たちが生きてゆくために「見ざる、聞かざる、言わざる」を守り通し、
団結する姿は(ある意味)美しくもあり、哀しくもあり、また〜恐くもあります。でも、ここ宮中での出来
事が確かに国の歴史を刻んでいると思うと、その歴史を陰で動かしているのは彼女たちなのでは?
と思えました。


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いや〜〜すごい! この映画、韓国で公開して33日目で観客動員数が1000万人を突破したそうです。

いわゆる韓国の大作パニック映画です。それも津波をテーマにしたそうですが…。
韓国にも津波?って、ちょっと思い浮かびませんけど、地球温暖化でこれからどんなことが世界
中で起こるのか、全く予測不可能なこともあるでしょうから、起こらないとは言えませんけれど…。

ところで、今まで観客動員数が1000万人突破した映画というと「グエムル―漢江の怪物」「ブラザーフッド」「王の男」「シルミド」などがありますが、歴代の観客動員数をさらに伸ばすためにロングランを目指すそうですが、果たしてどこまで伸びるのか、見守りたいと思います。

「海雲台」は、コンピューターグラフィックス(CG)を駆使したヒット作ですが…。どんな映像を見せてくれるのでしょうか? しっかりしたストーリー構成にも、定評があるそうです。そして、出演者もソル・ギョングとハ・ジウォンが共演っていうのも大変興味深いです。


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