韓国ドラマ★サランヘヨ〜♪

2019年も、韓ドラ愛は進行形〜♪^^

韓国ドラマ★現代+近代史

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いや〜〜〜面白かった 初めから終わりまで、ぐいぐい惹き込まれました。

韓国で(視聴率も ぐんぐんアップし)、視聴者をクギづけにしたのも頷けます〜

この『浪漫ドクター キム・サブ』(SBS 2016年11月〜2017年1月放送 全20話)何と言っても、
主役を演じたハン・ソッキュのキャラが魅力的で、神の手を持つ(ちょっとワケありの)伝説の天才
医とい設定は、ま・さ・に ピッタリ。孤高の医師というイメージでカッコイイ。

ハン・ソッキュというと『根の深い木』の世宗役で、「くそったれ!」というセリフが(王様がこんなこと
うなんて〜 意外でインパクトがあり)未だに忘れられせん。キム・サブでも、何話か忘れ
した…同じようなセリフを言ってるシーンあり、医者世宗かいなと思っちゃいました。^^ゞ

で、その世宗は民のためにハングル・訓民正音の創設に尽力した王として有名ですが、やキム
・サブは病に苦し人々や事故、事件などに遭いさまざまな状態で救急搬送される患者を治療し、
それこそ骨身を削り医者として最善を尽くす姿は、時代も立場もそれぞれ異なるけれど人物像は
重なるなぁ〜と

そんなキム・サブは、ワケあって(実はハメられて)ソウルの大学病院から地方の古びたトルダム
病院へ追いやられるけど、腕のイイ正義感の強い医者だけに扱いにくい人物という烙印を押され
(妬みもあるのか)、院長ト・ユンワンとの過去からの因縁もあり敵視されてるけど…

地方の病院に飛ばされて逆に生き生きのびのびしてるように見えました。変な 人間関係(
造)のしがらみもなく、医者として集中して治療に専念できる環境。ただ、医療機器は古いけど(そ
も後で解決することに)何と言っても、医療スタッフとの信頼関係がすばらしいと思いました。

そして、見どころのひとつはキム・サブと若手医師たちとのやり取りと、その医師たちが医者
として、また人としても成長してゆく姿です。最初、キム・サブに反発してたのが徐々に師匠と
弟子という関係になり、絆が結ばれる展開は感動ものです。

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                                  ※右下角の拡大をクリックしてご覧ください↑↑

ところで、医療ものというと〜あのアメリカのドラマ『E R』のような雰囲気→→リアルで、スピーディ
な映像展開がお手本になってるようで…このドラマも例外ではありません。また、患者や医療スタ
ッフそれぞれの(突っ込んだ)描き方も同じような印象を受けました。

キム・サブの弟子となる若手医師のドンジュとソジョンの恋愛シーンなんかも『E R』っぽい。
でも、 二人の間に三角関係の恋敵()インボムが現れるあたりは…やっぱり、韓ドラ定番の
韓国ティストって感じですけどね〜^m^

そのインボム役のヤン・セジョンって、どこかで見たことあると思ったら『師任堂〜色の日記』で、
師任堂(サイムダン)の少女時代の初恋の相手イ・ギョムと現代では、オートバイに乗った青年の
二役を演じてたのですね(ちなみに、大人になってからはソン・スンホンが演じてる)。また、ウンタ
ク役のキム・ミンジェは『鬼―トッケビ』で臣下に操られる高麗王を好演してたし、そんな旬の若手
俳優の相乗効果で、さらに魅せられました。

おっとそれから、キム・サブの信頼が篤〜い有能な看護師ミョンシムのキャラも大好きです。
普段は冷静沈着なのに、キレルと人が変わったようになるのが可笑しくて大笑い〜

このミョンシム看護師に恋心を抱く室長ギテも笑わせてくれます。

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そ・し・て、ラストに登場したのが何とキム・ヘスでビックリ それも、元カノ()もしくは妻だった
のか、二人が再会したシーンで終わるのですが…これで本当にラストなの〜と思っちゃいました。

これから、まだ物語りが続くような余韻を残しながら終わったので、もしかしてシリーズ化されるの
かもと期待は高まります。だってここで The end じゃもったいない。キム・ヘスとの絡み&エピソー
ドも見てみたいし、その後のキム・サブや医療スタッフの活躍も…。続編が見た〜い

◆ところで、番外編が放送されたので視聴が終わったら感想をアップしたいと思います。

※記事中での敬称は省いています。ご了承くださいm(__)m  
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イ・ヨンエファンとしては、待ちに待った久〜しぶりのドラマ『師任堂―色の日記』(SBS 2016年
8月〜11月放送 全28話←韓国放送時)。 KNTVでは、編集でカットされたシーンを加えたので
しょうか。全30話で放送された、そのKNTV版で視聴しています。

とにかく、イ・ヨンエの美しさはため息ものです。とくに現代のシーンは髪型といい『インビ
テーション』の頃のような雰囲気で、あまり変わってないなぁ〜という印象を受けました。
もちろん、朝鮮時代のシーンも言わずもがなで…もう、韓服姿にうっとりです。

まだ、5話あたりまで観ただけですが惹き込まれてます。まぁ〜ヨンエファンとして贔屓目に
見てるので、感想もかなり大甘かも()ですが…^^ゞ 感じたまま書いてゆきたいと。

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                                      ↑  ↑  ↑
ところで、申師任堂(シン・サイムダン)は5万ウォン紙幣に印刷されてる人物ですが…

ドラマは、現代とサイムダンが生きた朝鮮時代が交錯しながら進みます。サイムダンの少女時代
の背景は、チャングムと同じ中宗の治世なのですね。今、記事をアップしている『獄中花』(オクニ
ョ運命の女)でも、オクニョの母親が殺されるハメになった事件&因縁→ 己卯士禍 とリンクして、
とても興味深いです。

チョ・ガンジョの名前が出てきたり、中宗王が登場したり、イム・コッチョンも登場するのですが…
このイム・コッチョンの頃は、サイムダンが結婚して四人の子持ちの母親の時でしたけれど。

現在と過去が美術史として繋がるわけですが、いわゆる前世と現世という構図なのか

現代で大学の美術非常勤講師ソ・ジユン(イ・ヨンエ)は、教授になるためにミン・ジョンハク教授
(チェ・ジョンファン)にゴマスリし、教授の家のトイレ掃除から料理、洗濯、買い物…etcと必至で
ちょっと〜滑稽ですらあります。

で、あのイ・ヨンエが…トイレ掃除で奮闘 or 格闘()するシーンは笑えます〜^m^

そう言えば、『大長今』(宮廷女官チャングムの誓い)でも、心証を良く見られたいためにシン・
イクピル先生に気に入られようと、医女を目指すライバルたちの衣服の洗濯や部屋の掃除な
どしてたシーンと重なりますね。

とにかく、イ・ヨンエが一人二役なのでジユンは、サイムダンの生まれ変わりと感じてしまう
だけなのか(そう思える場面もあったので)この辺のことは、もう少し先まで見てみないと分
かりませんけれど…。

最終話まで観終わったら、また感想をアップしたいと思います。



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全51話ハラハラしながら視聴しました〜\(^O^)/

すぐ上の画像↑の長年連れ添ったサムボンとスクニョ夫婦の積年のうっぷんが、子どもたちの
抱える問題への対応の違いをきっかけに爆発し夫婦関の危機に発展〜崩壊か()…と。
とにかく、二の丁々発止なやり取りと人情の機微は、見てて面白かっです 

の夫婦大好きす。ドラマの中で、一番のお気に入りかも〜

何と言っても、夫婦役を演じたキム・ヨンチョルとウォン・ミギョンの演技が絶妙でした。
私的には、熟年ベストカップル賞を差し上げたいくらい。とくに、ウォン・ミギョンの憂さ
晴らしのパンチ 最高 大笑いしながら見てました〜^m^

さて、その夫婦の危機の原因を作った()三人の子どもたちですが…

双子の長男マノ(チャン・インソプ)と長女ヘリョン(キム・ソヨン)、そして末っ子の妹ヘウォン(チェ
ユンソ)。とくに、マノとヘリョンは悩みのタネヘリョンは裕福な家に嫁ぎ、一人息子(10位)
交通事故に遭い手術後に亡くなってから、夫婦関係も義母と関係もギクシャクし(〜っていうか、
どもの死をかけ問題があぶり出された感じかな…)、心にポッカリ穴が空い
い埋めることができ態。

それも、義母は有名な韓服デザイナーで息子を溺愛し世間体ばかり気にする気位の高い姑。
不釣り合いな家柄の嫁が気に入らず、事あるごとにヘリョンを見下す。その高慢な態度は、ほ
んと嫌〜な人としか言いようがありません。

それだけ、姑役を演じたソ・イスクの演技が憎らしいほど上手ということなんですけどね…。^^ゞ

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また、長男のマノはしっかり者で(力も強〜い)姐さん女房みたいな妻ミスン(キムジホ)にタジ
タジで尻に敷かれてる頼りない亭主。いかにも二代目のボンボンタイプ。ミスンは姑から娘のよう
に可愛がられ、舅からはレストランの厨房になくてはならない料理人として、頼りにされる存在。

二人の娘の母親でもあるミスンは、まさに良妻(← マノ目線ではなのかも〜^m^)賢母。

さて、マノとヘリョンの家庭はこんな様子なので…ドラマ的には、二人の心の隙間を埋めるor つけ
込むキャラを登場させたということでしょうか。マノの過去の浮気相手セリ(ユン・ジニ 上の右画像
が突然現われ、な・な・何と彼の子どもまでいたことが発覚 すったもんだの大騒ぎに〜

でも、このセリ何となく胡散臭い(下心ありそうな)感じだったので、もしかして…
思いながら見ていたのですが 実は○○で、その予感 まさに的中でしたわ〜

イメージ 3また、ヘリョンの心の隙間を埋める相手として現われたのは…ちと、複雑な縁(えにし)というか事故に遭ったヘリョンの息子の手術を担当した 執刀医ジゴン(イ・サンウ)。 ジゴンはヘリョンに想いを寄せるようになり、亡くなった息子の執刀医だったことを隠してつき合ってたので、それが最後まで尾を引く展開になるけれど。

ところで、ヘリョンの夫ヒョンギ(イ・ピルモ↑すぐ上左画像の右側)ですが、最初は冷徹な人という印象だったけど、後半では同情してしまいました。というのも、母親に溺愛されて育ち、結婚してからも何か干渉され…やっとへリョンと息子との穏やかな家庭を築き、 これから家族との幸せな時間が続くと思っていのに…。

このヒョンギを演じたイ・ピルモは、この作品で演技賞を受賞しただけあり、その演技には惹き込
ました。母親のいびつな愛、その執着から逃れられる場所はヘリョンと息子→家族だったの
すね。母親との葛藤、そして家族への思い愛が痛いほど伝わってきて泣けました。ヘリョン
係は修復できなかったけれど、最後まで愛を貫き通した姿に涙〜

「視聴始めました」で、幸せへの道のりは紆余曲折と書きましたが、まさにそんな展開でした。
最初はドタバタでどうなっちゃうの〜とハラハラさせられたけど、それぞれが収まるところ
収まり、雨降って地固まる。これぞ、ホームドラマの王道。

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引っ越しで感想が遅くなりましたけど…  『鬼―トッケビ』残り13話も堪能しました。

ところで、このドラマ現世の描き方が視覚的におしゃれだなぁ〜と。 例えば、トッケビ(コン・ユ)と

死神(インウク)たちが住でる家(財閥の御曹司で キム・シンの家臣の子孫ユ・ドクファの家
に同居ということあるど)のインテリアがモダンだったり、一般人とはかけ離れた暮らしぶりで
生活臭があまりしないのも、浮世感を出すためなのか()い・か・に・もいう感じ。

その分、トッケビの鬼嫁チ・ウンタク(キム・ゴウン)が現実味をめいっぱい表現する役わり
なのかなと…。千年近くも霊・トッケビとして彷徨い続ける状態から、現実を直視・意識させ
る存在としての鬼嫁キャラなのかもと思えてなりません。

鬼嫁の母親が亡くなる時に、お腹の子を助けてと言われトッケビが助けたことで 深〜い縁を結ぶ
ことになったけど、本当は死ぬ運命だったのに助けてしまい〜最後まで責任を持てということなの
かも(それも、皺くちゃのおばあさんと口紅真っ赤に塗った若い女性の姿で現れた神さまから
忠告されてたし)…と最終話まで観て思いました。

ところで、彼らの服装ファッションもなかなかイケテルというか…ワンシーン、ワンシーン絵的にも
独特の雰囲気かもし出す演出なのでしょう。また、劇中の各シーンで流れる歌&メロディ
ス・テ・です。

それから、現世はクスッと^m^ 笑えるシーンがけっこう多いなぁ〜 という印象でした。

それと、いつも急にトッケビが鬼嫁の前に姿を現わしたりする時に、鬼嫁が「カプチャギ」(갑자기)
と言うことが何度もあり、覚えちゃいました ちなみに、「カプチャギ」とは「突然、いきなり」という
意味で、「びっくりした」という表現。これ、ほんと何度も連発してました〜

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さて、物語りが進むにつれトッケビことキム・シンがなぜ殺されなければならなかったのか…
主君であった高麗王ワン・ヨ(って『輝くか、狂うか』の〜あの王かな)は、側近のパク・ジュン
ホンに手玉にとられて、操り人形のように操られていたのですね。

何とも不甲斐ない王さまだけど、赤ちゃんの頃からジュンホンに洗脳されて育てられていたので
無理もありません。それも、先王であろうが王妃であろうが野望を遂げるために、邪魔者は毒殺
てしまう。何て、残酷な侍臣〜

このジュンホンが現世に霊となって現われた時は、まるでホラー映画みたいで不気味でした。
もしかして、この男がキム・シン→トッケビに呪いをかけた張本人なのではないかと…。

それも、ウンタク→鬼嫁を利用してトッケビの胸に刺さった剣を抜かせて、永遠の眠りにつかせ
ようと企てたのかもと思えました。その一念で現世に現われたのか、執念深い。 妖術を使い人
間を意ままに操る悪魔のようなジュンホン、恐るべし〜

おっと、それから過去からの因縁で高麗王と王妃でキム・シンの妹(ユ・インナ)の関係も明らか
なり、ふたりは心から愛し合っていたのですね。しかしキム・ジュンホンのせいで、兄同様に王妃は
悲劇的な最期をとげるわけで…ちなみに、現世ではサニー(下画像)という名でカフェのオーナー。
                                   ↓
イメージ 3で、前世で王だった人物
実は、あの人だったのです
ね。

うすうす勘づいてはいたの
ですけれど、や・は・り〜
うだったのか…と。 だから、
に置かれたのでしょう。

まるでパズルのように、前世からの因縁が一つ一つ明かされてゆくのですが…惹き込まれました。

ところで、トッケビと ウンタク(鬼嫁)とのシーンは初恋の男女のラブストーリーという雰囲気で、
見てるこちらが照れくさくなるくらいラブラブ〜トッケビがウンタクの学生時代の憧れの先輩
に嫉妬して、気をもんだり…^m^ ふたりでデートするさまざまなシーンは、まるで一篇詩の
ようで流れる映像が美しかったです

そ・し・て、ラスト間際のウンタクの「運命の時」は、泣けました〜  でも、ハッピーエンド
だったので…本当に良かったです

◆『鬼―トッケビ』感想(1)は→→こちら


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3月末に引っ越して初めての更新記事です。前から観た〜いと思っていた『ハッピーレス
ラン〜家和萬事成』(MBC 2016年3月〜9月放送 全51話)視聴始めました。\(^O^)/

気づいたら、すでに20話まで観てました。いや〜面白い惹き込まれてます。

ところで、 ドラマで共演したキム・ソヨンとイ・サンウがドラマ共演をきっかけに、お互い惹かれ合い
今年6月めでたくゴールインだそうですが…まさに、ハッピーな話題までついて視聴も自ずと前
めり気味(なサランヘヨです〜

とくに、レストラン「家和萬事成」のオーナーで会長サムボン役のキム・ヨンチョルの味のある演技
キャラが光ります。 キム・ヨンチョルというと史劇で王様役など(権威ある人物)を演じていること
多いように思いますけど、現代劇では真逆の役どころキャラで魅せてくれます。

ちなみに、 レストラン「家和萬事成」とは韓国語で「カファマンサソン」と言い「家庭が円満なら
全ての事がうまくいく」という韓国のことわざだとか。ドラマは今のところ家庭が円満どころか、
子ども達それぞれが問題を抱えドタバタしてますけれど…

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その問題をどうやって解決し、乗り越えて行くのかがドラマの見どころだとは思うけど複雑
人間関係の絡みもあり、う〜んどうなることやらと観てるほうもハラハラドキドキがら…
気をもんでます。

俳優陣も(上の人物相関図を参照)、それぞれの役柄にぴったり嵌り見応え十分幸せ
道のりは紆余曲折という感じ雰囲気ですが…問題を抱えた子ども達はどんな選択し、
の道んで行くのか()最後まで(残り31話)ハラハラしっぱなしかもですが、見守りた
いと思います〜

◆『ハッピーレストラン〜家和萬事成』視聴終わりました は→→こちら

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