韓国ドラマ★サランヘヨ〜♪

2019年も、韓ドラ愛は進行形〜♪^^

韓国ドラマ★時代史

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
イメージ 1

今、たまたま『必殺 最強チル』がGyaoで配信中ということもあり、便乗(?)して〜以前に観始
めた頃の記事はアップしたのですが…続きのアップがうやむやになってしまった のでタイミ
ングよく、ここでアップしようと思った次第です。今頃のアップでミ・ア・ネ・ヨ〜 ^^;

さて、すでに『必殺!最強チル』 (KBS 2008年の作品 全20話)視聴済み
で、前半までの感想もアップズミ。で、あとは後半のアップだけ。

ところで、この史劇にもどっぷり嵌って面白〜かったです〜 \(^O^)/

これって、時代背景はNHKで放送された『馬 医』と重なるのですね…。実は今新たに再観中
で、発見もあり〜面白いです。はじめて観た時は、俳優さんやあらすじを追うのに一生懸命(?)
で細かいところをいかに見逃してるか分かりますね…。^^ゞ

チルの妹が養父から託され手紙に、昭顕世子(ソヒョンセジャ)毒殺されたことが書か
ので、ピンときました。この手紙をめぐって、チルの妹と養父は殺されてしまう。
 
『馬医』でも主人クァンヒョン実父と養父が無実の罪でくなるけど、やはり昭顕世子の(妃
を演じた女優さんはスベクヒャンや『火の女神ジョンイ』では、ジョンイの親友(?)役も演じた方で
すね)毒殺絡みでした(馬医では針で暗殺か)。

最強チルでは、その毒殺事件が水面下でくすぶりながら展開し、同に…それ別に役人
がお手上げ(?)状態の事件をチルたち刺客が、ひとつ、ひとつ(1話完結で)解決してゆ痛快
活劇。 

ところで『馬医』と言えば、主人公クァンヒョンの実父カン・ドジュン役の チョン・ノミンが最強チル
では宮廷役職に就く両斑なのですが(馬医でも名門両斑の出)、もうひとつの顔をもち刺客
して颯爽とクールに登場。渋い魅力でカッコいいわ  ^m^
 
イメージ 2

さて、最終話では世子暗殺の経緯が詳細に描かれます。世子役には、あのイム・ホが 演じて
ますけれど、悲劇の世子ですね…。父王には嫉妬されたせいか? 世子が頭が良くて自分の
立場を脅かす存在であることに気づいたせいなのか…?まさに、美人薄命ならぬ聡明(利発)
薄命の王子様という感じ。 

毒に侵されてゆく世子のどす黒い顔は見ていられない正視できないくらいでした。親兄弟で
あろうと醜い嫉妬や妬み…立場を脅かされるという不安で、自分がやられる(?)前に相手
であるとも、先にやってしまえという心理状態にしてしまう宮廷という場所の怖さが描
かれいますね〜食うか食われるかの世界。恐いわwww〜(◎o◎)》

こうしてずる賢くて、強い者が生き残り、王宮は血で血を洗うことがずるずる継承され、
歴史が引き継がれていったわけで〜  ほんと何とも、恐〜い場所ですね…。ドラ
もいろいろ観て、分かってはいるけれど…改めてそう思う。

まぁ〜どんな人間でも、一皮むけばみんな同じような感情をもっているので、宮廷のことだけ
とは言えないけれど…華やかで一見美しいうところだけに、コントラストが鮮明で人間模様を
描きやすいってこともあるわけで。だから、ホ・ジュンやチャングムのように市井へ向ことに
なる。もちろん、それは…医術の発展のこともあるけどね〜


『必殺!最強チル』①の感想は→→→ こちら

※記事中での敬称は省略しています。ご了承くださいm(__)m
  掲載している画像等の肖像権・著作権は、肖像権所有者並びに該当著作権者に帰属いたします。

イメージ 1
 
アップのタイミングを逃した(?)作品の感想→→6作目は、イ・ドンウク&ソン・ジヒョ主演
の『天 命』(KBS 2013年の作品 全20話)です〜\(^O^)/

タイトルにも書いたように、『大長今』ことチャングムが登場する『天命』は、あの中宗王の時代。
 
かなり年配になった医女チャングですが、だれが演じているか(?)は、ぜひ〜ドラマをご覧になって
いただきたいです。主人公で内医院の医官チェ・ウォン役を熱演してるのは、史劇お初のイ・ドンウ
ク(最近では『ホテルキング』などにも出演)で、 なかなかさまになってたと思う
 
短に物語りを説明すると…医官チェ・ウォンは病気の娘ラン(キム・ユビン)の治療に全てのエネ
ルギーを注ぐその父性愛には頭が下がる思いです。しかし友人殺しの無実の罪を 着せられ
に追われる身に一変。そのチェ・ウォンと医女ダイン(ソン・ジヒョ)がひょんことら出会の絆
を深め協力し、ともに無実を晴らそうと奔走することになるのですが…その緊迫し進撃(劇)
見応え十分〜  

ところで、この絆を深めることになる医女のダイン役を演じたソン・ジヒョですが…史劇では、『朱蒙
(チョモン)』や『階伯ベク)』などでおなじみですけど、今回のように強さと健気さと引き際を心得
た(?)ような女性の役は、『朱蒙』での役柄とも似通っている箇所はあるけれど〜初めてではな
いかと(もちろん、私が観た作品の中という限定ですが)…。^^ゞ

このドラマの構図としては、中宗の文定王(パク・ジヨン)と先妃の間に生まれた世子イ・ホ(イム・
スロン 人気グループ2Pmのメンバー)との確執と勢力争い。『大長今』(宮廷女官チャングムの誓
い)を観る限り、その時に登場した文定(ムンジン)王后はそんなに悪どい人物には見えなかった
けど、そう言えば今まさにGyaoで『大長今』が配信中で、この文定王后の登場シーンも多いので…
ご覧になられると良いかもです。

まぁ〜宮廷というころは、時代と立場が変われば人も全く変わって(変えられて)しまう場所。

なので、チャングムの時のような文定王とは人が全く変わってしまった感が強い。立場が変わっ
ので、望みの綱は唯一王の血筋を持つ王子だけ。だから王子を盾にして今の立場を守ろうと焦
けで、『大長今』のラスト近くあでも王との間に王子が誕生してるので立場的には、
くイラついてる雰囲気が『天命』の感覚に近くなってる感が強い〜\(◎o◎)/ ヒェー恐い!

イメージ 2

この『天命』で文定王后を演じてるパク・ジヨンはドラマや映画での出演も多いのです
が、古くはあの朝鮮王朝の三大悪女のひとりチャン・ノクスを演じた女優さんですね。

ところで、この文定と世子との勢力バトル政争に好むと好まざるとにかかわらず巻き込まれて
しまったのが主人公のチェ・ウォンなのでした。そのへんのゴタゴタがいかにも宮廷というとこ
ろを表しているなぁ〜と。チェ・ウォンたちも、ゆくゆくは市井の中へ…やはりチャングムと気持
ちは同じですね。

さて〜私がこのドラマの登場人物で一番好きだったのは、盗賊の人たちです〜 ^m^

とくにリーダーで、かなずちを武器に振り回して戦う親分のコチル(イ・ウォンジョン)のキャラが
大好きです。人情家で優しくて、ひとり娘思いで顔はドヤ顔で恐〜い雰囲気なんだけど、まるで
野生のライオンのような感じ(髪型なんか見るとね)だけど、チェ・ウォンの娘ランとも仲良くな
るしで…。

それから、その元気のいい娘ソベク(ユン・ジニ)と密かにその娘を好きな親分の片腕のよう
男性コクチョン(クオォン・ヒョンサン)のキャラも大好き。この3人がとってもいんですよ。
おっとそれから、やはり盗賊の一味で姉ご肌というか、皆をまとめる優しいおばあさん役(名
女優キム・ヨオク)のキラも大〜好き。 Myお気に入り人物です〜♪ ^m^


▼ところで、やっぱり主人公が断崖絶壁に追い込まれるシーンがあるけど、韓ドラの史劇
 では〜ほんとにもう、いつの間にか定番中の定番に定着してしまいましたね〜
                                                               ↓
                             ↓                            

 
        ◆この『天命』韓国では、韓国版『逃亡者』と言われてるそうな。↑ハイライトシーン映像
    

※記事中での敬称は省略しています。ご了承くださいm(__)m
    掲載している画像等の肖像権・著作権は、肖像権所有者並びに該当著作権者に帰属いたします。

イメージ 1
 
アップのタイミングを逃した(?)作品の感想→→4作目は、イ・ジュンギ&シン・ミナ主演
の『アラン使道伝』(MBC 2012年の作品  全20話)です〜\(^O^)/

KBSで、納涼ドラマとして定着していた『伝説の故郷』シリーズが終了してしまったせいか…
 
その類の作品を人情+人間ドラマ(?)として、他局がさらに魅力的な作品に仕上げているよう
に感じるとくに、画像『伝説の故郷』シリー後の作品の中の1作『死神の書』をヒント
たのかなぁ〜と思いながら視聴。^^ゞ

何となく、アメリカ映画『シックス・センス』の韓国版フュージョン史劇という感じもしないでは
ありませんね〜^m^ あの世とこの世を行き来きして、生きてる人間と亡くなった人の霊
交わる世界が描かれてるところはソックリな感じだし…。

とくに亡くなってるはずの人が、この世に未練というか〜やり残したことがあり死にきれないでさ
迷ってる状態。それがシン・ミナが演じてるアランこと、イ・ソリムの幽霊で、その幽霊に出会って
しまう霊の存在が分かるイ・ジュンギ演じる使道(サト)。

自分は死んでないと思ってるところが、このドラマのミソで混乱を起こさせる 発端になってわけ
ですが…アランは、ただ知らせたいことがあるということで さ迷ってるみたいで、それがこの物語
りのメインになるわけですが、霊が見える使道キム・ウノ(イ・ジュンギ)とアランが最強の()タッ
グを組むことに  そして、難しい事件を解決してゆくという展開

不思議とこういう物語りに、イ・ジュンギという俳優は合うんだよね。怪しい魅力が備わって
からかな〜^^ゞ やっぱり…

それと神様みたいな世界(あの世)も描かれてて、上から神様が下界を見て品定めるの
何とも可笑しかったけど、日本だと芥川龍之介の『蜘蛛の糸』という〜いかもって感じ…。
その辺が『死神の書』をヒントして描いたのかな(?)と思った由縁です〜

イメージ 2

アップのタイミングを逃した(?)作品の感想→→5作目は、イ・スンギ&Miss Aのスジ
主演の『九家(クガ)の書』(MBC 2013年の作品  全24話)です〜\(^O^)/

この『九家の書』も、そういういう意味では『伝説の故郷』で描かれるような作品だなぁ〜
と思いましたけれど…なかなか面白かったです。

こちらは、美しい人間の少女に恋してしまった智異(チリ)山の森の守護霊である優しい
神獣ウォルリョン(チェ・ジニョク)との恋にスポットを当てた伝説という趣の悲しい物語り。

とくに、エピローグである美しい少女ソファ(イ・ヨニ)とウォルリョンの出会いと恋のシーンが続く 
が、神獣と人間ゆえのかなわぬ恋の行方が悲しすぎて心に残りました。これから始まる物語りを
暗示するかのような出だし挿入部は、ドラマの中でサランヘヨの一番のお気に入り

ところで神獣を演じたチェ・ジニョクですが、サランヘヨ的には彼の声がまるでイ・ビョンホンの
ような低い響を持った良い声だなぁ〜という印象を持ちました。 ほんとに、とっても心地良い
低音のトーンを持ってる俳優。その声にメロメロです〜

さて、この恋を発端に若い世代へ神獣とソファのDNAを持ったチェ・ガンチ(イ・スンギ)は人間
の子として地元で大きな旅籠を営む金持ちの家の主に拾われ育てられる彼へとバトンタッチさ
れてゆくわけだけど…重荷を背負わされたことだけは確か。

第二章は、そんなガンチの奮闘が描かれるけど、いつしか自分の内なる力に目覚め人知れず
苦悩することに…。日に日にコトロールできなくなる力を持て余すガンチにも、彼を受け入れ理
解し、寄り添う女性ヨウル(スジ)が現れたり…と新たな展開へと進む。

そんな彼が父の神獣が願ったことと同じように、人間として生きてゆくためには「九家
の書」を手に入れて、実行するしかないというのがこの物語りの核心であり、テーマ。

この辺の展開も、『伝説の故郷』シリーズを彷彿とさせる。朝鮮の各地で伝えられる昔話や
伝説といった類。まさに、『伝説の故郷j』を観ている感覚で楽しみながら視聴が進みました。

ガンチ役のイ・スンギの演技と奮闘ぶりがなかなか心地良かったです。また、思わぬ(?)ラスト
の展開では、ある意味〜神獣ウォルリョンの思いが届いて、ステキな愛のプレゼントが渡された
のかなぁ〜と。もちろん、ガンチにも心を分かち合える相手との出会いも与えられたしね…。

悲しくも、美しい伝説であり、物語りでした。めでたし、めでたし〜 

※記事中での敬称は省略しています。ご了承くださいm(__)m
  掲載している画像等の肖像権・著作権は、肖像権所有者並びに該当著作権者に帰属いたします。 

イメージ 1

アップのタイミングを逃した(?)作品の感想→→2作目は、キム・ジュヒョク主演
の『ホ・ジュン』(原題『亀巌ホ・ジュン』 MBC 2013年の作品 全135話)です〜\(^O^)/

もう、『ホ・ジュン』と言えば、チョン・グァンリョル主演の名作があるので…ご存知の方も多いと
思いますが新しくリメイクされたこちらも観応えのある作品として仕上がっていたと思います

チョン・グァンリョルのホ・ジュンは。1999年の作品だったので、やはりちと古さを感じてしまうけど、
今回のキム・ジュヒョク版の方は、やはり新しい感じがしました。とくに服装などは 貧しい暮らしを
てたということもあり過去作のほうでは確か〜継ぎはぎが当たってたけど、新作の方はきれなま
まで、生活苦はパッと見では感じられなかった。でも、セリフの端々からは感じました。

あとエピソードは旧新含めてほとんど同じようなシュチェ―ションで進んでたけれど、ところどころ
前後が逆になったり、時間差で変えてるところや新たに創作を加えてる部分もあるけど、脚本が
同じチェ・ワンギュ(イ・ビョンホンの出世作になった『オールイン』も手掛けた)なので、その完成
度を損なうことなく巧く手を加えた印象でした。

旧作は1話60分ほど(韓ドラはファジーで多少時間が増えたり減ったりするけど)で、
新作1話が30分程でしたが面白く無駄なく作られていたように思う。なので、話数
ちょうど旧作の倍で135話。旧作は65話。

どうしても、チョン・ガァンリョルさんのイメージが強いホ・ジュンですが…

これ『大長今』(宮廷女官チャングムの誓い)のイ・ビョンフン監督が手掛け、視聴率も驚異的な
60%代という数字をはじきだしたので、やはり『ホ・ジュン』はこれという方々ファンが多いようで
すけれどね…。サランヘヨも大好きで、もちろん殿堂入りの作品と思います。

ただ、新作も私は大好きです〜♪^^ キム・ジュヒョクのホ・ジュンもだいぶがんばったと。

内容の説明は省きたいと思います。一言で言うなら、庶子として(両親が両班・ヤンバン同士の
婚姻でない間に)生まれた子なので、まともに見てくれない。扱ってくれない父(情けは掛けるが)
本家の義母や義兄らは虐げられ、蔑まれて生きているホ・ジュンと実母。

そんなホ・ジュンが放蕩息子としてやけになってぐれて生きていたが、逆賊の娘として家門を追
われ病床の父を気にかけながら健気に生きている元両班(ヤンバン)の娘ダヒと運命的に出会
変えられてゆく。そして、まともに生きて行こうと決心しひょんなことから師と仰ぐことになる
命の師である医者のユ・ウィテとの出会い。それが彼の人生を一変させることに…。

その後は、愛する母と妻とともに貧しいながらも医者を目指してゆく。 それも、ユ・ウィテのいう
心医への道を歩むことになる。ざっとこんな内容ですが…ここへ至る道は険しく、紆余曲折の歩
みとなるけれど…心医の道へと歩みを進めて行く姿が感動的に描かれる秀作

ぜひ、一度はご覧になっていただきたいお勧めの一作です〜

※記事中での敬称は省略しています。ご了承くださいm(__)m
   掲載している画像等の肖像権・著作権は、肖像権所有者並びに該当著作権者に帰属いたします。 

イメージ 1

『輝くか、狂うか』(MBC 2015年の作品 全24話)観はじめました。

まだ〜最初の方ですが…面白い!チャン・ヒョク(ワン・ソ 太祖の第4子)の新たな魅力が発散さ
れてる()感じがします。『根の深い木』の時のような黙々と任務を全うする面もあるけれど現王
兄を助けるために裏で活動している。

どちらかというと表向きは、どもの頃の悲しい出来事を払拭したい思いがあるのか()高笑い
する姿は、まるで『運命のように君を愛してる』(Gyaoで配信中)の主人公みたいだなぁ〜と。

それと物語が進むにつれて、漫画を見ているようなコメディタッチのスピーディな展開で厭きさせ
ません。ただ、出だしはもっとシリアスな展開を予想してたので、ちょっと肩すかし拍子抜けな
なりましたけど…。^^ゞ

ところで、時代は高麗時代(朝鮮王朝になる前)で渤海(パレ)国の名前が出できたり大好き
個性派俳優イ・ドクファ(ワン・シンニョム 太祖の従弟、高麗建国の功臣だけど国を牛耳ろうと
してる)も出演してるので、つい『大祚榮(テ・ジョヨン)』が頭を過ぎりした。

さて、運命的に出会った商団を率いる美しい女性シニョル、男装の時の名前はケボン(オ・ヨ
ンソ渤海国最後の王女様)の花婿として偽の婚礼を挙げ彼女を助けたことが発端となり、
縁が結ばれた女性ですが…

この女性と父である王が決めた結婚相手ヨウォン姫(イ・ハニ)との間で、2人の女性から想われる
れる恋のバトル・火花が散りそうな気配。まぁ〜チャン・ヒョク演じる主人公は ひとりの女性に
決めてるたいだけど…果たして、立場上どうなることやら〜

また、この商団を率いる女性に恋心を寄せるヨウォン姫の弟ウク(イム・ジュファン)が現れたり…
こちらも恋のバトルを匂わせてるし、どうなってゆくのか目が離せない展開。王宮内での勢争い
も熾烈な感じだし、恋の行方もしかりで…。ドラマに夢中になる要素をギュッと詰めて面白可笑しく
見せてくれるので、惹き込まれてます〜

それでは全話観終わったら、また感想をアップしたいと思います。

◆『輝くか、狂うか』視聴終わりました は→→→こちら

※※記事中での敬称は省略しています。ご了承くださいm(__)m

※掲載している画像等の肖像権・著作権は、肖像権所有者並びに該当著作権者に帰属いたします。 

.
Saranheyo
Saranheyo
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

イ・ヨンエさん関連

韓国男優

韓国ドラマ・映画

韓国ドラマ+α

旅行関連

その他

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事