韓国ドラマ★サランヘヨ〜♪

2019年も、韓ドラ愛は進行形〜♪^^

済衆院―チェジュンオン

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えっ?そうだったの・・・という記事を見つけたので、ご紹介します。
 
ところで、「済衆院」の記事のほうはカメ状態でレビューがゆっくり目ですが^^;
タイトルの済衆院―ちょっとcoffee breakですが、ちょっとどころか…いつもbreak
(休憩)してますけど、ミアネヨ〜(笑
 
さて〜本題ですが、「済衆院」を見られた方は、よくご存知だと思いますけど…。
あのアメリカから医療宣教のために朝鮮にやって来たアレン先生役の俳優の
ことを覚えていると思いますが、何と〜イ・ビョンホンのいとこなんだそうです。
 
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彼の名前はショーン・リチャード。何でも父親が英国系アメリカ人で、母親が韓国人(正確には、
韓国系アメリカ人)。その母親がイ・ビョンホンの叔母さんにあたるそうです。済衆院を見てても、
たぶん韓国人と米国人のハーフかな(?)とは思っていたのですけれど…まさか、イ・ビョンホン
のいとこだとは思いませんでした。
 
             ちなみに、「済衆院」のアレン先生はこんな感じ↓
               ラストに近い回なので初めの頃より歳をとってます
イメージ 2
          ▲「済衆院」35話より
 
最近では、ドラマ「アテナ」にも出演しているそうです。これからも、注目していきたいと思います。
ダニエル・ヘニーとは、また違った雰囲気で〜 これからどんな作品に出て、どんな演技を見せて
くれるのか、楽しみです〜♪^^

※記事中での敬称は省かせていただきます。ご了承くださいm(__)m

済衆院―3話

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「済衆院」の感想ですが…かなり間が空いてしまいましたので、これまでの展開はどうだったのか?
まずは、こちらをご覧ください。1話の感想2話の感想です。前に2話以降は数話ずつ感想をアップ
しますと書いたのですが、その時々で臨機応変に進めていこうと思います。m(__)m

・・・ということで、いよいよ3話の感想です。

さて、川辺で瀕死のソグンゲ(両班ファン・ジョンに成りすました)を見つけたソンナン(ハン・ヘジン)は、屋敷に
連れ帰ります。米国から医療宣教で朝鮮にやって来たホレイン・アレン医師の手厚い治療で、体から銃弾を取
り出されたソグンゲ(パク・ヨンウ)は一命をとり止めました。

ところで、この治療の様子を見ていた使用人の反応が面白かったです。

洋酒で傷口を消毒しているのを見て、「洋酒で体を洗ってるわ」「あれは儀式をしてるんだ」「酒を供えて、霊に
助けてもらうのさ」とか、麻酔で感覚をなくしてるのに「刀(メス)で切られても黙っているなんて」「死んでるから
だ」など…。当時の朝鮮は、それまでと同じで祈祷師や巫女に頼るくらいですから西洋医術に対する認識は低
くて(儒教の影響でしょうけど)、摩訶不思議なものと思われていたのでしょう。いかに朝鮮の近代化(いわゆる
西洋の良いものも取り入れる)への歩みが進まなかったかが、西洋医学ひとつ見ても分かりますね。

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そう言えば、3話の後半でドヤンの父・刑曹判書ペク・テヒョンが宮廷で「西洋医学には、断固反対します」「親か
らもらった貴い体を切ったり、縫ったりするなど、もってのほか!」と息巻いているのですが、チャングムの時代と
変わらないなぁ〜と…。でも、現在の韓国で美容整形があたり前になってることを思うと、ある意味〜朝鮮時代
の反動(?)なのかもしれませんね(笑)

さて、縫合した傷口がまだ癒えていないソグンゲですが・・・

「事件に巻き込まれた」に違いないと捕盗庁の役人に連絡されてしまい、ソグンゲにしたら迷惑この上ないこと
で狼狽します。さらに、まずいことにソグンゲを殺すこと(銃撃)を指示した張本人ドヤン(ヨン・ジョンフン)まで現
れて、まさに袋のねずみ…。しかも、西洋医学に傾倒するドヤンは治療後の様子を見たくて、ソグンゲに会いた
いという。結局〜バレませんでしたけれど、ここには居られないと思ったソグンゲは屋敷をこっそり去ることに…。

ただ、命の恩人でお屋敷のお嬢様ソンナンに、ひと言お礼を言いたかったのか…庭の池に佇む姿
を草陰から見つめるソグンゲの眼差しは、どうやら〜美しいソンナンに心魅かれてしまったようです。
う〜ん、ドヤンもソンナンに想いを寄せてるみたいだし、恋の火花が散りそうですね。

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さて、朝鮮に西洋医学を根づかせたいと願うドヤンは・・・

日本公使館のワタナベ医師の紹介で、急進開化派の金玉均(キム・オッキュン 2枚目の画像左)と洪英植(ホン
・ヨンシク 同画像の右)に引き合わされ、西洋医学を学びたいと日本留学の意志を伝える。父との縁も切って来
たので、いつでも日本へ渡れると言うドヤン。また、朝鮮の社会変革を夢見ていると開化派への期待を熱く語る。

しかし、意外にも「父親を裏切るような者は、信用できない」とオッキュンから一蹴されてしまう。キム・オッキュン
って、考えかたも何も進歩的な人物なのかと思ったら…心持ちは、しっかり儒教の教えも守っているのですね。
突っぱねられたかたちのドヤンですが、「順調すぎては、つまらない。粘ってみせる」と不敵な笑みを浮べます。

そんなしたたかなドヤンは、何か考えがあってか(?)ソンナンの父親から二千両(ニャン)もの大金を借ります。
それも、叔父の借金の肩代わりに金を借りに来たと…。あれっ〜? 叔父さんって、そんなにお金に困っていた
かな…ちょっと、いい加減な感じのする叔父さんだけど(笑)

ところで、いよいよ反乱の気配が―。

キム・オッキュンとホン・ヨンシクは、日本公使と頻繁に会って情報交換をしていたようで、急進開化派の後ろ
盾になっている日本から、朝鮮の開化を急かされる。「なんだ、これ!」とあやしい日本語で、チェ尚宮のよう
に〜机をバシッと叩いて、でかい声で怒鳴る日本公使(まるで、ヤクザみたい〜\(◎o◎)/ひぇ〜)。

オッキュンたちに、開化を邪魔する閔泳翊(ミン・ヨンイク 明成皇后の甥)の一派を消すのだ!と気炎をあげる。
ちなみに、閔泳翊は開化に反対というより、力でねじ伏せるようなやり方が我慢ならないのであり、明成皇后と
同じで徐々に、ゆるやかに進める開化を望んでいるのでした。

この辺の描き方は、映画「炎のように、蝶のように」とかなり視点が違う。映画では、高宗の父で開国に反対
する保守派の首領・興宣大院君と開化を推進する明成皇后との対立構図。そこへ、日本が絡むという描き方
でしたが、このドラマには興宣大院君は登場しません。

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さて、キム・オッキュンたちは日本から兵力の提供(無償提供ではなく費用は開化派が出すこと、と釘をさされて
いた)と後押しを受けて着々と準備を進め、その時に備えます。そして、「数百年来の病巣である両班(ヤンバン)
というはらわたを自由、平等、文明開化の新たな臓器に替えようぞ! 開化は命懸け、まさしく戦争だ!」と同志
たちを鼓舞するオッキュンでした。

ところで、このことを予見(?)して、二千両もの大金を用意したのかなドヤンは…。
抜け目のないドヤンのことだから、開化派の信頼を得たかったのでしょう。そう言えば、まるで手のひらを返し
たように、ドヤンに対するオッキュンの態度が変わりニコニコしてました。やっぱり、お金の力はすご〜い(笑)

そして、クーデター(甲申政変)が…。

郵征総局開局記念パーティが開かれ、まるで文明開化さながらの鹿鳴館のような雰囲気。

でも、その外では何やら不穏な動きが…。あれ〜ソグンゲとミンスオッパ(「人生画報」でミンスを演じた)の姿
も見える。実は、ソグンゲはお屋敷から去った後に道端で意識を失い、倒れているところを浮浪者・乞食のよう
なミンスたちに助けられたのです。そして、何やら中身の分からない物を運ぶ仕事をすることになり、この場所
へ。しかし、ソンナンの父親を見かけたソグンゲは、ただならぬ様子を感じ〜運んだ物が銃だと知り、危険も顧
みずにソンナンの父親ユ・ヒソを助け出すために火の粉と銃声が飛び交う中、屋敷から救い出します。

また、刀でめった斬りにされ重傷を負った明成皇后の甥の閔泳翊(ミン・ヨンイク すぐ上の画像の左)をソンナン
の父とソグンゲが背負い、モク参判宅へ向かう。アレン先生の来るのを待つのですが・・・西洋医術に異を唱える
朝鮮人の医師が治療を始めてしまいます。

ところで、反乱を起したキム・オッキュンたち急進開化派は、反対勢力を一掃します。
何食わぬ顔で、高宗と明成皇后にここは危険ですからと景祐宮に身を避けるように
進言するオッキュンとヨンシク。

さて、開化派の反乱を知ったドヤンの父(すぐ上の画像の真ん中)は景祐宮へ行こうとするのですが、
父の命が危ないことを知っているドヤンは、父を行かせないように、とっさに剣を抜いて止める。果た
して、どのような展開が待っているのでしょうか?


※記事中での敬称は省略しています。ご了承くださいm(__)m

済衆院―2話

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感想の続きが遅くなって、ミアネヨ〜^^;

さて、2話からは歴史的な人物―高宗(コジョン)と明成(ミョンソン)皇后、そして〜朝鮮を鎖国状態
から開国させようとする急進的な開化派の金玉均(キム・オッキュン)と洪英植(ホン・ヨンシク)も登
場します。

ところで、この時代って恵民署(へミンソ)は1882年に廃止されてたんですね。
そんな話を高宗と明成皇后がしているシーンがあるのですが…。

「久しぶりに、民の生活をこの目で見たい」

「恵民署が廃止され、病人はどうしているのか?」

実は最初〜何て悠長なことを言ってるんだと思ったのですが、西洋式の病院「済衆院」が3年後
(1885年)に設立されるので、その準備期間が必要だった(?)ということなのでしょうか。

ただ、身分の低い者・貧しい暮らしをしている人たちは病気になったら…その間、どこで診てもらって
たのでしょうか?ソグンゲの母親も、もうちょっと早くから恵民署のようなところで診てもらってたら…
病状はここまで悪化しなかったのでは(?)と思えてきます。そう言えば、ソグンゲの父親が妻の病を
治すために祈祷師・巫女に祈ってもらうシーンがあったのですが、風習というか〜朝鮮は昔から祈祷
師・巫女を頼ってるようですね、身分に関係なく。

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さて〜母親を治療させるために大金が必要になり、闇解体に手を染めてしまったソグンゲですが…。
捕盗庁のヨンポことチョン捕校(ウォン・ギジュン)に捕まり、高級官僚の息子ドヤン(ヨン・ジョンフン)
の意向で、死体の解体を命じられます。解体をすれば、捕盗庁には引き渡さないという条件に従わざ
るをえないソグンゲ。

ソグンゲが取り出す臓器を「全体新書」という西洋の医学書を片手に、1つ1つ書物と照らし合わせるドヤン。
この人、クールというか…いかにも頭が良くて、ちょっと冷徹な雰囲気が漂ってて、どこか屈折しているような
感じがすると思ってたら、父親との確執があり…母親とその家門の処遇で心が深く傷ついてたんですね。

というのは、ドヤンの母親の家門が西洋学に関わったとして罪に問われ没落していたのです。
そんないきさつもあり…かえってドヤンは西洋医学に傾倒していったのでしょう。しかしこの時代は、まだ西洋
医学に懐疑的で、成均館の儒生でもあるドヤンは「全体新書」を持っていたことが発覚し、「異端の学問にうつ
つを抜かしていたのか!」と問い詰められ、成均館を去ることに…。そのことを知ったドヤンの父親は、医学書
などの書物を燃やしてしまいます。怒ったドヤンは「あなたは、母を見捨てた!」となじるのでした。

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ところで、死体の解体を終えたソグンゲは…。

いくら罪人(実は、闇解体をして斬首刑にされた先輩)の死体とはいえ〜このままでは、あまりにも憐れで浮か
ばれないと、臓器を元に戻し開いたところを縫い合わせるソグンゲ。これで解放されると思ったソグンゲですが、
証拠隠滅のため消すように命じられていたチョン捕校から命からがら逃げ切り、母親の治療費を持ちワタナベ
医師のところへ。しかし、ソグンゲが出て行ってしばらくして亡くなったという。何となく、治療を施されずに放って
おかれたのかなぁ〜とも思えますけど。

さて〜母親を弔ったソグンゲですが、チョン捕校から執拗に追われます。幼なじみのチャクテも行くというので、
一緒に逃げることに…。途中、両班とその下僕の房子(パンジャ)に出会い、ふたりの衣服と号牌(ホペ←身分
を証明する木札)を剥ぎ盗り両班に変装する。去り際にお金を置いてゆくあたり、悪者に成りきれないソグンゲ
の姿が見えてきます。

イメージ 4白丁のソグンゲから両班のファン・ジョンに、チャクテはイ・グァクに成りすますことに…。ところが、宿に泊っているところをチョン捕校に見つかり捕まってしまう。チャクテは厠に行っていて難を逃れるが、ソグンゲは川辺に連れて行かれ舟に乗せられて、始末されるところを隙をみて川に飛び込むが…銃で撃たれて、2発が命中し川底に沈んでしまう。ちょうどその川辺で、アメリカ人宣教師で医者のアレンから貰った花火を打ち上げていた通訳官の娘ソンナンが、川辺に横たわる瀕死のソグンゲを見つける。アレン先生を迎えに行った船着場で、ソグンゲたちとすれ違い顔を覚えていたソンナンは、消え入りそうな声で「助けて」と言って気を失うソグンゲを見て、驚きうろたえます。(つづく)

身分を偽って両班ファン・ジョンとして、これから生きてゆくことになるソグンゲ…
果たして、どんな運命が待っているのでしょうか?


※記事中での敬称は省略しています。ご了承くださいm(__)m

済衆院―1話

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7月27日の試写会で、1話を見てきました〜 (^。^)ノ

もしかして、ファンミで来日しているハン・ヘジン嬢のサプライズ登場があるかも(?)と少〜し期待していた
のですが…それは、叶いませんでした。最初からスケジュールにはなかったようです。でも、いつかどこか
で会える機会もあるだろうと前向きに考えることに…。

ところで〜
連日の猛暑&地デジの工事やら…で、感想のUPが遅れてしまいました。 ミアネヨ〜^^;

さて、この「済衆院」は時代背景といい、なかなか興味深い内容&展開で(まだ1話ですけど)期待がもてそう
なドラマです。全36話というのも、ちょうど見やすい回数だし、お馴染みの俳優が出ているのも親しみがわき
ました。

ちなみに、1話を見た限りでは捕盗庁(ポドチョン/当時の警察)の長は「朱蒙」(チュモン)のヨンポ王子(ウォン
・ギジュン)だし、このドラマのヒロインで良家の美しいお嬢様ソンナン(ハン・ヘジン)の母親は「チャングム」の
トックおばさん(クム・ボラ)で、ユニークな母親(?)って感じ。1話では、ちらっとしか出て来ないのですが…。

また父親には、これまた時代ものでは欠かせない個性的な演技派で、「海神」(ヘシン)のイ・ドヒョン役や「太
祖王健」などインパクのある役柄&顔立ちのキム・ガプスが演じています。このドラマでは、通訳官で家には
西洋人なども出入りする開かれた環境で文化人といった役どころ。 これから回が進むにつれ、さらに顔なじ
みの俳優がもっと出て来るかもしれません。楽しみです〜^^

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ところで、時代背景は日本の明治時代と重なります。主人公は、朝鮮社会で身分が一番低い白丁(ペクチョン)
出身のソグンゲ(パク・ヨンウ)です。白丁というと、つい「チャングム」の子供時代を思い出してしまいますが…。

チャングムのお父さんは生活を支えるために、確か刃物を作って暮らしてましたけど、時代が異なるせいか
仕事も家畜解体業や皮革業などに限られていて、ソグンゲの場合は家畜解体業を生業にしています。家畜
の解体では右に出る者がいないほどスゴ腕の持ち主で、一目置かれる存在。今風に言えば、その道のスペ
シャリストといったところでしょうか。

家畜の解体というと、何となく解剖&手術に結びつくイメージなのですが…。
これから、ソグンゲが医者を志すことになる下地というか、道筋のようにも思え
てきます。

イメージ 3

そして〜医術(西洋医学)との出会いは、間もなく訪れることに…。

実はソグンゲの母親は病気で、その病に効く薬を飲ませたいと家畜解体のかたわら、両班の犯した罪の身代
わりに刑罰(尻叩きをされる)を受けて報酬をもらい、母親の薬代を稼ぐソグンゲです。何とも涙ぐましい姿…。
でも〜母親の病状は、さらに悪化している様子。どうも、重い結核を患っているようです。

そんな母親をソグンゲは、日本公使館で評判の良いワタナベ(カン・ナムギル)という医者に診てもらい、病状
は少し良くはなるのですが、さらに治療を続けるためには、お金が足りないと言われてしまいます。医者として
の腕は優れているのですが…日本人医師が情けのかけらもないという設定なのか? まるで、守銭奴医者の
ように描かれていました。

また、このワタナベ医師と看護婦のスズキという日本人役を韓国人の俳優が演じているのですけれど…。
いつものことながら…あやしい日本語をしゃべるので、う〜んという感じです。日本人役なので、できれば
日本人俳優か、せめてキム・ソナくらい流暢に日本語が話せる韓国人俳優を使ってほしかったなぁ〜と。
だって、逆に韓国語は上手くなくていい役なのですから・・・。

さて、何とかして母親を続けて治療してもらいたいソグンゲは、期日までに必ずお金を持ってくると約束します。
そして、禁じられている闇解体(牛屠殺)をすることに。闇解体をすれば、大金を手にすることができるのですが、
捕盗庁に捕まれば斬首刑とは、まさに命懸け。

ところが、牛の解体をしているところへ捕盗庁に踏み込まれ、ソグンゲたちは捕まってしまいます。

「どうか、見逃してくれ!」と懇願するソグンゲですが…あの捕盗庁の長・ヨンポ王子に殴られ気絶してしまう。
意識が戻ったソゲンゲは、小屋に寝かされていたことに気づきます。そして、そこには捕盗庁の長と両班で高級
官僚の息子ドヤン(ヨン・ジョンフン)が…。ドヤンは西洋医学・特に解剖学に関心を持つ人物。ふたりは示し合わ
せていたようで、解体の腕を見たいと言う。それも死体を解体してくれと…。人間の内臓がどうなっているのか見
たいと言うドヤンに、戸惑うソグンゲは…。(つづく)

果たしてソグンゲは、死体を解剖することができるのでしょうか? 牛の解体と死体って同じようにできるもの
なんでしょうか・・・。また、約束した期日までにお金を工面できるのか? 2話からの展開も、楽しみです〜^^

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※記事中での敬称は省略しています。ご了承くださいm(__)m

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 みなさ〜ん、アンニョンハセヨ〜 
 
梅雨明けしてから、連日猛暑ですね〜
集中豪雨などで被害に遭われた方々に、心よりお見舞い申し上げますm(__)m
真夏の陽射しが強く照りつけて暑さも本番 熱中症には十分気をつけてください。体調など崩しませんように! 暑〜い夏も、韓ドラを見て涼やかに乗り切りましょ
う〜(^。^)ノ 
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ところで前から見たいと思っていたドラマ「済衆院」(チェジュンオン)の試写会
に応募していたのですが、招待状が届きました  いや〜うれしいで〜す
 
7月27日―有楽町朝日ホールでの上映ですが、楽しみです
 今から、わくわくしてます 27 日の試写会の様子&感想は後日UPします。
 
 
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