韓国ドラマ★サランヘヨ〜♪

2019年も、韓ドラ愛は進行形〜♪^^

明成皇后

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いよいよ日本の動きが活発になってきましたね。そんなシーンが44話のラストから45話の初めに描かれて
ましたが、欧米列強と同じように軍艦で大砲を朝鮮の(釡山の)浜へ向けて砲撃を繰り返してました。これ
から、日本が朝鮮を併合という展開になってゆくのでしょう。

まさに風雲急を告げるような国情に、宮廷ではああでもない〜こうでもないと鎖国政策支持派と清や日本は
西洋の文物を受け入れているのに、国を閉ざしていたら機を逃し、時代に乗り遅れるという開国を望む意見
などが飛び交い、国論は真っ二つといった様相。

そう言えば、ここへきて日本の歴史上の人物が登場しました。井上薫に黒田清隆などですが、う〜んいつも
のことながら、韓国語をしゃべる韓国人俳優が演じているので〜どうもピンときません。どうして日本人の俳
優を使わないのでしょうか()最近では大谷亮平という韓国で活躍する日本人男優(韓国語も上手)もいる
けど、やはり日本人役は日本人が演じてほしいです。

 イメージ 1ところで左画像の人物イ尚宮こと永保堂イ氏(高宗の側室)と息子の完       
 和君は、43話でついに宮廷外へ追い出されてしまいました。後に完和
 君ははしかに罹り亡くなってしまう。また、そのショックから失語症になり、
 イ尚宮も悲惨な最期だったのだそうな〜

 王様の寵愛を受けた女官は宮廷の外へ出されないという決まり事があ
 るようですが、閔妃の嫉妬ゆえだろうとも言われているようです。ナレー   
 ションでは、日帝が後で閔妃の人物像を歪める為に、わざと()歪曲し
 伝えたというような言い方をしてましたけど、何か全て日帝(日本)のせい
 にしたいのかな〜と。

また、「天皇」の「皇」という字にこだわり、「皇帝」というように「皇」の字は、清しか使えないとか〜
まぁ〜儒教の教えもそうだけど、いわゆる中華思想が朝鮮に浸透していたってことでしょうけど・・・

さて、相変わらず大院君と高宗との関係は微妙ですが、和解の手を差し伸べいるのは高宗側で、それをじ
し作戦()とでもいうか父親としての情に訴えるような言動で息子の心を揺さっているようにも見える。

また、劣勢になったかに見えた老女ギツネの大妃側は何やら陰謀を企んでるようだし、あの不敵な笑いが不気
味。そして、古ダヌキの大院君も反撃のチャンスとばかりに宮廷に戻って来るようだしね。三つ巴のバトル勃発
は目に見えてますね〜

イメージ 2

ところで、内と外で不穏な雰囲気になってきた中で高宗も不安の面持ちで、こんな時「アボニンだったら、どう
するだろう」とつぶやくことが多くなりました。や・は・り〜困った時の父親頼みの弱(腰)気は、閔妃がいくら王
を鼓舞し励ましても恐れを抱いてしまうようで・・・。

また、日本が堂々と「天皇」と言えることがうらやましい。朝鮮もそういう風に清の顔色を窺うので独立し
た国でありたいと言う閔妃(高宗は、そんな閔妃に苦々しい表情)は、とてもバランスのとれた人物のように
かれていると感じる

方や高宗は、政のプレッシャーとあやつり人形のようになりたくないと大院君同様に閔妃も避けるようになり、
入宮して日の浅いチャン内人に(イ尚宮より、したたかに見えるけど)安らぎを求めるようになる。外交では修
強く要望する日本に対し、鎖国支持派と時代に乗り遅れることを危惧し修交を望む者たちとの間で果たし
て、高宗の決は・・・。

◆『明成皇后』50話までの感想は→→こちら

※※記事中での敬称は省いていますご了承くださいm(__)m
※掲載している画像等の肖像権・著作権は、肖像権所有者並びに該当著作権者に帰属いたします。

41話では、何と言っても閔妃が宮殿に入宮した時から、ずっ〜とそばに居てお世話役・侍従として支え、
閔妃との篤い信頼関係があるホン尚宮に閔妃が語りかけて、心中を吐露するシーンがあります。

「だれかをとことん憎んだことがあるか。相手を殺すさまを心の中で、思い描いてみたり…。
相手が雷に打たれる夢を見たり……」 その語りかけに、ただただ茫然とするホン尚宮。

や・は・り、母親と兄が仕掛けられた爆弾で殺されたことで、憎悪の思いが強かった からでしょうか(
いや、息をひきとる間際に母親が閔妃に語った「だれも憎んではいけない」という最後の言葉をかみしめ
ていたのか、「憎しみをもてば、相手もいずれ憎むようになる…」思いは伝わってしまうと、母親の遺言の
ような言葉を深く心に刻み受け留めたのでしょう。

イメージ 1

ところで40話までの感想の最後に、大院君と大妃と閔妃との三つ巴のバトルが展開されそうな感じだと
書いたのですが…どうも、閔妃は母親の最後の言葉を実行するかのような言動をするようになりますね。

それは、高宗に語った「いがみ合っている時ではありません。大院君と大王妃と殿下の三人の力
を合わせたとしても、この小さな朝鮮では、外からの脅威に立ち向かうことすらできません」と…。

それぞれの考え方や思惑は違っても、今は結束してゆかねば乗り切ることはできないということでしょう。
だから、まずは和解をしてほしいとの願いを込めてということなのか…あららら〜でも閔妃って、こんなに
聖女のような人物だったのでしょうか() どういう視点で描くかで、ずいぶん違ってくるでしょうけど〜

「だれも憎んではいけない」という言葉が、さらに閔妃にどう影響を与えてゆくのか見守りたいです。

イメージ 2  閔妃は、信頼できる者で命を投げ出せる者はいないか
  と言い、ホン尚宮が自分の兄で武官の洪啓薫 ホン・ケ
  フン(←左の画像の人)を紹介するのですが、新たに加   
 わることになったホンは、果たして 最後まで信頼できる
 忠僕として仕えるのでしょうか。また、どういう働きをして
 ゆくのか注目したいと思います。

   新たなと言えば…閔一族で王妃も知らなかった外戚で
   開国を唱える人物を重要な要職に着かせた(王様が人
   事で決めてしまったのですが…)という経緯もあるので、
   これから大院君も戻って来ることを思うと、ひと波乱〜い
   やふた波乱起こるんでしょうね。

   「和解」というキーワードは、どこまで通用するのでしょう
   か…己の保身しか頭にない人が多い中で、先は見えて
   ますなぁ〜

   42話を見ても、老女ギツネの大王妃は自分の威力を見
   せつけたいみたいだし…。

韓国史劇を観てると、自分たちの一族・家門の繁栄が最優先で 庶民のことなんて、極端な話どうでもいい
みたいな描かれ方が多いですよね。面白かったのは、あの大院君の兄と以前はその大院君側についてた
李景夏 イ・ギョンハのふたり。

まるで、『大長今』(宮廷女官チャングムの誓い)のミン尚宮とチャンイの男性版()みたいで、どちら側の
勢力についたら有利か、とり立ててもらえるか…といつも人の顔色を見て様子を窺っているのが笑えます。
細く長〜〜く 要領よく宮廷で生き延びるタイプですよね〜

このふたりが笑いのツボになってるので、シリアスな展開のクッション的な役割りになってますわ

ところで、最初から何か忍耐を強いられた閔妃ですけれど…ここへきてやっとというか報われてきたという
感じになってきました。世継ぎの男児を産むのだと言われ続け、流産や奇形児が産まれたりと涙の日々を
送ってきたけど、後に最後の王となる純宗が産まれ…大妃勢力側のさまざまな妨害も退け、世継ぎ・世子
の儀式を行うこともでき〜まさに、この世の春というところか…。

しかし、高宗があのアボニン(父親)こと大院君を政から退かせるきっかけとなったチェ・イクヒョン(島流し
になっている)を解放すると宣言。高宗は父である大院君とまっこう勝負に出るのか、政に関わらなけれ
ば闘いもないのだろうが…。う〜ん、これからどんな展開になってゆくのか、ますます目が離せな〜い

◆『明成皇后』45話までの感想は→→こちら

※※記事中での敬称は省いていますご了承くださいm(__)m

※掲載している画像等の肖像権・著作権は、肖像権所有者並びに該当著作権者に帰属いたします。

『明成皇后』は全124話なので、やっと3分の1まで配信されたということですね…。

先はまだまだ長いけど、登場人物の描き方が細やかで、まるで小説を読んでいるような史劇(日本でいう
と明治時代なので、近代史ですけど…)とでも言いましょうか。1話1話の展開もあっという間で、長さを全
く感じさせず惹き込まれてしまい〜面白く視聴しています。

さて40話まで視聴して、大院君はこの前の記事にも書いたように高宗の思わぬ()先制パンチに遭い
宮廷での政から退かざるを得なくなり、まさに煮え湯を飲まされたような心境であっただろうと思います。

イメージ 1

この『明成皇后』で描かれる大院君は、と言ってもまだ40話ですけれど…悔しいにつけ、理不尽と思われ
ることがあっても、また息子である高宗との確執で気持ちがすれ違ったりしても、いつも大粒の涙を流すので
最初は情にもろい人なのかなぁ〜と思ったのですが、感情の起伏が激しい性格なんですね。というか負けず
嫌いなんでしょう。

でも日本だったら、男はやたらに人前で泣くべきではない(女々しい)と教えられてるだろうけど^^ゞ

ところで、せっかく大院君を政から遠ざけたと思ったら、さらに難敵の大王妃がこれ幸いと勢力の拡大を図る
しで一難去って、また一難っていう感じの展開。高宗はアボニン(父親)より、やっかいだと あからさまに怒り
心頭の様相。まして、高宗と若い頃にねんごろになった宮女こと、永保堂イ氏(イ尚宮)で高宗の側室が生ん
だ完和君を世継ぎ、世子にしようと裏で清に確約をもらうため画策し、強引に進めてしまったり〜

しぶとい古ダヌキを追い出したと思ったら、さらにやっかいな老女ギツネが残りという展開ですかね。

やっぱり、権力の味を一度しめてしまうと手放せなくなっちゃうんでしょうか。ここまで観てても、
己の保身や権力を得ようと必死で、庶民のことなんてこれっぽっちも考えてないって感じだし…

まだ、大院君のほうが大胆な改革をして少しでも庶民の暮らしを良くしようとやってたと思うわ〜

とにかくこのドラマは、大院君といい大王妃や高宗、そして閔妃も、それぞれが腹の探り合いをしてるところが
面白い。とくに、大院君は映画『炎のように、蝶のように』では、閔妃の暗殺指示を出したり非情な人物として
描かれていたけれど、この作品ではあくまで高宗(息子)に打撃を与える、人を殺めるといった困るようなこと
はしない人として描かれているように思います。今のところは〜^^ゞ

でも、大院君の下僕たちの中には主人を思うあまり怒りを爆発させて、かってにご主人のため(?)
というか仕返しに閔妃の部屋の近くで爆薬を仕掛け火災を起こしたり、閔妃の兄宅へ爆弾を届けて
爆発させたり…と、あの『トンイ』でチャン・ヒビンの兄や母親がかってにヒビンのためだと陰謀を企て
て、逆にヒビンを窮地に陥れてしまうのと同じですね〜 ^m^

息子・高宗にこれ以上(下僕がかってにやったことだとしても)、人が亡くなるようなことがないよう本当に引
退()しようと思ったのか、しおらしいことを考える大院君。これで、大院君も野望を捨てて平安な暮らしを
送るのだろうと思ったら…閔妃の読みは全く違っていましたね〜

あの義父がすんなり野望を捨て、あきらめるはずがないと。さすが、先見の明がある賢い閔妃ですわ〜
どうも、大妃を牽制するためだけに大院君を再び宮廷へ迎えるような展開になるようですが、これから
大院君と大妃と閔妃との三つ巴のバトルが展開されそうな感じですね。\(◎o◎)/コ・ワ・イ…

◆『明成皇后』42話までの感想は→→こちら

※※記事中での敬称は省いていますご了承くださいm(__)m

※掲載している画像等の肖像権・著作権は、肖像権所有者並びに該当著作権者に帰属いたします。


この27話も見応え十分で、惹き込まれました。\(^O^)/

父である興宣大院君を幼い頃より、ただただ恐い存在で父親の顔色を窺いながら従うしかなかった高宗が
閔妃の助けでいよいよ反撃(?)開始といったところ。がぜん面白くなってきました。もちろん、大院君は黙っ
て見過ごすはずもないだろうけど…。

息子である高宗に怒りをぶつけるというよりは、やはり高宗を裏で動かしている閔妃をターゲットにしそう
気がする。そう言えば、映画『炎のように、蝶のように』では何度も閔妃の暗殺の指示を出してる張本人だ
しね。これから閔妃と大院君のバトル、火花が激しく散るシーンが増えそう〜

イメージ 1

ところで、この27話では〜何と言っても26話から登場したひとりの人物(右上画像)に注目です。

その人物とは崔益鉉 チェ・イクヒョンという儒学者で、大院君の行った政策にことごとく異を唱え、激しく
非難する上訴を朝廷に挙げた。その書状が宮廷内で波紋を呼び大問題となり…非難された大院君は、
もちろん怒りが治まらず、背後に黒幕がいると黒幕捜しを始めるのですが、面白かったです。

安東金氏一族のあの人物ではないか、または閔妃、もしかして殿下〜高宗ではないかとか…。

いろいろ思いをめぐらす大院君の心中がざわついてる様子を見ながら、いったいだれがこんなこと
を仕掛けたんだろう()と、大院君と同じ心情になりながら仕掛け人捜しをしてました〜

さらに面白かったのは、自分を非難する書状を王にも見せよと言ったことで、もちろん高宗は知らない
とうすら笑いを浮かべてましたけど、「アボニン(父)に、ちょっと意地悪したくなったんだ」みたいなこと
をあとで言って笑ってた姿がとても印象的でした。

それは王様という立場よりも父と子の関係で、子どもが父親を出し抜いて「困らせてやったぞ!」
と、心の中で舌を出しているような感じにすら思えて…。あぁ〜やっぱり王様の仕業かと直感しま
したけどね〜 ^m^

ところで、書状を出したチェ・イクヒョンのことを調べていたら、この上訴を挙げたことがきっかけとなり、
後に大院君が朝廷から退くことになるようなので、高宗初の父親への反撃先制パンチが効いたという
ことでしょう。 

そんな〜してやったりと内心、得意気な高宗に対して閔妃はこんなことを言って諭します。

「殿下は権力の非情さを知りません。親子さえ殺し合いさせるのが権力の真の姿です」
「その怖さは、凡人には計り知ることができません」と。

また、「大院君と争うことは勝算がありません。しかし、勝算がないことが希望です」と。

これって逆説的だけど、高宗に嫁いで堪えて忍耐してきた閔妃だからこその言葉だなぁ〜と思いました。
大院君から見て勝算がない相手だったら、もっと本気に立ち向かって来るだろうけど…勝算があるから、
いつでも踏み潰すことができると油断しているだろう。そのことが希望だということなのかな(?)と。^^ゞ

さすが閔妃は賢くて、したたかだわ〜 だから、大院君は閔妃をただ者ではないと思っている
んでしょうけど…。危機感を覚える大院君は、閔妃を排除しなければならないと意を決したようで
す。 う〜ん、これからの展開も目が離せません。

◆『明成皇后』40話までの感想は→→こちら

※※記事中での敬称は省略しています。ご了承くださいm(__)m

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イメージ 1

Gyaoで配信中の『明成皇后』(KBS 2001年〜2002年の作品 全124話)を観始めました。

前から観たい観たいと思いつつ…タイミング良くGayoで配信がスタートしたので毎日の配信ですが、欠かさず(今のところ)視聴が進んでいます。というか、観始めると登場人物のセリフや行動や心
状態が手に取るように分かり、面白くて惹き込まれています〜

作品自体は古いのですが…まるで、シェークスピア劇を観ているような感じで宮廷人間ドラマ
応え十分。今風のフュージョン史劇を見慣れてしまうと、重々しくてアクションシーン少ない(?)っ
て言っても、まだ20話までしか観てませんけれど…。  登場人物の心理描写丁寧に描かれて
るので、魅せられてます。

もちろん大きな歴史的な流れの事実は史実として盛り込みながら、人物は描く視点によって
または、諸説からの創作でしょうけど脚本の巧さが光ります。そして俳優も、適役でしっくり嵌
てるなぁ〜という印象。

確か、ヒロインの明成皇后役には最初 イ・ヨンエ(『宮廷女官チャングムの誓い』)考えていた以前、何かの記事で読んだ記憶がありますが、視聴しながら感じたのは断って 正解だったかイ・ヨ
ンエには、この役柄はしっくりこない)と。演じているイ・ミヨン(『キム・マンドク〜美しき伝説の商人』)の圧巻の演技に目が離せません。

イメージ 2ヒロインの少女時代を初々しい、今より細目(?)のムン・グニョン(『風の絵師』 『火の女神ジョンイ』)が演じているけど、宮廷のことも何も 分からず戸惑いなからも高宗に嫁いだ少女囲気が良く出ていたと思う。忍耐の嫁という感じで可哀想なくらいでした。

可哀想と言えば、大院君の息子 高宗も父親の操り人形みたいで、やはり孤独だったから母親のような雰囲気の歳上の宮女とねんごろになってしまったのでしょうけれど…。

ところで、何と言っても高宗の父親で興宣大院君はふてぶてしく 唯我独尊的()な人物で他の意見は聞かず、何でも自分の思い通りに国政を進めてしまう。演じているユ・ドングンの演技は、さすが巧い と唸るぐらいの迫力で、惹き込まれてます。鎖国を推進している人物とばっかり思っていたら…あくまで、国(武)力を高める間だけで、その後は開国しようと考えていたようですね(これも諸説のひとつなのかな)。

今のところ、登場人物ひとりひとり皆〜印象深いのですが、とくに興宣大院君の兄が面白い。
大笑いしながら観てます〜 その奥方(チャングムでは中宗の母妃を演じた女優)も
旦那にわをかけたよう(?)な人で笑える。

ところで、この興宣大院君の兄はお調子者というか〜太鼓持ちというか、心で思ったことをすぐ口
してしまい周りを唖然とさせるけど…憎めない性格。ちと、いいかげんだけど〜と・に・か・く面白
い人で、サラヘヨは大好きです。お気に入りの人物ですわ〜^m^

そう言えば、閔妃(ミンぴ)の兄も興宣大院君の兄と似たような役割なのかな…^^ゞ

家門を盛り立てるために必至というか、興宣大院君の兄の場合は、約束の時間に妓生・キーセン
とねんごろで遅刻したりとだらしない人だけど。生き残りを妹の明成皇后に賭けてるという意味で、
太鼓持ちに徹してることでは同じかな…と。

家門の隆盛に人生賭けてますっていう感じ、それによって暮らし向きが全然変わっちゃう
しね。そりゃ〜言われなくても、人生かけますわな

まだまだ先は長いのですが、楽しみながら視聴したいと思います。

◆『明成皇后』27話までの感想は→→こちら
◆『炎のように、蝶のように』 明成皇后・閔妃(ミンぴ)がヒロインの映画は→→→こちら

※※記事中での敬称は省略しています。ご了承くださいm(__)m

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