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2019年も、韓ドラ愛は進行形〜♪^^

チェオクの剣

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『チェオクの剣』4話

イメージ 13話のラストで、商人のチェ都房とソンベク
の関係を書きましたけど、二人の考え方の
いも垣間見えました

それは、仲間のひとりが偽金作りの一味だ
と捕まり、何が何で助け出すと言うソンベ
クと、方や義のためには、 多少の犠牲は
やむをないとするチェ都房(右画像 手前
の人→)。二人の仲間に対する温です。

この温度差が、いずれ同志としての関係
で揺らぐ原因というか、溝を深めることにな
ってしまうのか…物語りの成り行き、展開をしっかり見届けたいと思います〜

ところで、朝鮮人参作戦で またも危ない目に遭ったチェオクは、ファンボ従事官から
厳しい言葉をかけられ、止めるペク武官を振り切り荷物をまとめて出て行ってしまう。

「お前は、私が一歩前進を望めば、二歩進んでしまう。窮地では、その一歩が生死を分かつ
のだぞ。私との縁を切ることを意味するのだぞ…」マッコリを飲みながら、従事官の言葉を噛
みしめるチェオクなのでした。

そんなチェオクへ武官たちのエールが効いたのか( ファンボ従事官も折れて、捕盗庁の
号牌(ホペ→今風に言えば身分証)をチェオクに返すことに。実は、ペク武官たちが一芝居う
ち(だまし)、チェオクがなくてはならない存在だと従事官の心を動かしたからなんですけど
ね。チェオクって、武官たちから愛されてるんだなぁ〜と。
イメージ 2
さて、ソンベクの仲間ガクチュルが捕まり、偽金作りの一味に違いないと拷問し白状させよう
するが口を割らない。なので対策会議を開き、さっそく茶母に復帰したチェオクが「苦肉の策
講じては…」と提案。

その苦肉の策とは…チェオクの荷物をひったくった盗人チュクチを牢屋に入れ、ガクチュルに
接触させて、情報&確証をつかむ(潜入させるオトリ捜査)。で、捕盗庁協力した見返りとし
て、奴婢から良民にするとチュクチに約束。美味しいエサを投げたわけだけど…

イメージ 3捕卒(今風に言えば警察官かな)にしてくれたらやる
チュクチ(←左の画像)は条件を出すけど、すでに牢屋に
入ってるシーンが映ったので、その条件を呑んだというこ
でしょう。

盗人でゴロツキだったのでうってつけの役目ですが……
果たして、ちゃんと最後まで気づかれずに 上手くやれる
のか、ちと心配ではありますね〜^^ゞ

そして、強い味方チェオクも潜入捜査をすることになるよ
うだし、大がかりな芝居をうちガクチュルを脱獄させる計
画はうまくいくのか。

ところでチェ都房は、口封じのためガクチュルへ差し入れた弁当にヒ素を混ぜて殺そうとするが、
チュクチの機転で命拾いをする。このことで、チュクチはガクチュルの信頼を得るは間違いな
。チュクチにしたら、思わぬ展開でしめしめという感じかな〜

最初にも書いたように、チェ都房とソンベクの温度差は確実に広がりそうですね。
いくら大義のためとはいえ、自ら毒を使って仲間を殺そうとしたのですから…

さて、ことの成り行きをチェ都房(はガクチュルが死んだと思っている)から聞いたソンベク
は、ガクチュルの死体だけでも取りに行くと捕盗庁へ攻め込むことに…。(つづく)

◆『チェオクの剣』の5話感想は→→こちら

※※記事中での敬称は省いています。ご了承くださいm(__)m
※掲載している画像等の肖像権・著作権は、肖像権所有者並びに該当著作権者に帰属いたします。


『チェオクの剣』3話

う〜ん、ファンボ従事官はチェオクのことが心配でしょうがないっていう感じですね…。

そんな二人の様子に、気が気でないのが従事官に想いを寄せる両班のお嬢さまですが、
どしゃ降りの雨の中での稽古後に、チェオクに気遣いの言葉をかけたりしてるのを見ると
なかなか善い人という印象を受けました。

さて、単独行動をして危ない目に遭うチェオクに、「偽金は取り戻せるが、失った命は取り戻すこと
はできない。自分勝手に振るまうのなら、私に仕える必要はない去れ!」と、何とも手厳しい〜

去れと言われたチェオクは、落ち込むヒマも与えないくらいのタイミングで、チャンガクが殺さ
盗庁に緊張が走る。チャンガクは元盗人か()その前歴を活かし密偵・スパイの役割りをこなし
捕盗庁に重要な情報をもたらす人物だっただけに、ショックを隠せな

イメージ 1

さて、そんな状況にチェオクはチャンガクの仇打ちと従事官の信頼を得るためペク武官高価
朝鮮人参(偽物)をエサに、偽金作りの一味をおびき寄せるためルアーフィッシング作戦とでもい
うか…とにかく、一味をひっかけようと朝鮮人参売りの兄妹を装う。

チェオクったら、単独行動を禁じられてるのに、根っからの捕盗庁の茶母体質なのか〜^m^
でも、今回はペク武官も一緒で単独行動ではない(ので^^ゞ 言い訳もできる)けどね…。

で、チェオクとペク武官の朝鮮人参作戦に、食いついた偽金作りの一味。ただ、高価な人参をたく
さんほしいということで、兄役のペク武将が足りない分を取りに行って戻って来るまで、チェオクが
人質状態にされ、危ない目(セクハラ行為 )に遭いそうになり、結局あとでファンボ従事官の怒
がまたまた爆発することに。

ところでチェオクが行くところ、あの編笠の男ソンベクが必ずいる。 チェオクたちの売る朝鮮人参
本物か、偽物かと買い手から疑い目を向けられた時に助けてくれたり・・・やはり、チェオクを助け
る運命なのか。ソンベクは変装してたので、チェオクは全く気づいていなかったけど。

そう言えば、この3話でソンベクの正体が明らかになってきましたね。いわゆるソンベクは、世の中
変えたいと思っている義賊で、そんなソンベクと志を同じにしてるのが商人のチェ房でソンベク
の活動に資金面で支えているという関係。

もしかして、偽金作りの黒幕はチェ都房とソンベクなのか  果たして・・・(つづく)


◆『チェオクの剣』4話の感想は→→こちら

※※記事中での敬称は省いています。ご了承くださいm(__)m
※掲載している画像等の肖像権・著作権は、肖像権所有者並びに該当著作権者に帰属いたします。


『チェオクの剣』2話

1話もそうでしたが、この2話もところどころですけど…以前に観たシーン覚えてました。

とくに、チェオクとファンボ従事官が大雨の中ずぶ濡れになりながら、剣の稽古をつけるところとか、
従事官を慕う女性が大きな編笠(雨避けの傘かな)を被って、ちょっと離た場所から、二人の
を見守るシーンやチェオクが裸で池に入ってる時に、いてあった服を盗んで逃げようする
男と、やり合うシーン(←裸で 夜なので人影でぼかし気味〜)をはっきり記憶してます

で、この衣服を盗もうとした男と連れの女が1話のラストで、チェオクの大事な荷物をひったくった
張本人。 チェオクから二度と盗みをするんじゃないと厳しく諭されるけど、盗みしかやって来なか
ったのに、どうしろというんだとブツブツ言ってたのが笑えます〜^m^

イメージ 1

ちょっと話を巻き戻して、盗人がチェオクの荷物をひったくって逃げた時に、あの船着き場で出
編笠の男(キム・ミンジュン)も盗人を捕えようと追いかけてくれるのですが、見失ってしまう。

しかし、何でこうもチェオクに関わってくるのか不思議です。もしかして、いずれファンボ従事官と
三角関係になるのかな() おっと、忘れるところだった^^; チェオク命と追っかけしてる両班の
お坊ちゃんビョンテクがいるから、四角関係か〜

このビョンテク、チェオクが男を追いかけて行った(盗人追いかけてるのに)と聞けば、どんな
と逢い引きしてるのかとイライラするし、またチェオクが危険な目に遭ってる時に、助けるより
に窮地に陥てしまうしで…ほんと困ったちゃんだわ〜

ところで、ある情報から盗人と連れの女が間借りしている家を突き止めたチェオクは、単身
り込むけど、ゴロツキ集団に盗人と女もろとも(チェオク命の困ったちゃも一緒に)
ってしまう。

でも〜タイミングよく、編笠の男がさっそうとカッコ良く現われて、助けられるんだけど…編笠の
を不審者と思ったファンボ従事官は、とっさに剣を抜いて立ち合うと、寺の僧から伝授された剣法
だと見抜かれてしまう。なぜ剣法を見抜けたのか(と従事官は思いを巡らし、ただ者ではない
と警戒する。

しかし、チェオクを助けてくれた人物ということで、相手は去って行くけれど…さらに、編笠の男
謎が深まりますね。ミステリアスで、いったい何を目論んでいるのかこちらも追々、正体が明か
されてゆくでしょうけど、目が離せません。

ところで、チェオクは単独行動したことをファンボ従事官にこっぴどく怒られてしまう。従事官に
ら、 自分勝手に動いてしまうことが許せないのだろうけど、チェオクの身を案じている強い思い
てくるシーンでした。

イメージ 2

チェオクとファンボ従事官の過去の回想シーンを見てると、幼い頃からいつも一緒で
苦楽を共にしてきた二人 なので、強い絆で結ばれていることがよ〜く分かりすね

で、チェオクって元は両班のお嬢さんだったのですね。15年前(1676年)チェオクが7歳時に、
父親で弘文館 副堤学のチャン・イルスン(チョ・ジェヒョン)が 謀反を企てたのか()濡れ衣を着
せられ逆賊とされたのか分からないけど…自害してしまう。

残された家族は奴婢になる運命。チェオク(本名ジェヒ)と兄ジェムは捕まえに来た役人から必死
に逃るけど生き別れに…母親の行方も分からないまま そんなジェヒは、地方の長官の家に
使用人として引き取られ、長官の息子で少年だったファンボ従事官と出会うことに。

一方、ファンボの父親は両班で役人。母親は妓生(キーセン)だったのか、本妻は漢に住ん
ので、いわゆる妾。庶子のファンボは勉学に励み優秀だったけど、学友からは蔑まれ身分のせい
で科挙(官僚登用試験)を受ける資格もない。鬱積した思いをぶつけるため、とにかく強くなりたい
願う屈折した少年だった。

だから、元両班で官婢となったジェヒに同じ匂いを感じ、ファンボは心を開いたのでしょう。

ところで、ファンボが寺子屋のようなところで 学んでいた時、先生から目にかけられ「学びは身分
問わない」と言われたシーンは、あの『大長今』(宮廷女チャングムの誓い)でミン・ジョンホが
チャングムに、「書物は身分を問わない」と言ってたのと同じだなぁ〜と。

さて、父親からの勧めもあり寺で修行することになったファンボは、ジェヒも同行させるのでが、
ここで武術を身につけた(すぐ上の画像)のですね。寺に来てから十数年後、ある高官の目に
まり、ファンボに転機が訪れ捕盗庁への道が開かれる。 必然的にジェヒも一緒に…って、ファン
ボが出した条件の一つだったからです。

それから、チェオク→「彩玉」って輝ける玉という意味なのですね(僧侶がつけた名前)。
ちょっと長くなりましたが…2話では、物語りの大半が二人の回想シーンでした。

で、また話を巻き戻すと、任務のためとはいえ…独りよがりな行動をした チェオクの根性を叩き
直す(と、どしゃぶりの雨の中での稽古になったわけですが、チェオクが稽古はこれくらいで
止めましょうと言っても聞かない。チェオクのこを心配するあまりのファンボ従事官のしごきか。
その二人を見つめるファンボを慕う女性という〜まさに、トライアングルな構図。

ファンボ従事官の気持ちが痛いほど分かるチェオクは、「ここを去ります。早くアガシお嬢
さん)一緒になってください。そうすれば、未練なく去れます…」と降りしきる雨の中で呟く。

この降りしきる雨は、チェオクの涙も露わしていたのかな〜と思いましたけれど…
果たして、本当にチェオクはファンボ従事官の元から去ってしまうのでしょうか。(つづく)


◆『チェオクの剣』3話の感想は→→→こちら

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※掲載している画像等の肖像権・著作権は、肖像権所有者並びに該当著作権者に帰属いたします。

イメージ 3

いや〜懐かしい\(^O^)/ NHKで2005、6年頃に放送され、すでに視聴ズミなのです
が…その時はブログもしてなくて、他の方の感想に夢中でコメントをしていました

『チェオクの剣』はワイヤーアクションとCGをふんだんに使い、確か日本では『大長今』(宮
女官チャングムの誓い)後、韓国史劇で初めてのフュージョン系の先駆けだったように記憶
ます。今、ちょうどGyaoで無料配信が始まったのをきっかけに、再視聴スタート

10年ぶりの視聴なのでワンシーン、ワンシーンがとっても新鮮。忘れてる箇所も多いし…
〜って、ほとんど忘れてる^^; な・の・で、まるで初めて観るようでいろいろ発見があります。

ちなみに、『チェオクの剣』(原題『茶母−タモ』MBC 2003年の作品 全14話)は週一で
日曜の配信なので、余裕()イヤ無謀にも1話ずつ感想をアップしようかと、果たして…^^ゞ

ところで、茶母-タモというのは宮廷などの各官庁で、下働きをする女性のことを言いますが、
身分は賎民。『トンイ』や『イ・サン』、その他の史劇でも、必ずと言っていいくらい茶母が登場
ます

それも 宮廷関係の部署だけでなく、食母(シンモ)、針母(チムモ)も含めて両班(ヤンバン→社会
階級身分制度で一番上の階層)の家で働く奴婢と身分はあまり変わらないようで…ラマ茶母
は、捕盗庁(今風に言えば、警察)で手助け・サポートをする役目。

でも、これけっこうハードな職場ですよね。 悪い奴らを捕まえるために武術もできなくちゃなら
し、科学捜査のようなこともする。そう言えば、この1話でも、両班の夫人殺しの犯人を捜し当てる
のに科捜研のようなことしてたし…。

なので、並みの女性では務まらない。頭も良くて、体力的も優れているチェオクのよう
一部の限られた人しかなれない。男並みの仕事をする茶母って、ほんと大変だ〜

さて、ファーストシーンのキム・ミンジュンとハ・ジウォンの竹林での戦いですが、まるで中国映画
『グリーン・デスティニー』(2000年の作品)を観ているようで(影響を受けたのか)、空中で
と浮き上がる動きや竹から竹へ(戦いながら)移動するところなんか、そっくり〜

続くシーンで、捕盗庁の兵たちに執拗に追われるキム・ミンジュン。しかし、ついに追い詰められ
しまう。これラストシーンのさわりで、ここから巻き戻され遡って物語りが始まるのですテンポ
もあり、惹き込まれました。

ヒロイの茶母チェオク役のハ・ジウォンといい、盗賊のリーダーでソンべクのキム・ミン
ジュン も、捕盗庁の従事官ファンボ役イ・ソジンも皆若くて新鮮な感じで、それぞれ
風貌&キャラもカッコイイ
                           
イメージ 1
    ▲捕盗庁の武官  右は従事官ファンボ       ▲舟で偶然 乗り合せたチェオクとソンベク

ところで、チェオクは7歳からファンボ従事官に仕えていたのですね、それも15年間も―。
家が没落し、奴婢として両班のファンボ従事官の家で、下働きをすることになったのでしょう
か。追々に、過去が明かされてゆくとは思うけど…。

ふたりは主従関係ですが、お互い密かに想い合う仲  なのかな〜と。

というのは、捕盗庁(右捕盗庁と左捕盗庁)の撃毬(キョクク)試合の時に、ひとりの武官が負傷して
しまい…成り行きで、代わりにチェオクが出ることになり活躍するのですが、試合相手の右捕盗庁のチョ従事官から、賤しい女がと難くせをつけられても気後れせず堂々と渉り合い、怒りをかってしまう。

このままでは、ファンボ従事官が責任を取ることになると、チェオクはチョ従事官に会いに行き謝罪
をするけれど、怒りが収まらないチョはチェオクの腕を斬り落とすと息巻く。刃物沙汰になるところへ
ファンボ従事官が止めに入るけど、チェオクは肩から腕にかけて斬られてしまう。

ファンボ従事官から傷の手あてを受けながら、チェオクが「従事官の夢の妨げにはなれません」
と言うと、「おまえを犠牲にしてまで、夢をかなえたくない」と答える従事官。その言葉を聞いて…
夢よりもチェオクのことが大事だ、と言ってるように思えたからです。

でも身分違いだし、従事官には許嫁なのか()両班のお嬢様の姿もチラつくし…恋の行方は
どうなるのでしょうか。.この時代、両班と賎民が結ばれることは(刑罰を科されるので)ありえな
いことだけど、気になります。

恋といえば…両班のお坊ちゃんでチェオクのことが好きで、チェオク命と追っかけ(
して、父親からは何てバカな息子だと、じゃけんにされてたけど…この人からも目が離せ
ませ〜ん ちなみに、チェオク命と追っかけしてるのは⇒ビョンテクです〜
    
イメージ 2さて、偽金が出回っていることを知ったファンボ従事官はチェオクたちに、各地で調べるようにと密命を与える。チェオクは舟に乗り任務地へ向かおうとしていたのですが、病人(なのか)を背負った男性が だれか席を譲ってほしいと言うので、チェオクは黙って席をったけど…。

両班らしき男がしぶり、それを見たチェオクはハデなご挨拶(パフォーマンス)という感じで、その男を川へ飛ばしてしまう。 チェオクらしいというか、大笑い〜^m^                         

舟に乗っていた編み笠の男ソンベク(上から2枚目の画像右)と連れの女(↑)も、ことの成り
行きを見守ってたけど、ただ者でない雰囲気。これから、このふたりとの絡みも気がかりです。

ところで、舟を降りたチェオクは大事な荷物を盗まれてしまい…どうなることやら(つづく)〜 

◆『チェオクの剣』2話の感想は→→→こちら

※※記事中での敬称は省いています。ご了承くださいm(__)m
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