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2019年も、韓ドラ愛は進行形〜♪^^

獄中花(オクニョ 運命の女)

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まだ、ご覧になっていない方は、ネタバレですので ご注意ください m(__)m


典獄署から出所したテウォンは、どうも市場の利権争いでカン・マンボを痛い目に遭わせたようですね。
それも、商売をする行首に認められたいためだったようで…目にかけてもらうために、マンボを懲らしめ
たみたい。  ち・な・み・に、マンボの命に別状はありません(ヨカッタ〜)。

で、オクニョも養父のチョンドゥクが借金で大変な思いをしていたので、ちょっと痛い目に遭わせたかった
のかな() 代わりに、テウォンが懲らしめてくれたので溜飲が少し下がったということなのかも…。

さて、ひょんなことで自分を取り上げた産婆に出会い出生の秘密を知ることになったオクニョ。母親がどう
いう人であったかを養父のチョンドゥクに尋ねるが、何者かに刃物で傷つけられ瀕死の状態であったこと。
そして、自分を産みすぐに亡くなったことを知らされ、母親の形見の指輪と飾り物(ノリゲ)を渡される。

ところで、ヒロインが好奇心旺盛なのはビョンフン作品の定番ですね。このオクニョも、利発で好奇心
が旺盛。 だから、危なっかしい目に遭ったりもするけど…ハラハラしながら、面白い展開になるので
楽しんじゃってますが〜^ゞ

その好奇心旺盛ゆえに、長い間地下牢に閉じ込められていた人物と出会うことになるけれど・・・

イメージ 2ブログのお仲間 Ruriさんも、コメント
されたように、ヘモスと化したクムワ
のチョン・グァンリョル登場〜^m^

何と20年間も洞窟のような地下牢へ閉じ込められている。 いったい、何を仕出かした人物なのか()名前は、パク・テス。

體探人(チェタミン)という組織の仕事請負い人で、明や外国へ行き情報収集をしたり、 また人を秘密裏に殺したりする役目をしていたようで…その仕事絡みで、無実の罪を着せられたようですね。

それも、文定王后と弟のウォニョン大監と浅からぬ因縁があるようで、悪縁かな。 う〜ん、文定王后のパク・
テスは想い人だったような感じが(女の勘です)。だって、わざわざ地下牢にいるテスに王后が自ら出
向き、様子を見に来るくらい気になる存在って…よっぽど想い入れがあるからでしょう。

まぁ〜追々その関係も明かされてゆくでしょうけれど、目が離せない展開になりそう。

ちなみに、脚本がチェ・ワンギュなので名作『ホ・ジュン』『朱蒙』にも起用したお気に入り俳優チョン
・グァンリョルが、このパク・テスでも存在感ある人物としてオクニョと深〜く関わってゆくようで、さらに
楽しみです〜\(^O^)/ 

イメージ 3そのオクニョは、母親がなぜ殺されたのか真相が知りたいと。それには捕盗庁の茶母(タモ)になるしかないとテスに打ち明け、テスから武術を学びたいという。 しかし、それには条件がありテスの息子や家族のことを調べてほしいと言われ…

で、その家族調査を依頼されたのが 典獄署で親しくなったスリのチョンドゥン(ショリー)。このショリーも、チェ・ワンギュ脚本の『トライアングル』で、ジェジュン演じるヨンダルの弟分を好演したけど、や・は・りチェ・ワンギュの秘蔵っ子なのかな。俳優として注目してゆきたいと思います→→

さて、その調査結果は…息子はテスが典獄署に収監された年に亡くなり、翌年には息子の嫁が自殺そして、当時4歳の孫は官奴婢になったが今は行方知れずに。その結果を聞いて、がっかりするパク・テス。

いつも韓国史劇を観て思うけど、家族のだれかが謀反を起こしたり、また濡れ衣を着せられて罪を問われ、
両班であれば家門は没落し、その家族は奴婢とされてしまうというのは、あまりにも過酷すぎるなぁ〜と。

ところで、武術の基本は体力だとテスに言われ体を鍛えるオクニョ。 遠隔操作ならぬ遠隔指導(
かな〜だって、テスは牢屋だし。で、何と砂袋を足につけ一日一回は、かなり傾斜のある山を
登る。モムチャンになるべく 日々励む姿が涙ぐましい。それも明の言葉を覚えながらの山登り…

また、身体のツボを知れば武器を使わなくても相手を倒せるとツボの位置や毒薬の知識まで学ぶ。
もちろん、武術の形も。学んでる姿は、チャングムの子ども時代を彷彿とさせます。母親が殺された
真相を探るべく、オクニョのたゆまぬ努力は続くのでした。(つづく)

◆『獄中花』(オクニョ 運命の女)4話の感想は→→こちら

※※記事中での敬称は省いています。ご了承くださいm(__)m
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ちょっと間が空いてしまいましたが 2話の感想です。ネタバレですので、まだご覧になっていない
方は、ご注意くださいm(__)m

さて、自分の運勢を見てもらうためにわざわざ典獄署(刑務所)まで足を運んだユン・ウォニョン大監。
よっぽど評判の人物なんだろうけど、典獄署に収監されてるってことは、か・な・り胡散臭い()と思う
けどね、このイ・ジハムって人は…。

で、そのジハムから大監の運勢が一目で分かる人を紹介しますと言われ、現われたのがオクニョ〜
大監の四柱(生まれた年・月・日・時のこと)を見ながら、帝王の運(三公に達する)を生まれながらに
持っていると言う。それは、朝鮮の官職では領議政だなと満面の笑みを浮かべて喜ぶ大監。

韓国史劇に登場する領議政(位は正一品にあたる最高の中央官職)に就く人って、ほとんど悪巧みや
不正をして国を混乱させる人物ばっかり。オクニョは、強運の持ち主とか言っておだてただけなのか…。

ところで、運勢を見てもらい満足そうな大監の姿を見て喜んだのは典獄署の責任者として新しく赴任した
デシク。それまで、オクニョに対して厳しくつらく当たり、ここから追い出すと息巻いてたのに…手のひらを
返したように急に優しくなり、豪勢なごちそうやら、ここにずっと居ていいとか言い出すし〜

やっぱり、権力者に弱〜いのが人間ですね。少しでも目にかけてもらおうと必死で、笑える^m^

実はオクニョ、大監に真逆の運勢を伝えていたようで…師匠と仰ぐジハムには、大監は死刑になり妻子や
兄弟も悲運になる運命  だと言ってたしね。 もちろん大監には、子々孫々裕福に暮らす運命だと言って
いるのですが、何と賢い子でしょう。

イメージ 2このオクニョの少女時代を演じてるダビンちゃん、 ほんと可愛い『Manny〜マニー』の時は、ちょっと意地悪で生意気な(というか、両親が離婚して精神的に不安定だったからだけど…)子ども役を演じてたけど、こういう風に成長するんだなぁ〜と。

ちなみに、『マニー』の時は7歳くらい()かと思うけど…オクニョ役を見る限り、良い女優になりそうで将来有望な感じがします。これからも、ダビンちゃんに注目してゆこうと思います。

さて、物語は思わぬ展開へ。 オクニョは独房に入れられてる強盗団の頭から、四日後に斬首になるので
最後の頼みを聞いてほしいと言われ、引き受けることに。それは、ある人物に書状を届けることで言われ
た通り手渡したのですが、偶然なのか(情報が洩れていたのか)捕盗庁の兵が突然現われ書状を渡した
男は殺されてしまう。 ショックを隠せないオクニョ・・・

ところで、あのチョン・ナンジョンはユン・ウォニョン大監の妾になってました。
                ↓
イメージ 3このナンジョンを演じているパク・チュミは、『女人
天下』ではチョン・ナンジョンの妓生仲間で幼なじ
み役で出演していたのですね。

で、今回はナンジョン役。 ちなみに『女人天下』で
ナンジョンを演じたのは、圧巻の演技力と存在感
で魅了したカン・スヨンです。

また、 ウォニョン大監宅の下女(茶母)役で『大長今』(宮廷女官チャングムの誓い)では、意地悪な
ヨンノを演じたイ・イプセが登場。これから、どんな
こと や・ら・か・すのか 楽しみ〜^m^

ウォニョン大監が会いたいというので大監宅を訪れたオクニョは、ナンジョン奥さまにご挨拶。
すると、自分の運勢も占って欲しいという。「大監は奥さまに出会い不足な気運をうめて大運
を得たのです」と、これまた上手いこと言っておだててましたね。

またナンジョンの娘シネにも、長生きをして富貴栄華を享受する相とか何とか〜言ってたけど…オクニョが
呼ばれたのは、奥さまの運勢を見るためだったのか  この帰りに、強盗団に拉致されてしまうオクニョ。
絹の韓服を着ていたし、ちょうど大監宅から出てきたので大監の娘と勘違いされてしまったのでしょう。

ところで、 強盗団は斬首になる頭を救いたい一心で、大監と駆け引きするわけなんですが…まさか〜娘が
別人とは知らず強気に出るけど、あっ気なく頭は民衆の面前で斬首されてしまう。怒った強盗団は、オクニョ
を頭と同じように殺そうと刀を振りかざす が、すんでのところで捕盗庁の兵が来て助かる。

イメージ 4
                   ↑
さて、いよいよイケメン俳優コ・スが登場。ケンカでもして、典獄署に収監されたのかな・・・
オクニョとどういう絡みになるのか。短剣がほしいとか言ってたけど、ワケありのようですね。

で、短剣は諦めたけれど囚人カン・マンボと同じ牢屋へ移してほしいという。 その囚人に恨みでもあるの
かな()オクニョもなかなかしたたかで、この青年テウォンに便乗して何か企んでる(考えがある)様子。

カン・マンボと同じ牢屋に移ったテウォンは、マンボを痛い目に遭わせることができたようで〜やはり、恨
みを晴らすためだったのか…。しかし、かなり手荒なことをしたようだけどマンボを殺したりしてないよね。

テウォンは典獄署から出られたようだけど、マンボは大丈夫だったのか。そして、いったいオクニョは何
を企んでいるのか興味津々ですわ〜 養父のチョンドゥクがマンボから、お金を借りてることと関係が
あるのでしょうか。(つづく)

◆『獄中花』(オクニョ 運命の女)3話の感想は→→→こちら

※記事中での敬称は省いています。ご了承くださいm(__)m  
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待ちに待ったイ・ビョンフン演出の史劇『獄中花』(MBC 2016年4月〜11月放送 全51話 衛星劇場
では、現在放送中)視聴始めました。 ネタバレですので、まだ観てない方はご注意ください m(__)m
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出だしは、やはり衝撃的なシーンからですね。イ・ビョンフン演出の定番かな()『トンイ』その他も、そう
でしたがファーストシーンで人が殺される。この『獄中花』も、例外ではありません。身重の女を守るように
編笠の男が追手から逃れ先を急ぐけど、竹林で追手との壮絶な戦いの末に殺されてしまう。

この竹林での戦いは、『トンイ』でも同じようなシーンがありましたが…。身重の女は、何とか逃げおおせ
典獄署の役人チョンドゥク(下画像右)に助けられ、無事に典獄署で女の子を出産するも息絶えてしまう。

で、追手に指図してたのが文定王后の弟(下左画像)。う〜ん、何で身重の女を殺そうとするのか…。

もしかして、高貴な人の子どもを宿していたのか。知られてはいけない秘密を知ってしまったからか。
といろいろ想像してしまいます。これから追々明かされてゆくでしょうけど、典獄署で産み落とされた
娘が物語りのヒロインということですが、ここまで観ても波瀾万丈の人生の幕開けという感じ。

ところで、文定王后(下左から2枚目画像)が登場ということは時代は中宗王の治世ですね。王妃の弟には
チョン・ジュノが演じてますが悪役なのか、品のない言動で宮廷の官僚からは毛嫌いされてるようで、悪役
ぶりが楽しみ。もちろん、姉の文定王后も加担してるので二人の悪巧みから目が離せなくなりそう〜

イメージ 2

それから、典獄署に入れられてた妓生(キーセン)チョン・ナンジョン(このすぐ上↑)も気になる人物。
なかなか気が強くて、はっきりものを言う女性でしっかりしている印象。これから物語りに、どう絡んで
ゆくのでしょうか。

〜って、あらららチョン・ナンジョンって聞き覚えがあると思ったら、『女人天下』に出てきた人物ですよね。
確か、朝鮮王朝三大悪女のひとりと言われてる女性。ということは、文定王后の弟ユン・ウォニョンの妾
になるということか…。面白い展開になりそうですね。

ところで、身重の女を助け女の赤ちゃんが生まれたけれど、助けた縁ということで赤ちゃんを委ねられた
典獄署の役人チョンドゥクは、いっけん人の善い人物に見えるけど酒飲みでお金にも困ってたのか(
赤ちゃんを置き去りに…。

それも母親のかたみで金目の指輪や飾り物を盗み逃げてしまう。その一部始終を見ていた子ども
が捕盗庁に知らせ、赤ちゃんは再びチョンドゥクの元へ〜泣くに泣けないチョンドゥクなのでした。

そして、赤ちゃんの名前を典獄署で生まれたことにちなみオクニョと名づける。

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15年後、可愛く美しく成長したオクニョは養父の働く典獄署で料理の下ごしらえや囚人に食事を配っ
たり、洗濯したりと大忙し。明るくて、健気な少女は囚人から〜まるでアイドル並みの人気者になって
ます。囚人で学のある人から学んだり、また盗人から盗みの極意()を教えてもらったり、ということ
は極悪人は別ですが、ここでオクニョと接してるのは冤罪や比較的軽い罪の人たちなのか…。

だけど原則に厳しい新しい上司が就任し、典獄署の雰囲気は一変。ピリピリしてますけれど…

ある日、文定王后の弟ユン・ウォニョンが髭を生やして登場。ユン・ウォニョンは大監になっていました。
何と囚人で、運勢を占うことのできる人物が収監されてることを聞きつけやって来たのですが、囚人は
自分は運勢など分からない。それは、オクニョのことですと言う。

えっ〜〜オクニョって、人の運勢とか見れるのと思っちゃいました。果たして・・・
まさか、この囚人が口から出まかせを言ったのかどうなるオクニョ〜 (つづく)

◆『獄中花』(オクニョ 運命の女)2話の感想は→→→こちら

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イ・ビョンフン演出の新作史劇はいつかな〜と思いながらネットでいろいろ見ていたら…
おぉ〜何と、この4月30日から韓国MBCで夜10時から放送が始まるようですね。

『大長今』(宮廷女官チャングムの誓い)や『トンイ』に続く女性のサクセスストーリーだとか。

それも、監獄で生まれた少女オクニョ と朝鮮商団のミステリアスな人物ユン・テウォンとの絡み、
そして朝鮮時代の弁護士制度である外地部を背景に、典獄署(刑務所)に入れられた人々の冤
罪を晴らすために努力する成長した主人公オクニョ(将来のイ・ソウォン)の物語が描かれる。

冤罪を晴らすために〜というとあの『トンイ』の最終話を思い出しますが、何かつながるよう
な気がしますね。イ・ビョンフン演出でもあるし…。

ヒロインのオクニョには、『ドクター異邦人』のチン・セヨン。ユン・ウォンには、ドラマや映画で
活躍するイケメン俳優コ・ス。『黄金の帝国』から3年ぶりのテレビドラマそれも史劇出演。二人
でどんな演技を見せてくれるのか、楽しみ〜

でも、いつもながら日本での放送はかな〜り先でしょうけれど…^^ゞ

ところで時代背景は、朝鮮王朝第13代王の明宗(ミョンジョン)の治世のようです。違っていたら
ミアネヨ〜 何せ、ネットで検索しながらでまだ放送も始まっておらずで、はっきりとした年代は
ざっと調べたので手探り状態…もしも勘違いしていたら教えてください。m(__)m

で、この明宗というのはご記憶にあるでしょうか()『大長今』(宮廷女官チャングムの誓い)の
51話で、天然痘に感染するがチャングムの治療で快復した文定王后の王子で、のちに王とな
った人物です。

イメージ 2

公開されたポスターには「世界の一番低くて暗いところから、ある少女の人生が繰り広
れる!」という短いキャッチコピーが書かれているそうですが、ヒロインが監獄で生まれたこ
と&彼女のこれからの人生を暗示しているのでしょう。

その典獄署(刑務所)を背景に、ヒロインをめぐるその他の登場人物を演じるのは、キム・ミスク、
チョン・グァンリョル、チョン・ジュノ、パク・ジュミ、ユン・ジュヒ、チェ・テジュン、キム・スヨンといった
豪華な俳優陣が名を連ねています。どんな役柄で登場するのか、こちらも興味津々です

そう言えば、脚本は『ホ・ジュン』と『商道〜サンド』でビョンフン監督とタッグを組んだ
チェ・
ワンギュなので、面白くないわけがない期待度は一気に上昇です〜 おっと、それ
から全50話の予定だとか…視聴率が上がれば話数も増えるかも〜
          ↑
※修正 全51話となりました。韓国では、11月に全話放送済みです。
   
◆『獄中花』(オクニョ 運命の女)1話の感想は→→→ こちら

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