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エー別府です。 12月6日・7日・8日とかけて家族旅行へ勤しんできました。 大変旅は楽しかったのですが、そこは別府。 特に鴨がウロウロ歩き回っておりまして。 しかも素手で触れるまで近づいてきます。 もう。その部分だけが残念でありました。 どうです? 美味しそーでしょ? |
喰うべ!
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エー別府です。 先日ゆうなさんより譲って頂きましたキジ。 といっても火に炙るだけでは芸がない。 食材にも愛が無い。 なので今回はダッチオーブンによる丸焼きで御座います。 ええもう。 では順に追って行きましょう。 丸2日掛けて解凍した結果、いい按配になっております。 見事な食材でございます・・・。 下腹部を開腹してみました。 既に内臓系は抜かれておりました。 滅多打ちもハレルヤも出番がありませんですね・・・。 で、腹の中に塩コショウし大蒜ペーストを塗りたくっておきます。 これが第一段階です。 スタッフィング(詰め物)として今回はマッシュルーム・エノキ・玉葱をバターで炒めます。 塩コショウと大蒜ペーストも少量加えておきましょう。 美味しく頂けます事間違いなしで御座います・・・。 この時点で首を刎ね、首の付け根部分を首そのもので栓をしながら 詰め物をしていきます。 詰めるだけ詰めたら、最後にバターをひとかけら押し込んでおきましょう。 さっき刎ねた首を底に敷き、その上にキジを載せていきます。 こうすることで首の脂が香ばしさを引き立たせます! 隙間には玉葱、人参、ジャガイモ、マッシュルームを押しこんでいきます。 これらが焼けるともう堪りません止まりません! ダッチオーブンをそのまま火を熾した炭の上に置き、蓋の上にも炭を置きます。 後は1時間ほどシバクだけ! ちなみに火力が強すぎると、思いっきり焦げます。 弱いかなあぐらいで十分です・・・。 こんがり焼けたら後は冷ましの時間です。 このまま食べるのが一番美味しいのですが、ちょっと冷やしてやることで表面の香ばしさを 引き出してやれるのです。 後はお皿に盛りつけるだけ!!! ちょっと焦げた部分は包丁の背で軽く落としておきましょう。 一緒に焼けた野菜は、表面を剥いて一緒にどうぞ。 さて。 お味は・・・。 いや。 至福の一時でございました。 次回は何を作るべや・・・。
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19日・・・微妙な悪寒 20日・・・微熱発生、叔父の医院で点滴を受ける事に。 インフルではなかったので助かる。 点滴中に施設長さんより電話あり。 地点AのPCから地点Bのプリンタで印刷できないかとの事。 さまざまな方法で可能である事を伝える。 というかドメイン構築ができるなら、それが一番良いけどどうかなぁ? 21日・・・体調いくぶんか回復。 このタイミングを逃さずに鹿肉を発送。 名古屋某ホテルに向けて家族一覧で出発。 車の中で嫁に風邪がうつったみたい。 22日・・・嫁さんのお義理姉さんの結婚式。 式中うなけんさんから鹿肉届いた旨のメールが届く。 返信に的外れなこと書きながら送信。 ごめんうなけんさん・・・。 hakusimaさんからPC調達依頼を受ける。 安いの仕入れまっせ!!! 23日・・・復活。 連日のバイキング食生活でスタミナ付けたせいか? そして夜勤へ・・・。 というわけで今週はスタミナ付けなきゃいけません。 幸いキジが冷凍庫に2匹居ます。 という訳で、25日昼間っから庭で丸焼してます。
御暇な方、覗いてみません? |
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エー別府です。 ひょんなことからゆうなさんより食材を譲って頂きました。 その食材とは・・・ で、何かというと。 そう。 日本の国鳥である。 キジ。 日本じゃ鍋かすき焼き、焼き鳥などがポピュラーですが。 そもそも七面鳥はキジ科の鳥でして、西洋では(というかアメリカじゃ)丸焼にすると とっても美味しい食材として有名でございます。 もちろんキジも当然最高の食材でございます。 で。 別府は今日からカモ狙いに移行したわけですが。 当然狙ったはいいが捕れないことも考えなければなりません。 なので捕れないことも考えて。 丸焼を作りたい事も考えて。 更に色々やりたい事も考えて。 3匹を譲って頂く事に致しました次第。 こんな感じで冷凍して届いております。 大きさはこれぐらい。 んで、早速施設長さんに1匹お分けして。 後1匹はmituさんとのカモと交換でもして頂こう・・・。 さて。 ダッチオーブンを用意して、丸焼を作りますぜ!!! 作るのは来週中になりそうです。
フフフ。メッタウチニシチマウゼ・・・。 |
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