|
今日は久々に家で私の得意分野、ボーーーっとする、をしてました。(要するにただ単にボーーーっとしてたってことね♪)
ただ単にボーーーっとするのも時間の無駄なので、高校時代を振り返っていました。
私の高校時代の思い出と言うと、やっぱり音楽のことばかりです。
今日は、そんな高校時代に巷で噂された伝説(私の周りだけだな、たぶん・・)を皆様にお教えします。
その伝説とは、タイトルにもあるとおり、、、
『ベース弾いてる男=カッコ良い』伝説!!!!!
この伝説は、確証されています。
だって当時の私の知ってるベーシストはみんなカッコ良かったもん(o^o^o)♪
いや、、そうではなくて、、、
ベースというと、重低音ですよね。
重低音の中でも、高い音だとか、低い音だとか、硬い音だとかいろいろな音の種類があったわけですよ。
曲によっても音を変えたりするわけですが、、
当時私の周りで言われていたことがあります。
「ベースの音は、女の人の子宮に響く高さくらいがイイんだって!」
これです!!!
要するに、、
ベース音は子宮に響く高さくらいが良い。
↓
ベース音が女の人(自分)の子宮に響く。
↓
女の人(自分)はベース弾いてる人をカッコ良いと思ってしまう(勘違いしてしまう...)。
以上が、この伝説の理由です。
この子宮に響く音というのは、ライブなどで生のベース音を聞いたことある人にしか分からないかもしれませんが。。
嘘くさい話ですが、あくまで伝説です。
私はこの伝説を知ってから、世界中のベーシストはみんなカッコ良いと思っています(o><o)/
もし、この伝説を覆す人物を知っている方がおられたら、是非教えてください。
|