気まぐれ日記

日々行っていることを書いています。

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キハ183 カツミ 9  HOゲージ

新塗装色塗り替えのHET色、更に青塗り替えです。
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溶剤がもうありません。明日届きます。
残りのピュアシンナーを使い、行けるところまで塗装しました。
塗装乾燥待ちです。キハ283も塗装しています。
イメージ 2
光沢入れればOK。白色入れれば実車と同じ汚れた感じになります。
実車も8550番の方が、青が鮮やかみたいなのでこれで良しとします。
正面貫通ドアは、マスキング後もう一回ボディと一緒に塗装します。
正面ドアの白色が無いと、どんな感じか分かりません。

屋根の機器も違うんですね。初めて知りました。イメージ 3
左1500番台 右8550番台です。



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気に入らなかったのでやり直しました。
マイクロ キハ183は塗装一枚剥離後、ボディ色まで。
カツミ キハ183は塗装一枚剥離、正面貫通ドア塗装まで。
エンドウ キハ283は塗装一枚剥離まで。イメージ 1
キハ183、キハ283の青に白を軽くエアブラシで吹くと実車に近くなります。実車の汚れが良く分かりました。
キハ183の正面ドアに白色を吹いた時に気づきました。

以前も述べましたが、顕微鏡を使って塗装一枚剥離を行っています。
老眼で見える訳がありませんので顕微鏡を使っています。
顕微鏡にも多数の種類がありますが、細胞などを見る顕微鏡ではありません。(細胞などを見る顕微鏡は使えません)

塗装一枚剥離は、#1000〜2000番で剥離します。
塗装面はツルツルになります。
「シンナードボン」は、ほとんど行いません。





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キハ283 キハ281 キハ54 HOゲージ シルバー塗装
ボディ色をどうするか?
キハ281 キハ54−500エンドウの積みキットもあり、今後の対策です。
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ヨドバシのポイント等を使い購入。金属色を比べたいと思います。
イメージ 2
今日は、湿度の関係で行いませんが後日行います。
#4000番まで青色研磨終了。ツルツルです。

#2000番を使うと、ここまで削れます。
#1000〜1500番は粗すぎて塗装が全て剥がれます。
再試験塗装可能な状態です。ボディが歪んでいると真鍮が見えます。
イメージ 3
ちなみに、この車体はキハ46ジャンクを中古で購入アングルの取付位置が違い内側のハンダがどうしても剥離できず再製を断念した車体です。
プラ板に試験塗装より真鍮実践配備なので重宝しています。

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キハ183 カツミ 8  HOゲージ

新塗装色塗り替えです。
#4000番まで塗装を研磨終了。
青つるつるです。
この車両はサフの段階で#4000番まで研磨していましたので即終了。

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カツミ完成品と並べると、ちょっと青が濃いかな?という感じです。
正面ドアを白色に塗れば何とか?と思っています。

この青も隠ぺいが高かったので、発色関係なくわざわざ白サフ使わなくても可能でした。
ボディに使う白色も隠ぺいが高いので気にせず青を塗りました。


明日晴れたら、どの車両か分かりませんが塗装していきます。

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#4000番まで塗装を研磨終了。
イメージ 1
結構、粗が有りました。

これから、キハ183を#4000番まで研磨します。

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