気まぐれ日記

日々行っていることを書いています。

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キハ30 キハユニ25 HOゲージ 9

下地処理、サフまで終わりました。(先週終わっていました)
手すり、側面ドア表示灯、屋根上フック等を取り付け
ほぼフル装備になりました。
キハ30運転室手すり修正もしています。
イメージ 1
屋根をグレーサフ、ボディを白サフで塗装しています。
薄く塗りましたので、真鍮に白サフはグレーに近い状態です。
酸化防止が終わりましたので本塗装を・・・いつになるか?



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10連休で塗装予定のキハ183系 写真右4両
イメージ 1
先頭2両は、新特急色をHET色へ塗り替え、ライト点灯まで終了。
グリーン車は、新特急色をHET色へ塗り替え、MP化まで。
中間車は、新特急色剥離、下地処理、白サフまで終わって・・・放置・・・

キハ182ー2550 HET色 旧製品カツミ完成品です。
座席の色で旧製品と分かります。中古店で購入。イメージ 2

写真だと青が良く見えますが実際は濃い青です。
トレーラー車をMP化しています。この車両のMP取付で苦労しました。
モーター部の飛び出しを避ける必要があり座席を削って加工しました。モーター部の通路側の背凭れだけがある座席では無く、
ギリギリまで座席のプラを削合し高さ調整しています。
床下機器もキハ182装備のプラ床下を削って付けています。
イメージ 3
本来は、鉄道模型は作ってナンボの世界ですが・・・
この苦労した経験からキロ182をMP化した訳です。
4両編成(T車転がり加工済)ならキロ182だけで行けます。
しかし、写真の5〜6両編成だともう1両500番台トレーラーをMP化しないと牽引力不足になります。
大雪、オホーツクなどは2550番台は使っていません。
そして500番台とは実車も連結していません。

この車両(2550番台)のMPを座席と一緒に500番台に移植。
そして2550番台を7550番台完成品の増結用トレーラーに再改造しようと考えています。
7550番台床下機器はシリコンを使い重合型レジンで複製します。
その際、青色を7550番台完成品に塗装を合わせる必要があります。
そこで以前紹介したHET調色の出番です。
イメージ 4
5色の中で、左から2番目の青を使います。
青の部分をマスキングし部分塗装で行こうと思います。

当初は、7550番台カツミ完成品の購入を考えていなかった為、
2550番台か550番台を加工し7550番台に加工しよう考えていました。
下記車両550番台(旧型MP?M車)中古品も購入しました。
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左から2番目のキロ182−0番台はキロ9に加工可能です。
右のキハ183先頭車は、窓枠保護板(以前マイクロで使用)が余っていますのでとかち色に加工可能です。
550番台(M車) 左0番台(M車)の2両をどうしようか?模索中です。
窓枠保護板(以前マイクロで使用)↓蔵模型さんのオーダーメイド品
イメージ 6
鉄道模型製作加工には頭を使い腕も使います。
完成品は良いお手本です。
本当に鉄道模型は作ってナンボの世界です。

次の週末ブログはお休みします。

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キロ182−500番台(カツミ)
新特急色をHET色に塗装変更、MPギア化しました。

床面が上がっているので、モーターの逃げで座席を削る必要が無い事に気づき、ブログ更新後MPギア化を早速行いました。
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座席を削る必要が無く、モーターは座席より下の方です。
ただし、カツミにエンドウ製ですから、ボルトオンという訳にはいきません。床板を止めるネジ山の位置が違うので電動ユニットEの床板に穴をあけ取付しました。8か所中6か所の穴あけが必要です。
厳密にはキハ181系用ですので床下機器が違いますが、黒色に塗装し走らせれば分かりません。台車はDT53に変更。

キハ281の北斗がキハ261−1000に統一されるみたいなので
数年後、キハ183系が置き換えられるに当たり、今のキロ182連結による乗車率によっては、置き換え候補のキハ281系のモノクラス化もあるような気がします。昔から普通席とクラス(グリーン車やUシート)を分けたい北海道ですからどうなるか?
※昔実在した一区画だけ改造したグリーン席とかは止めてください。

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久しぶりに車ネタ

錆が発生せず、ブレーキダストもほぼ出さない新たなブレーキ・システム、“ポルシェ・サーフィス・コーテッド・ブレーキ”( PSCB )使用感レポート
2018年9月納車からまもなく5000kmです。
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フロントダスト汚れは、ほとんどありません。
10ポットホワイトの巨大なキャリパー(曙ブレーキ、日本の技術)です。

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リアのダスト汚れもほとんどありません。
4ポットホワイトキャリパーです。フロントキャリパー?という大きさです。

欧州車はブレーキダストが酷いのでフロントホイールが黒い欧州車をよく見ます。それと比べると画期的です。
キャリパーを白く出来る意味が分かりました。

以前の車は、キーパーコーティング担当の方にボディへのダスト汚れが凄いと言われましたが、今回納車から半年後にキーパーコーティングに出すと前とは違いますとコーティング担当の方に言われました。
ボデイへのダストも無いみたいです。

高速領域からフルブレーキングしていませんので分かりませんが
街乗りのインプレッションでは後続車を気にしないと危ないかも
自分は止まれても、車間を取らない後続車が止まれないかもしれません。

車間を取らない車対策(煽り運転を含む、未だにいます)
①シフトダウンしてエンジンブレーキを多用する。
②F1等(モータースポーツ)と同じ運転方法を応用する。
左足ブレーキを使い、ブレーキランプがつく状態(モータースポーツでは行わない)で、両足を使い加速したり減速したりする方法です。
ブレーキランプが付いたまま加速しますから、ルームミラーで相手の顔を確認すると何それ?という顔になります。
車間詰めや煽り運転には効きます。
★左足ブレーキは慣れていないと危険ですから注意してください。


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キハ283系 エンドウ製品
キハ283系 2002年製品 と2016年製品(2014年の再生産)違い
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手前が2016年製造のキハ282−0番台(2014年新金型、再生産) 
後ろが2002年製造のキハ282−0番台(旧製品)
2002年製品には窓保護枠がありません。
別売りパーツを使うみたいです。(以前売っていたようです)

2016年製品購入時は何故?窓保護枠パーツが無いのかと思ったら、
2016年製品は窓保護枠付きの金型で作られていました。
2002年製品を中古で1両先に買い、後から2016年の再生産を編成で買いましたので・・・違いを知らないと言うことで・・・無知でした。
2002年製品1両が浮いた状態です。
窓枠取付改修時代の混結編成再現しか使えません。

それ以来よく見るようにしています。
2002年製品は、内装の座席がクリーム色で、2014年、2016年製品は赤色系?で違いがすぐ分かります。床下の製造年も見て確認。
窓保護枠別パーツが取り付けてある2002年製造中古品もありました。
注意点として、アンテナが曲がっている、折れている中古品もあります。
新品はアンテナが折れないようにスポンジで保護され箱に入っています。

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