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本日も、トラバさせていただいて、771号機をお送りさせていただきます。
意外と撮っていなかった亀山のDD51ですが、偶然にも京都駅で撮影しておりました。
荷物列車を牽引して、亀山のカマが京都へ来ているとは、当時は知りませんでした。
よく考えてみると、亀山のカマって、相当広範囲に運用していたのですね
米子のカマも相当ですけどね(^^;
形態ですが、 新製配置区が、五稜郭機関区所属で、その後、亀山へ参りました。
流石に数ヶ月しか五稜郭に所属していなかったようですので、ほぼ。
デフロスタも付いておりません。
サイドにあるプロテクターは、1/2の大きさが取り付けられているのを確認しております。
タブレットキャッチャーですがこの画像を見ると、北海道でよく見られる様に傾いています。
ホイッスルカバーは無く、扇風機カバーも無し。
ラジェーターカバーは、標準型だと思われます。
ジャンパ受けは、赤塗装で、油壺はきっちり付いています。。
ホース類は公式側のみ取り付けられ、非公式側は外されていますね。
ステップは、ちょっとハの字型になっていますね。
亀山所属でしたので、スノープローは流石に付いておりません。 |
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EF8195さん、いつもありがとうございます。
さて、ちょっと気になった事なんですが、タブレットキャッチャーです。
北海道で多く見られた斜め取り付けの多くは乗務員ドア側に下がっているタイプ。
でも、この771号機はドア側に上がって取り付けられてますネ。
今回新たに発掘した加太駅?と思える場所での貨物(しかも補機無し)牽引の771号機も斜め取り付けが確認できました。
何か、理由があったものなのか?気になります・・・・
2011/7/30(土) 午前 6:58 [ TANI ]
何か違和感があると思ったら、逆向きに傾いていたのですね!
流石に気がつきませんでした(^^;
2011/7/30(土) 午後 6:39