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最近、廃車が進んでいるEF66
今月18日に、奇跡の33号機全検出場と、明るい話題が出てます。
残り少ないEF66の画像を引っ張り出してみました。
まずは、原色時代の物から
4663レを牽引する1号機
EF66の力強さが良く判る編成の長さ
そして、更新後の同じ場所での画像
塗色はもとより、正面ナンバーの台座、庇、パンタグラフなどの違いが良く判る
名古屋地区でのフライアッシュ輸送
そして甲種運用にも使用されてました。
721系の甲種を牽引していましたね
どこまで、つなげて行けるか判りませんが、
カマ中心で頑張ってみます。
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EF66
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今でも運転されている2077レ
広島へ入場する車両が時々次位に連結される貨物で、
過去に色々な車両が連結され、撮影地を賑わわせている。
現在は、大宮で全般検査を受けている愛知のDD51も広島で受けていた。
最後まで残った原色の27号機が、愛知の829号機を牽引
しかし、荷が!
そして、こんな事もありました。
広島車両所での公開を前に、高崎から送られた535号機!
EF66の旧更新色も記録となってしまった。
そしてこんなイレギュラーもありました。
EF66 36と重連を組む原色EF66!
実は、運転中にトラブルを起こし、下関へ送られるEF66 45号機 |
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今回は川崎重工でなく、近畿車輛からの787系甲種
確かこの時は、予定が変更され一週間ずれての輸送になったと記憶しております。
平日にもかかわらず、沿線には結構な人出でした。
まずは、立花駅から
先頭部は、汚れ防止の為、カバー?が被せられてました。
西宮で、1時間以上、停車
ここもかなりにぎわってました。
そして、先回りして、芦屋で、221との2ショット
見事な事に、ここでも、被られてます(TдT)
当時は、つばめ型として知られたが、
つい先日の改正では、この車輛が、リレーつばめにも使用されなくなり、
つばめは、新幹線だけの名称になってしまい
787系の運用も様々な特急に使用されているようですね |
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