,。・:*:・゚金木犀の風,。・:*:・゚

【5/3】0.1もボヤける近視と斜乱視(右眼20度 左眼25度)で左眼奥と左前頭部の疼き。両眼で0.4の眼鏡も合わず別の眼科に。

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☆。◕‿◕。)ノ♡☆,。・:*:・゚こんにちわ〜☆彡




昨日、今日と…、
しとしとビッチャンの雨降りさんです
お陰で(笑)、最高気温は20℃ぐらいなので、
暑がりの私は多少助かってます。 (* ´艸`)クスクス。
雨が降らない方が良い地方の方々もいらっしゃいますので…、
のんきな事を言ってごめんなさいね



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明日から5/5まで主人がGWですし…、
主人の実家にも行きますので、ゆっくりとブログが出来ません
息子は5/1から5/5なのですけどね〜。
まあ…、主人は老体にムチ打って(笑)、
大阪から和歌山県までお仕事に行ってくれてますので、
こんな時ぐらい、お家で の〜んびりとさせてあげたいです

今度、記事が書けるのはGWが終わってからになるのが…残念です
今、お庭のお花ちゃんが次々に咲いて来てるので、更新が追い付かなくて〜〜〜
今日のうちに、1種類のお花ちゃんだけでも記事にしておこうと思います。
もしかしたら、GW後には咲き終わってるのんがあるかもしれません…




   だいぶんと前に、ネットショップで『レウイシア』というお花を初めて見て、
                  気に入ってしまいました
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           (この写真は、勝手にお借りしております




    4/7の記事の私んちの『ビバーナム・ティヌスちゃん♡』同じ日の
      2/22にお花屋さんで、葉っぱだけの状態のんを見つけました
                   商品名は《華さんご》で、
      店員さんに聞いたら何色が咲くか分からないとの事でした。
              (…3ポットだけ売れ残ってたんです
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     私が買った《華さんご》の商品タグの写真は擦れてしまってたのですが、
      別のんには淡いピンク色と、淡いオレンジ色、白色が写ってました。



              初めて育てるお花ちゃんですので、
      またまた観察の始まり、はじまり〜ですぅ〜。あはっ。




  【3/8】  初めてのお花ちゃんが咲きましたが…なんだか傷んでる感じでした
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          お花の後ろには、次に咲く蕾ちゃん達が出来てますが、
             花茎が…思っていた長さより短いんです
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      【3/12】  花茎が短いまんま…蕾ちゃんが咲きかけてます
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  【3/20】        あっ  咲いてもうたやん〜
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                       『レウイシア《華さんご》ちゃんって、
     多肉(植物)の葉っぱの間に蕾ちゃんのかたまりが出来るみたいです。
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       【3/23】  私の心配なんかお構いなしに(笑)、
          花茎が伸びてないのに、次々に咲いて来そうですぅ〜
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      【4/2】   ええ〜っ    あなた達も、もう咲いちゃうの〜
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     【4/5】  …やっぱり、ベタ〜っと低い花姿になっちゃった
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       ところが〜〜〜! 1週間の間にね〜っ、




    【4/12】           可愛く変身しましたよん
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       【4/15】       花茎は全部で6本あがってます
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      上から見たら、もっと可愛らしく見えるでしょ〜。  (* ´艸`)うふっ。
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                  『レウイシア・コチレドン』

        科名:スベリヒユ科 
        属名:レウイシア属
        学名:『Lewisia cotyledon(レウイシア コチレドン)』
        和名:『岩花火(イワハナビ)』…花の姿を打ち上げ花火に見立てた。   
        原産国:北米北西部〜南西部
        花色:ピンク・紫,赤・オレンジ・黄など
        園芸分類:山野草・草花 (常緑性・多年草)
        花言葉:陽気なロマンチスト


『レウイシア・コチレドン』は多肉植物のように見える草姿から、
  造花のような華やかな花を咲かせる多年草です。
・自生するものは、主に、北アメリカのロッキー山脈北西部からカリフォルニアに
  かけての山地の岩場などに多く見られます。
・鉢花などで流通することもありますが、実際は暖地では栽培の難しい高山植物で、
  流通する鉢花なども寒冷地や山地で栽培されているものがほとんどです。
・『レウイシア』の仲間には、常緑性のものと、夏に葉が落ちる夏眠性のものがあり、
  『レウイシア・コチレドン』は常緑性です。
・へら状の葉は肉厚で、ロゼット状(茎から葉が重なり合って出て地に接し、
  円座形になったもの)となります。
・春に葉のつけ根に花芽をつけます。
・花芽は次第に伸び、細い茎に桃紫色のかわいい花を数輪咲かせます。
・育てていると地下茎は太くなり、立ち上がって茎のように木質化します。
・近年では園芸化が進み、さまざまな配色の花色をもつものや、
 重弁のものなども見られます。
・花の後にできる実はさく果(熟すると下部が裂け、種子が散布される果実)です。


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 最後まで見て下さって、ありがとうございました 
 



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