|
[壁]・` )
[壁]ω・` )チラッ。
[壁]・ω・` )そお〜っと。
[壁]。。。。。。。゙(ノ・ω・)ノスタタタッ。。。。。。チラッ(・ω[壁]
実は…今ですねえ…、
ღ✿(。◕‿◕。)ノ✿ღ| こんにちわでございますぅ〜♬
昨日の『レウイシア《華さんご》ちゃん
そして、ナイスをして下さったかた、
コメント欄を付けてなかった為、ゲストブックにメッセージを書いて下さったかた、
昨日の記事で、しばらくはブログ更新が出来ないと書きましたが…、
昨晩、主人がお仕事から帰って来まして、
「明日も仕事になったわ」…って言いました。
「えっ
(」゜ロ゜)」 そうなん せっかくのGWが一日減ってもうたね
…雇われてる身だから急な変更は仕方がないけど可哀相だったです。。。
それで!
(…って言うのも変ですがぁ〜。 (* ´艸`)ぷぷっ。)
撮り貯めしてる写真は記事更新は
今日また一つ、お花の紹介をさせて頂こうと思っちゃいました
今日もコメント欄を付けませんので、見て頂けるだけでも嬉しいですぅ〜
2011年6月に、ご近所のおばちゃんが、
株分けした『壺珊瑚ちゃん
その時、おばちゃんは『花珊瑚』と教えてくれました。 「ほら、珊瑚みたいな色やろ♪」と、満面の笑みでした。。。
『花サンゴ』・‥‥ ハ・ナ・サ・ン・ゴ。 たった5文字やもん。大丈夫よね〜
…と、私も安心はしていました。
ご近所のおばちゃん達にお花を頂く時に、その名前を教えて貰うのですが、
間違って覚え込んでおられる事がよくあるんです
『道潅草(どうかんそう)ちゃん
『アルペンブルーちゃん
一応、念の為に・・・って思って、花図鑑で調べてみたんです。
・・・・・ハ・・・ハ・・・ハナ・・・ハナ・・・ハナサンゴ・・・うっ・・載ってない・・・・・・。
おばちゃ〜〜〜ん。。。(T-T)
今度は、いったい何と間違えておられるの〜〜〜〜〜〜 (≧∞≦)
…珊瑚(サンゴ)は、自信が有りそうやったよなぁ〜。
サンゴ・・・珊瑚・・・サンゴ・・・珊瑚・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【4/6】 葉っぱで隠れていた花茎が上がって来ましたので、
パチリッ![]() 蕾ちゃんのかたまりですぅ〜〜〜
まるでボールみたいにかたまって付いてる葉っぱの中から伸びて来ます
【4/13】 蕾ちゃんらしい姿になって(笑)膨らんで来ましたぁ〜
![]() 【4/18】 一番先に上がって来てた花茎から咲き始めましたよん
【4/25】 今年は4本の花茎です
写真を撮る時に、本数が分かりやすいように並べました。 (∀`*ゞ)エヘヘ。 約1センチの可愛らしいお花ちゃんが、
でもね、風や雨で直ぐに絡まってしまいます
ズームしてパチリッ![]() 『壺珊瑚(ツボサンゴ)』
科名:ユキノシタ科
属名:ツボサンゴ属
学名:『Heuchera sanguinea』
Heuchera:ツボサンゴ属 sanguinea:血紅色の
別名:『ヒューケラ』
原産地:北アメリカ原産
分類:常緑多年草
大きさ:背丈15〜30cm(花茎50〜60cm)
横幅20〜30cm
主な見所:花(5〜7月)、葉(春〜晩秋)
・カラーリーフとしての存在感が強くなってからは、『壺珊瑚』という呼び名よりも
『ヒューケラ』という名称で流通するほうが多くなっています。
・花をメインに楽しむ場合、花茎が上がる前に株元に日が当たるように葉を少し
剪定しておくと花が上がりやすくなり、姿もよくなります
・ペレニアルガーデンには必ずといってよいほど植栽される宿根草です。
・日本では以前から花を楽しむために植えられていましたが、
欧米から葉の美しい品種が導入され、葉を楽しむグランドカバーとして用いら
れることが多くなりました。
・初夏に長い茎を伸ばして穂状のつぼ型の花を咲かせます。 ・花色は赤が普通ですが、葉色を楽しむものの中には白や緑など地味なものもあ
ります。
・葉は浅く切れ込みが入ります。
・葉脈に沿って赤や白の斑が入りますが、葉色によっては斑の色が目立たないも
のもあります。
・株はロゼットタイプで花のない時期はコンパクトな姿です。
|
全体表示
[ リスト ]
(」゜ロ゜)」 そうなん
撮り貯めしてる写真は




