「慣らしは必要ない」

ルイスレザーから楽しみにしていたシープレザー茶色のサイクロンが入荷した。

茶色ならホースではなくシープと決めていた。

シープレザーの雰囲気に茶色はとても良く似合うと思う。

シワ感のある茶のシープレザーにベージュのファスナーテープも良く似合う。

ホースとはまた一味違うヴィンテージな雰囲気。

それに、何と言っても軽くてしなやか着心地は抜群である。

慣らしは必要ない。

春にもオススメのライダースだ。

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完売しておりましたReのパーフェクトインナーUネック5分袖が入荷しました。

カラーは白とグレーの2色。ワシもインナーとして長く愛用しているが、様々なインナーにとても重宝している。

愛用のグラソンボーダーのネックの開き加減にも微妙に覗くパフェインのUネックが調子が良い。

ワシは化繊のインナーは好きではないので、パフェインのコットン100%の肌触りが気に入っている。

日本製で作りも丈夫で、\3,800。 efgの10年定番です。

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例年にない厳しい寒さが続いてますが、冬の寒さが厳しほど暖かな春が待ち遠しいくなります。
ということで、今週のウインドディスプレイは、軽やかな春コートを使ったコーディネートです。

エルベエのフランス製アトリエコートは、インナーにストライプのバンドカラーシャツ、その上にPHデザインの春ダウンベストをレイヤーしています。デニムはハンドルーム、グレーのコットンワッチキャップはキジマ、そして、アイグーリのネイビーのリュックサックを背負いました。靴はパラブーツの上品シャンボート。
軽やかなエルベエのアトリエコートを使って、小ぎれいにフレンチなイメージで春のコートスタイルをコーディネートしてみました。

サンカの2レイヤータイプライターシャツコートは、インナーにサンカのタイダイ染めスウェットを。ボトムスは、ユーズドデニムのように見えるサンカのインディゴコーデュロイのテーパード5P。帽子はリネンのツバ付きニットキャップ、足元はクラウンのスエードデザートブーツ。
サンカらしい味わいのある春コートスタイルは、ポップなタイダイ染めのスウェットもスタイリングのポイントです。

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efg storeでは、2/10〜2/28の期間 『30周年YEAR オーダースーツ、ジャケットフェア』を開催しております。

期間中、スーツ、オーダースーツ、オーダージャケットをお作り頂いたお客様には、素敵な記念品を

進呈しております。オーダー納期は約1ヶ月です。オーダーの性質上、合い物、夏物、秋冬物、

どの季節の物でもお作り頂けます。この機会に自分だけの特別な一着をいかがでしょうか。

お気軽にお立ち寄りくださいませ。

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「アンダルシアより」

完売しておりましたスペインのアンダルシア産の靴、『アンダルス』が入荷した。

この靴のラストは、元々18世紀、アンダルシア地方の森を守るために狩猟を始めたハンターたちの足を守る

ための機能、道具として生まれたラスト。その独特のフォルム、どんくさい雰囲気は、ウチの店の提案する

着こなしにも良く似合います。そして、グッドイヤー製法で作られ、革の質感、作りとも十二分な仕上がり。

このクオリティーで、\37,000はベストプライス。ぜひ、実物をご覧頂ければと思います。

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スロウガンのハンターカモのグリセードジャケットは、インナーにフィルメランジェの裏毛スウェット合わせました。下半身は、ホワイトラインのスッキリと細身のファーパンツに洗練されたフォルムのパラブーツのアヴォリアーズを合わせています。アウトドアテイストのブルゾンを洗練されたイメージでコーディネートしてみました。

PHデザインのダウンジャケットは、インナーにMAのサックスブルーのOXシャツにコムアーチの赤いクルーネックセーターを重ねました。首元には、カメルッチのストールを。パンツは、かなりルーズなサビーのツイルパンツを合わせています。靴は、サンダースのオフィサーシューズ。
スッキリとしたシルエットのPHのダウンジャケットは、ルーズなボトムスにも良く似合います。そして、暗くなりがちな冬のコーディネートにサックスブルーのシャツと赤いセーターが差し色に。

雪の降る寒い日が続いていますが、今年の冬はまだまだ寒そうなので、暖かなアウターを使って今週のウインドディスプレイをしてみました。
                                                   
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「メカニックパンツ」

スロウガンの定番メカニックパンツが入荷しました。

オリーブカラーのユーズド感のある高密度コットンと綺麗目なデニムの2タイプ。

かなりルーズなシルエットですが、裾を細くテーパードさせて、

穿いてみるととても穿きやすく合わせやすい太パンで、

靴とのバランスも良く、革靴も良く似合うパンツです。

太パンを穿かれない方にも是非試していただきたいパンツです。

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居酒屋で日本酒をがぶ飲みして記憶を無くし、2軒目の初めて行ったスナックで、いきなりゲロをぶちまけて

店をパニックにしたマツケンが、ゲロまみれのカピカピになったスエードブーツを持って現れた。

前回は、酔っぱらって朝まで駐車場で寝て、クロケット&ジョーンズを一晩中地面に擦り付けてキズだらけ

にしたマツケン。それはワシが直してやったが、ゲロまみれの靴はワシも洗ってやる気にはならない。

何とかなりませんかと、不安気な顔でワシを見るマツケンに、「自分で洗え」と即座に断り、

スエードシャンプーとブラシを買ってもらった。

これで君のゲロまみれのスエードブーツもリフレッシュして蘇るはずだ。

efgでは、靴のメンテナンスにも力を入れている。

お気軽にご相談ください。

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「レザーグローブ」

昨日から最強寒波が到来しておりますが、ここまで寒いと毛糸のグローブでは厳しいので

歩いて通勤するワシは、バーフィールドのレザーグローブを愛用している。

まだまだ寒さが厳しそうなので、レザーグローブが活躍しそうだ。

写真は、レアなUKメイドのバーフィールドとイタリア製のレザーグローブ。下はワシのレザーグローブ。

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キクスドキュメントのサファリシャツを使ったコーディネート。

ボトムスは、ハンドルームのインディゴジーンズ、インナーはグラソンのボーダー、カメルッチのストール、

靴はサンダースのハイトップチャッカで。

キクスのサファリシャツは、随所にコダワリを感じさせるとても良い雰囲気に仕上がっている。

オープンカラーの立てて着た時のバランスもとても良い。袖を捲っても素敵な雰囲気に。

軽いアウターとして何かと使い勝手が良く、とても洒落たサファリシャツです。

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