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■そのとき、、、、 http://static.guim.co.uk/interactivesaved/2009/9/3/1251997140049/110745/Bank_Collapse08_timeline_1025.swf?wmode=value=transparent&allowscriptaccess=always Nextを押して、バーの青い線を選択 ■ロイター:竹中平蔵:日本経済がアメリカ以上に低迷する理由 欧米でサブプライム・ローン問題が顕在化したのは07年ですが、日本経済はそれ以前から悪化していました。07年、米国の株価は6%上昇しましたが、日本の株価は反対に11%下がりました。08年は米国株が36%下落しましたが、日本株はそれ以上の42%も下がりました。金融危機の本場よりも日本のほうで下落幅が大きいのです。日本の金融機関はバランスシートが傷んでいないのに、なぜこんなことが起きるのでしょうか。あえて要因を2つ挙げます。一つは、改革をしなくなったことです。(中略)もう一つの要因は「コンプライアンス不況」です。ケケ中氏がこんなことを言ってます。 竹中ショックで日本を陥れた張本人、個人的には失われた10年の半分はこの人の所業だと。 もう、何と言うか、困った人です。この人の言動は日本のためではなく偏ったグローバリゼーション (裏に誰が、、というのもある)胆略的で投機思考の香りがします。なので景気を語っているのに 失業率や設備投資の話はでてきません。しかも、この件でいえば、市場にドルが供給されたことと 円レートを抜きに話せるものでもなく、しかも要因が改革とコンプライアンスって。 # 分かっていっているのか、バカなのか、バカを誘導しているのか。。。 「改革することが景気回復の答え」というのは、手段と目的をはきちがえている。 現状問題への解決・異常時の正常とのギャップ・理想像への転換などを大掛かりに取り組むことが 改革であって、目の前の仕組みを変えることを改革ととらえてしまうと、改悪になってしまう。 改革しろというのではなく、問題指摘や助言をすべき。(とはいえ分析とか似合わない人だからなぁ) コンプライアンスは姉歯を持ち出しているが、そもそも、現場に任せ行き過ぎて、 自由が規制の隙間を縫い、モラルハザードからでた問題なのに。 チェック工数がかかる?ほら、問題点見えているじゃない。コンプライアンスを問題にしなくても 工夫・カイゼンで乗り切れるのでは。 ■進め電波少女、、少女?
new first ladyがabductedって、そりゃこうなる。2:45あたりから
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