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[ Antithesis ]
2009/1/7(水) 午後 11:12
[ isamueyes ]
2009/1/7(水) 午前 2:42
[ KRTさん ]
2009/1/5(月) 午後 6:48
[ KRTさん ]
2009/1/5(月) 午後 6:48
まさに、未来の日本の姿かもですね。
イギリスの医療(日本医療の近未来?)追記あり|akoのつぶやきhttp://ameblo.jp/ako-minami/entry-10080136241.html
待機期間が長いため、肺がん患者の20パーセントは待機中に病状が進行し、手術不能になるという。
こうした状況に患者は怒り、多くの医療従事者が患者から暴力をふるわれている。2000年英国犯罪調査書によれば、看護従事者は保安要員についで二番目に暴行を受ける危険度が高い。患者から暴力(言葉の暴力も含めて)を受けたNHS(国民保健サービス)スタッフは、2001年には前年から13パーセント増えて、10万人弱に達したと報告されている。
すべての暴力事件が報告されているわけではなく、実際の件数はさらに多いという。NHSの職員数は100万人、常勤職員は80万人である。患者の接しない職員も多い。患者に接する医療従事者は3−4年に一度は患者から暴力を受けていると想像する。イギリスの医療現場は荒みきった状況にあることが分かる。
[ えがフレイム ]
2009/1/4(日) 午後 10:30




