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毎週勉強している、森ノ宮洋画研究会の発表会です。

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私の出品作は・・ 11月12日から24日までの展示です。
         ランチタイムは 避けてくださいネ

F15号 「レオタード」
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F6号 「夏果」
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奈良県宇陀でのホワイト美術研究会写生旅行・・
たしか・・52年目だと思う
 親友が母の介護で不参加、もう一人の画友は杖をついての参加、昨年は旅先での体調不良が続出し早めに帰阪・・
高齢化が際立ってきた感あり・・・自分も

F10号 油彩
宇陀市「佛隆寺へ」
小雨や晴れと気まぐれな天気、最後は結構な雨で退散

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大野寺の前で、F10号 「大野寺・銀杏」
 描いていると、おばさんに声をかけられ、長々と・・
 おばさん、なんと藤田嗣治のリトを持っている!道の紫感が良い!という・・
42歳自閉症の息子さんと毎日のようにここへ参るらしい
遠くに覗き見える磨崖仏は釈迦入滅後56億7千万年後に如来として現れる弥勒菩薩像が断崖に彫刻されている・・

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プーシキン美術館展の最終日の最終時間ギリギリに鑑賞・・
お目当ては、目玉作品のモネ「草上の昼食」でなく、セザンヌだったが・・・
ルイジ・ロワールの「パリ環状鉄道の煙」に心を奪われました!
・抑えられた色彩で表現された街パリ、超具象でないのに、見事に時代・空間・煙・雨後・生活が浮かんでくる。
・こんなに素晴らしい画家を、知らなかったが、初めての上陸らしいので、大収穫である。
セザンヌやマチス等の印象派が多くあったが、「知らなかった」という衝撃から、釘づけ・・
もっと早く観賞すべきだったが・・南イタリアでスケッチ三昧していました・・
旅の様子は・・ここ


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以下 南イタリアでのスケッチ
  嫁も絵を描きますが、一水会の山本佳子先生の大ファンで、山本先生から直接誘われ、行きたいと・・・私が、もともと先生とは少し知り合いなので、附いて行く事に・・
  なぜ山本佳子先生と・・・単に 嫁も「佳子」、ご主人も「明」 夫婦で同じ名前という縁です。
  山本先生の HPは ここ
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一水会展のご案内

一水会展のご案内
2018年9月20日〜10月5日 9:30〜17:00
  10月1日は休館日
上野 東京都立美術館

出品作 P100号「danseuse」ダンスーズ(踊り娘)

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8月の人物画 その1

8月の人物画 その1

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