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プーシキン美術館展の最終日の最終時間ギリギリに鑑賞・・
お目当ては、目玉作品のモネ「草上の昼食」でなく、セザンヌだったが・・・
ルイジ・ロワールの「パリ環状鉄道の煙」に心を奪われました!
・抑えられた色彩で表現された街パリ、超具象でないのに、見事に時代・空間・煙・雨後・生活が浮かんでくる。
・こんなに素晴らしい画家を、知らなかったが、初めての上陸らしいので、大収穫である。
セザンヌやマチス等の印象派が多くあったが、「知らなかった」という衝撃から、釘づけ・・
もっと早く観賞すべきだったが・・南イタリアでスケッチ三昧していました・・
旅の様子は・・ここ


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以下 南イタリアでのスケッチ
  嫁も絵を描きますが、一水会の山本佳子先生の大ファンで、山本先生から直接誘われ、行きたいと・・・私が、もともと先生とは少し知り合いなので、附いて行く事に・・
  なぜ山本佳子先生と・・・単に 嫁も「佳子」、ご主人も「明」 夫婦で同じ名前という縁です。
  山本先生の HPは ここ
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昔の 水彩画

酷暑のなか、義父の初盆を営みました。
義父は出石近辺の出身で、酒好きでもあり、出石酒造を描いたこの作品を、玄関に掛けていましたが・・・主が居なくなった家から、31年ぶりに我が家へ帰ってきました。
2枚目の作品は、その時に書いた出石の製材所、40才の作品・・

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リンゴとプラム

水彩画 F4号 公民館で水彩画講座を持っているので・・たまに 練習している

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賀名生梅林

奈良県五條市西吉野 賀名生(あのう)梅林へ・・・・
数年前の秋に訪れ、梅の季節にと・・スケッチへ
嫁も誘うが・・この季節の山は花粉症には無理・・
女優 尾野真千子
川瀬監督作品『萌の朱雀』がカンヌ国際映画祭で新人監督賞を史上最年少で受賞したが、賀名生を舞台にしたこの作品で、ロケハンのために村を訪れた監督が、中学校の下駄箱で掃除中の、当時中学3年生だった尾野さんに声をかけ、いきなりメインキャストに抜擢しました。これが、のちに人気女優となる尾野さんの女優デビューのきっかけです。・・・・茶店の旦那のお話し
  
見返り千本 で
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一目万本 で
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不透明水彩

不透明水彩絵の具(ガッシュ)で描いてみたが・・
 今春から、地元の市民講座を担当することに・・
 親友画友の故O君の奥様の講座を引き継ぐことに・・・彼の遺言のように受けとめる

 ここ数か月は、引継ぎを兼ね、顔を売るために・・その教室に通う
 生徒さんは、美しく若い先生から、けったいなオジンに代わることに、大きな不満が渦巻くかも・・?

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