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著:林真理子
「私はもう一回這い上がることができるんだろうか」バブル後のキャリア女性を取り巻く現実に直面し、打ちひしがれる主人公沙美だが、それでもあきらめられない。「仕事でも恋でも百パーセント幸福になってみせる」そこから30代キャリアとしての沙美の“闘い”が始まった。化粧品業界を舞台に繰り広げられる“女たちの闘い”は圧倒的なリアリティを持って描かれ、単行本発刊時には「これは暴露小説では?」と美容業界を騒然とさせた。キャリア女性たちの恋と仕事、夢と本音と現実を浮き彫りにしたベストセラー小説
林真理子といえば、学生の頃、ルンルンを買っておうちに帰ろう を電車の中で読み、笑いをこらえるのが
大変だったことを思い出す。
最高に笑えました
また、読んでみようかな・・・
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久々の登場!
元気にしてる?!
この本とあじさい読みた〜ぃ!
今度貸してね(^o^)/
2010/11/5(金) 午後 6:08 [ nakame ]
どもども
明日、本 持ってきますね
2010/11/9(火) 午後 0:45 [ ei7*59 ]