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詳細は未調査です。
噴水の上の人物は、日本神話の神様ですね。 右肩に何かとまっている感じがします。鳥だとすると、それは恐らく 金鵄で、人物は神武天皇ということになりますが・・・
2006/4/10(月) 午前 0:50 [ べーさん ]
伊勢という場所柄も考えれば、その線は有望ですね。たしかに。設置時期、作者、デザインの意図等々、まだまだこの噴水に関してはまだ手付かずなのでぼちぼちと。。。
2006/4/11(火) 午前 1:15 [ eigajin ]
調査の進展具合はいかがでしょうか
2006/11/30(木) 午後 9:31 [ はまゆう ]
かぎりなく確定であろうと思われる建造時期以外は、残念ながら今のところ全く進展なしです。攻めどころを少しずつ広げて、何か出てくるのを気長に待つしかないですね。
2006/12/1(金) 午前 1:10 [ eigajin ]
旧四日市を語る会 という 会があって そこの会長さんは戦前の 地史の生き字引さんです 検索されるとアドレスがわかりますが、、 うかがうと きっと進展あるとおもいます すでにコンタクトされてましたらご容赦を、、
2006/12/1(金) 午後 7:26 [ はまゆう ]
毎度々々の情報提供おそれいります。餅は餅屋、地元のことは地元の方にアドバイスを求めてみて大正解でした。さっそくお尋ねしてみたいと思います。>はまゆうさん
2006/12/3(日) 午後 11:38 [ eigajin ]
こんにちは 覚えてみえますか はまゆうです この噴水は 昭和11年には完成していたようです。。 この噴水は 富田保勝会が作成をしてようですね、、 http://www.tomida.net/hurusato/kotizu.html 詳しくは ふるさと富田の 古地図昭和11年を参照して下さい 左の端に この写真とおもわれる模写がありました。。
2009/2/18(水) 午後 9:55 [ はまゆう ]
ご無沙汰しております。情報をお寄せ頂きありがとうございます。 さっそく拝見いたしました。まさにこちらの噴水ですね。 過日見つけた『伊勢新聞』の記事によれば、昭和10年6月18日に富田浜保勝会が噴水池の整備を決定、「二ヶ所にコンクリートの噴水塔を建設」、同年7月17日に「噴水式を挙行」とありました。 記事は噴水の形に触れておらず(岩の噴水は翌年夏の記事に写真がありました)、神像の噴水がこの噴水なのか確信が持てなかったのですが、ほぼ間違いないようですね。 あとは、神像は金属製で戦時中に供出したというお話を複数の資料で根拠づけようと探しているのですが、こちらはまだ成果が挙がっておりません。供出したのでなければ、戦後、GHQの目があり、戦前の皇室崇拝を喚起する神像を隠した、あるいは廃棄したという可能性があるかなと思っていたのですが。。。(私の住む町では、小学校の校庭にあった忠魂碑をGHQの視察の前に穴を掘って埋めたという話があります)
2009/2/19(木) 午前 0:33 [ eigajin ]
ご無沙汰しております、、 国立国会図書館サーチにて 富田浜 を検索していましたら この噴水の撤去についての 質問と回答が記載されています、、 ご質問者はあなた様でしょうか、、
2014/4/19(土) 午後 8:16 [ makotoreka ]
makotoreka様 国立国会図書館サーチのレファレンス情報でヒットする以下の記事だとすれば私がかなり前に三重県立図書館に送ったものですね(^_^)http://iss.ndl.go.jp/books/R000000006-I000105756-00
2014/4/20(日) 午前 11:53 [ eigajin ]
ご回答ありがとうございます、、 翌年の三月には 国産振興四日市大博覧会が 開催をされています グラフィクデザイナーの草分けである 杉浦非水が 富田浜へ、、というポスターの絵葉書も 出しています 米国ボストン美術館にもあります 四日市が総動員をして 博覧会を盛り上げようとしていた 可能性がありますね 間違いなら ご容赦してください
2014/4/20(日) 午後 0:25 [ makotoreka ]
なるほど!富田浜ばかりに目が行っておりましたが、そういう流れの中に位置づけることができるかも知れませんね。ちょっくら調べてみます。ありがとうございます!
2014/4/20(日) 午後 11:26 [ eigajin ]
http://www.nikkei.co.jp/events/art/boston_comp_3.html ここに 杉浦非水の 富田濱へ のポスターがあります ご参考まで、、
2014/4/21(月) 午前 6:25 [ makotoreka ]
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噴水の上の人物は、日本神話の神様ですね。 右肩に何かとまっている感じがします。鳥だとすると、それは恐らく 金鵄で、人物は神武天皇ということになりますが・・・
2006/4/10(月) 午前 0:50 [ べーさん ]
伊勢という場所柄も考えれば、その線は有望ですね。たしかに。設置時期、作者、デザインの意図等々、まだまだこの噴水に関してはまだ手付かずなのでぼちぼちと。。。
2006/4/11(火) 午前 1:15 [ eigajin ]
調査の進展具合はいかがでしょうか
2006/11/30(木) 午後 9:31 [ はまゆう ]
かぎりなく確定であろうと思われる建造時期以外は、残念ながら今のところ全く進展なしです。攻めどころを少しずつ広げて、何か出てくるのを気長に待つしかないですね。
2006/12/1(金) 午前 1:10 [ eigajin ]
旧四日市を語る会 という 会があって そこの会長さんは戦前の 地史の生き字引さんです 検索されるとアドレスがわかりますが、、 うかがうと きっと進展あるとおもいます すでにコンタクトされてましたらご容赦を、、
2006/12/1(金) 午後 7:26 [ はまゆう ]
毎度々々の情報提供おそれいります。餅は餅屋、地元のことは地元の方にアドバイスを求めてみて大正解でした。さっそくお尋ねしてみたいと思います。>はまゆうさん
2006/12/3(日) 午後 11:38 [ eigajin ]
こんにちは
覚えてみえますか
はまゆうです
この噴水は 昭和11年には完成していたようです。。
この噴水は 富田保勝会が作成をしてようですね、、
http://www.tomida.net/hurusato/kotizu.html
詳しくは ふるさと富田の 古地図昭和11年を参照して下さい
左の端に この写真とおもわれる模写がありました。。
2009/2/18(水) 午後 9:55 [ はまゆう ]
ご無沙汰しております。情報をお寄せ頂きありがとうございます。
さっそく拝見いたしました。まさにこちらの噴水ですね。
過日見つけた『伊勢新聞』の記事によれば、昭和10年6月18日に富田浜保勝会が噴水池の整備を決定、「二ヶ所にコンクリートの噴水塔を建設」、同年7月17日に「噴水式を挙行」とありました。
記事は噴水の形に触れておらず(岩の噴水は翌年夏の記事に写真がありました)、神像の噴水がこの噴水なのか確信が持てなかったのですが、ほぼ間違いないようですね。
あとは、神像は金属製で戦時中に供出したというお話を複数の資料で根拠づけようと探しているのですが、こちらはまだ成果が挙がっておりません。供出したのでなければ、戦後、GHQの目があり、戦前の皇室崇拝を喚起する神像を隠した、あるいは廃棄したという可能性があるかなと思っていたのですが。。。(私の住む町では、小学校の校庭にあった忠魂碑をGHQの視察の前に穴を掘って埋めたという話があります)
2009/2/19(木) 午前 0:33 [ eigajin ]
ご無沙汰しております、、
国立国会図書館サーチにて 富田浜 を検索していましたら
この噴水の撤去についての 質問と回答が記載されています、、
ご質問者はあなた様でしょうか、、
2014/4/19(土) 午後 8:16 [ makotoreka ]
makotoreka様 国立国会図書館サーチのレファレンス情報でヒットする以下の記事だとすれば私がかなり前に三重県立図書館に送ったものですね(^_^)http://iss.ndl.go.jp/books/R000000006-I000105756-00
2014/4/20(日) 午前 11:53 [ eigajin ]
ご回答ありがとうございます、、
翌年の三月には 国産振興四日市大博覧会が
開催をされています
グラフィクデザイナーの草分けである
杉浦非水が 富田浜へ、、というポスターの絵葉書も
出しています 米国ボストン美術館にもあります
四日市が総動員をして 博覧会を盛り上げようとしていた
可能性がありますね
間違いなら ご容赦してください
2014/4/20(日) 午後 0:25 [ makotoreka ]
なるほど!富田浜ばかりに目が行っておりましたが、そういう流れの中に位置づけることができるかも知れませんね。ちょっくら調べてみます。ありがとうございます!
2014/4/20(日) 午後 11:26 [ eigajin ]
http://www.nikkei.co.jp/events/art/boston_comp_3.html
ここに 杉浦非水の 富田濱へ のポスターがあります
ご参考まで、、
2014/4/21(月) 午前 6:25 [ makotoreka ]