ヒロミ

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今日は、萩生田光一官房副長官とヒロミと食事会だったのだ!


同世代で八王子を大事にする二人が、今世の中で大活躍!

嬉しいものだ。

この二人の頑張りは、励みになるのだ!

忙しい二人。

予定を合わせるのが大変だったのだ!

私個人的には、明後日が一年で一番大事な経営計画発表会!

資料づくりやパワーポイントのデータづくりが終わってないのだ。

本当は、来週以降が良かったが、そんな事言っていると二人の日程が永遠に合わないからね!

二人とも全国区!

私も頑張らなきゃだ!




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笑っていいとも

 
32年間続いていた『笑っていいとも!』が終わった。
 
私が18歳の時からだから、そりゃ長いね。
 
なんだかんだ皆さんも観ていたんじゃないかと思う。
 
 
 
今から、20年位前にヒロミが出ていた頃に、同期の四谷中卒の青野と突然アルタに行って『笑っていいとも!』に出ているヒロミを訪ねたことがあった。
 
突然訪ねた私達をビックリしながらも楽屋で対応してくれたヒロミ。
 
テレホンショッキングが終わり、自分の出番が近づくとヒロミが
 
『席は取れないけど観て行けば?』
 
と本番中に観覧席の横で観ることになった。
 
本番に入ってすぐにヒロミがタモリさんに
 
『今日は、八王子から悪い奴らが来ているんですよ!』
 
『あっ、これか!』
 
とタモリさんが暴走族を連想し、バイクのアクセルを吹かす真似をした。
 
観客はもちろんカメラは向くわで結構緊張したのをついこの間のように思いだす。
 
いいともの増刊号でやるように、生放送が終わった後にも30分ぐらいのトークをするんだけど、随分その時も話題を振られたので、その時一緒に行った青野は、舞台に呼ばれたら 
 
『まずこけて。』
 
と笑いを取る事を考えていたらしい。(笑)
 
結局、舞台には呼ばれなかったけどね!
 
あのVTRどこに行ったかな?
 
その後にもう一回、『笑っていいとも』に出ているヒロミのところに、同期の四谷中卒の三枝と5中卒のナベ(鍋村)と一緒に行った事があった。
 
その時の写真はどっかにあったかも、見つかったら載せてみます。
 
と云うことで写真がみつかりました。
 
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 当時の『笑っていいとも』のアルタのヒロミの楽屋です!
 
 左から 鍋村一郎(なべむらいちろう)、三枝孝充(さえぐさたかみつ)、ヒロミ、私
 
 
 
 
 
 
 
 

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ヒロミ ライブ

 
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先日の日曜日、渋谷でヒロミがライブを久しぶりに行った。
 
私も、立ち見が出る中無理を言ってお邪魔をさせていただいたのだ。
 
ライブには珍しく乾杯から始まったこのライブ。
 
乾杯の達人として髭男爵が登場し、まず盛り上がった(笑)。
 
B21スペシャルのメンバーも駆けつけてコントを披露した。
 
久本雅美さん、キングコングの西野さんもコントに参加。
 
コントの最後には、松本伊代さんまで登場して大いに盛り上がったのだ。
 
ライブの最後にはヒロミが楽曲を2曲披露した。
 
私の大好きな『ビンテージ』と云う曲も歌ってくれた。
 
その際、私の側の客席に座っていた、とんねるずの木梨憲武さんも飛びいりで舞台にあがったのだ。
 
みんながヒロミを応援しようと集まっていたのだ。
 
私も八王子の同期のヒロミの久しぶりのライブと云う事で何もできる訳でないが、どうしても応援をしたいと云う気持ちから駆け付けたのだ。
 
頑張っているヒロミを観て、また私も勇気が湧いた。
 
他にも、芸能人が多数応援に来ていたのでライブが終わった後は、バックヤードには行かず、メールをヒロミに入れて帰った。
 
忙しいだろうにすぐに、メールを返してくれた。
 
ヒロミには、これからもずっと頑張り続けて欲しい。
 
同期が頑張っている姿をずっとみていたい。
 
 
カンボジアから帰ってきてカンボジアの報告も終わったので気合シリーズの続きを書こうと思ったが、カンボジアの件と気合いシリーズのギャップがありすぎるので、ヒロミの事を書かせていただきました。
 
明日から続きを書かせていただきますので、よろしくお願いいたします。
 
 
 

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ヒロミのファクトリーにある車や単車は、本当に全てピカピカなのだ。
 
ネジ一つが一つがピカピカに磨かかれている。
 
箱スカは40年位前の車だけど、エンジンの中はもちろんタイヤハウスの中も本当に綺麗なのだ。
 
ヒロミの生き方は、我々の年代が、松田優作さんや矢沢永吉さん、そして岩城滉一さんに憧れたように我々より若い世代は、ヒロミに憧れる人も多いと思う。
 
随分前にヒロミが言っていた事を思い出す。
 
『俺たちは、若い頃に暴走族や悪い事をして遊んでしまったから、出来るだけ今の若い人達にそういう風にならないように、いろんなスポーツを広めていきたいんだ!』
 
とヒロミの使命感を話していた。
 
世の中に良いスパイラルをつくろうとしているヒロミはかっこいいのだ。
 
昨日の写真でご紹介をしたファンモンさん代々木のコンサートでケミカルさんが着ていたシャツも無事に渡す事ができた。
 
任務完了って感じ!
 
帰路は、寒いので第3京浜には乗って帰ったが、中央高速には乗らずにのんびり甲州街道で八王子まで帰ってきたのだ。
 
それでも寒くなったので豊田でラーメンを食べたのだ。
 
それにしても、単車もすぐに昔の感覚が思い出すもんだね!
 
つい、ダブルアクセルで走っているのだ。

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震えながら環8を第3京浜に乗る為にバイクをゆっくりと走らせる。
 
ゆっくり走れば寒さもあまり感じない。
 
環状8号線は昔、小学校6年生の時にスーパーカーブームで写真を撮る為に良く自転車で来ていた事を考えながら走っていた。
 
第3京浜にのり、何とか無事にインターの出口でヒロミと合流をした。
 
ヒロミの背中をバイクで追う。
 
私自身がバイクで2台以上で走るのは、30年ぶり。
 
懐かしい感覚だ。
 
信号で止まる度にヒロミの単車を見るが
 
ヒロミの HONDA CB750 はピッカピカだ。
 
『750ライダー』の漫画の主人公が乗っていたバイクで、我々の年代は憧れのバイクだ。
 
子供の頃は、免許も限定解除を取らなければならなかったし、何より高くて手が出なかった代物だ。
 
 
数分で『KOZONO MOTORS』についた。
 
ヒロミ個人のファクトリーだ。
 
ピッカピカの箱スカにケンメリの2台の車と、単車が数台。
 
う〜ん!無茶苦茶カッコ良いのだ。
 
車はもちろんだけど、子供の頃の憧れを実現をしているヒロミはかっこいいのだ。
 
みんな自分だけのファクトリーや遊び場が欲しかった筈だ。
 
ヒロミにも私にもお互いに高校1年生になる男の子がいるが、
 
『全く、単車とかに興味ないんだよね。俺たちの頃には信じられないよね!乗れって言っても、「いい」って言うもんね!』
 
と笑った。
 
 
 
 

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