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			<title>フィリーピーナとの初めての恋愛</title>
			<description>付き合っている彼女との日々を書いて行きます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/eignalove</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>フィリーピーナとの初めての恋愛</title>
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			<description>付き合っている彼女との日々を書いて行きます。</description>
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		<item>
			<title>久しぶりの更新です。</title>
			<description>前回の「妊娠」話ですが１６日遅れで生理が来たので問題ありませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それよりも何日か前に発覚したことが・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それで以前に話していた「家」の謎もすべて解けました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女は・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結婚していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イミ婚ではなく本当の結婚で旦那と住んでいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今すぐ旦那と別れるつもりは無いが近いうちに別れるから待ってくれと言われました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はっきり言って今まで散々嘘をつかれてきたので信じることが出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブログに日記を書いていた日々が一番幸せでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は何も考えることが出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後、動きがあるようでしたら追って報告したいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/eignalove/16976218.html</link>
			<pubDate>Tue, 03 Apr 2007 23:50:10 +0900</pubDate>
			<category>春</category>
		</item>
		<item>
			<title>[転載]転載願います。協力してください</title>
			<description>私の　中学生時代からの友人宅（精肉店）が　車に当て逃げされました&lt;br /&gt;
店は大きく破損し　営業が出来る状態ではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
是非　皆様からの情報などご協力願いたいと思います&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事故が発生した日は　今年1月９日の深夜で　北海道　旭川市　神楽６条１３丁目の精肉店に　91年式４月～９４年9月式のトヨタ　ソアラが衝突し　そのまま逃走して　犯人は　今日現在まで捕まっておりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソアラの色はパールホワイトです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソアラの　破損状況は　前面部損傷　側面部損傷しており　現在修理など部品の発注をしておりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何処かに　隠してあると考えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし　心当たりのある方　その様な情報を知っていると言う方がおられましたら　お手数ですが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旭川東警察署　（担当者　阿部）までご連絡下さい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
０１６６－３４－０１１０&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転載宜しくお願いします&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/myblog/rss2/scrap_item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9za3lpcDIwMDcvMTMzNTk1OTUuaHRtbA--&quot;&gt;転載元: フィリピン大好き（身の破滅と解っていながら）&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/eignalove/13230680.html</link>
			<pubDate>Thu, 08 Feb 2007 12:08:26 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>驚きの事実！</title>
			<description>今日、初めて知った事があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大切な友人に電話をすると&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友「ブログ読ませてもらったよ～。　いろいろ大変みたいだね～。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私「そうなんですよねぇ。　んっ？　そういえば訪問者履歴に残ってないですね。ログインしました？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友「したよ。　ヤフーのＩＤで。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私「そうですか。　後で見てみますね。　出来たらお気に入り登録をしてくれれば、彼女の客に見られたくないような内容の物もみれますよ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友「わかった。　やってみるよ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんで履歴が残ってないのか不思議に思い私のほかのＩＤでログイン後、自分のブログを閲覧すると・・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
訪問者履歴に名前がありません。&lt;br /&gt;
でも閲覧できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
？？？何で？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不思議に思いお気に入り登録をすると&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「 お気に入りブログに登録するにはYahoo!ブログを作成する必要があります。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・・・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そっか～。　ブログ開設者しか履歴に残らないのかぁ～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これはまずいです。　画像などは見えないにしろ彼女の客が見ていたらやばい内容ばかり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも、もし深夜に画像だけ見てすぐにお気に入りを解除されたらこちらは何もわかりません。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば最近、彼女の携帯に無言電話がなりまくり、私が着信拒否の設定をすると今度はショートメールで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「でんわのわけはだんなにきけば？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女に旦那がいるのはお客では僕しか知らないはず・・・しかも最近、彼女のお客が来なくなっています。（彼女が電話をしてないのもあるのでしょうけど・・・）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなこんなでちょっと危険を感じているので近々、本格的に「ファンのみの公開」にしたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早めのお気に入り登録をお願い致します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/eignalove/13166154.html</link>
			<pubDate>Wed, 07 Feb 2007 14:50:24 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>お知らせです。</title>
			<description>もう少ししたらブログをファンのみの公開にしようと思います。&lt;br /&gt;
彼女のお客さんに見られるとまずい内容が満載なので。&lt;br /&gt;
とりあえず彼女の名前を修正したいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/eignalove/6544794.html</link>
			<pubDate>Sun, 19 Nov 2006 18:57:02 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>嵌ったのか嵌められたのか・・・。</title>
			<description>父の命日からは二人の距離が縮まった気がしていました。&lt;br /&gt;
私は現状付き合ってるのか？付き合ってないのか？　こんなことを毎日気にしていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうしても我慢できなくなってしまい彼女に聞いてみました。&lt;br /&gt;
僕「俺達はどういう関係なの？」&lt;br /&gt;
Ａ「あなたはどう思ってるの？」&lt;br /&gt;
僕「どうなんだろ？俺はＡのこと好きだよ」&lt;br /&gt;
Ａ「私もあなたのこと好きだよ」&lt;br /&gt;
僕「で？　どういう関係なの？　仲のいい友達？　付き合ってるの？」&lt;br /&gt;
Ａ「・・・・あなたはどうがいいですか？」&lt;br /&gt;
僕「んっ？　俺はＡのこと好きだから付き合いたいと思ってるよ」（実は既に付き合ってると思ってました・・）&lt;br /&gt;
Ａ「わかりました。」&lt;br /&gt;
僕「えっ？　何が？　付き合うって事？　恋人になるんだよ。　わかってるの？」&lt;br /&gt;
Ａ「はい。わかってます。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんなやり取りがありちゃんと？　付き合うようになりました。&lt;br /&gt;
気になるのは前に彼女が言っていた「お客さんはみんな私と付き合ってると思ってる」という言葉です。&lt;br /&gt;
俺もお客さんだけなのかな？違うのかな？色々考えてしまい困っちゃいました。&lt;br /&gt;
いきなり全てを聞いてしまったらめんどくさくなって嫌われそうだし・・・。これは今度聞いてみようと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時点で僕は彼女の嘘を２、３個知ってしまいました。&lt;br /&gt;
お店に行った時に店長が口を滑らせてしまい「Ａは昔から～」昔って何だ？この店は初めてのはずじゃないのか？&lt;br /&gt;
まぁ私も彼女に嘘をついていたので何もいえなかったのですが・・・・。&lt;br /&gt;
自分が名乗ってる名前が偽名だとはいえなくて。まさか本気で好きになるとは思っていなかったし。&lt;br /&gt;
でも早く打ち明けてスッキリしたい気持ちはありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして付き合うようになって３日目の夜。&lt;br /&gt;
お店に行き自分の名前が偽名だということを打ち明けるのでした・・・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/eignalove/5987097.html</link>
			<pubDate>Mon, 13 Nov 2006 18:35:41 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>九十九里</title>
			<description>７月下旬なのに目的地の浜辺には誰もいませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
花とお酒と線香とＡを喜ばすために持ってきた花火を持って波打ち際まで歩きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年ここに来ると波の強さに驚かされます。（何でこんなところで海水浴をしたんだろう・・）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
線香をあげて２人で花を持って海へ投げようとした時にＡが海へ入っていくではないですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
考えてみれば１５年間１度もこの海へ入った事はありませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あわてた僕は&lt;br /&gt;
僕「危ないから入っちゃ駄目だよ！」&lt;br /&gt;
Ａ「大丈夫だよ足だけだから」&lt;br /&gt;
僕「本当に危ないからやめて！」&lt;br /&gt;
Ａ「あなたもおいでよ。きっとそこに立ってるよりもお父さんを近くに感じれるよ」&lt;br /&gt;
（自分が考えもしないことをできる彼女に感心していました。）&lt;br /&gt;
僕「わかったよ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二人で膝くらいまで海に入り花を投げました。&lt;br /&gt;
Ａが言う通りいつもより父を近くに感じれた気がしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遠いところに一緒にきてくれたお礼に僕は花火をＡに見せてあげました。&lt;br /&gt;
打ち上げ花火やロケット花火、線香花火などを目を輝かせながら見ているＡは可愛らしかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
花火も終わり帰ろうとした頃に雨が降ってきました。&lt;br /&gt;
急いで車に戻ろうにもすでにびしょ濡れです。&lt;br /&gt;
なぜか子供の頃に好んで雨にふられてたのを思い出した僕は楽しい気持ちになっていました。&lt;br /&gt;
２人一緒にびしょ濡れになりながら裸足で歩いた時間はとても幸せでリラックスできました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車に戻りぬれた体を拭きながら２人で笑ってました。&lt;br /&gt;
僕はＡが風邪をひいてはいけないと思い、夏なのに暖房をいれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰りながら話しているとＡが&lt;br /&gt;
「あんな子供みたいな事をしたのは初めてでたのしかったよ」&lt;br /&gt;
と言われ同じ気持ちだった事が嬉しかったです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/eignalove/5877094.html</link>
			<pubDate>Sun, 12 Nov 2006 15:39:30 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>知り合ってちょうど１ヶ月</title>
			<description>コメントを下さったみなさんありがとうございました。&lt;br /&gt;
これからもコメントいただけるとうれしいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて知り合ってからちょうど１ヶ月目、父の命日の日でした。&lt;br /&gt;
僕の父は会社の同僚と海水浴に行き帰らぬ人となりました。あれから１５年間、この日を忘れた日はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１８歳に車の免許を取ってからは海まで行って線香をあげに行ってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年は１人で行こうかＡを誘うか迷ってました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａの自由な時間が仕事が終わる３時から６時までなので時間内に帰ってこれるか心配でした。&lt;br /&gt;
時間もそうですが「行きたくない！」って言われるのもショックなので逢ってから話しをすることにしました。&lt;br /&gt;
もし彼女が一緒に行かなくても僕１人で行くつもりでしたので線香とお酒と花を車に積みお店の近くでまっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕事が終わって少し疲れ顔のＡが車に乗り込むと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ「何か今日へんな顔してるね？　何かあったの？」（話すきっかけができてよかったです）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕「実はＡにお願いがあるんだよね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ「何ですか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕「もし嫌だったら無理しないでちゃんと言ってね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ「ハイ。わかりました。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日が父親の命日で海に行って線香と花をあげたいことを伝えて一緒に来てくれるかと聞くと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ「私も一緒に行っていいですか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕「もちろんだよ。俺も嬉しいしお父さんも嬉しいと思うよ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ「じゃぁ　私も行きたいです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時にいやな顔ひとつしないＡを見てなんていい子なんだと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すぐに車を走らせ片道１時間以上の九十九里まで出発しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車の中での会話はいつも私の質問ばかりです。&lt;br /&gt;
今日はお客さん来たか？いやな客はいなかったか？などなど聞きたいことは山のようにあるんですが小出しにして聞いていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中でお互いの異性の経験人数の話になりました。&lt;br /&gt;
僕は彼女の答えを聞きたくてどうしようもなくなってました。&lt;br /&gt;
先に僕に答えろと言うので一桁少なく５人といいました。&lt;br /&gt;
そして彼女の答えは「２人」・・・ぜったい嘘だと思い「２０人の間違いでしょ！」と言うと２人目の恋人との交際が５年近くあったみたいで前回、フィリピンに帰ってから別れたらしいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今までお客さんとしたことはないの？」思わず聞いてしまいました。そうすると怒って&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ「冗談じゃないよ！　今までないよ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕「でも優しくてお金もってたら問題ないんじゃないの？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ「あのねそういう問題じゃないの。やりたいだけのお客さんにはソープに行きなさいって言うよ。それは私の仕事じゃないよ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕「でも長く来てるお客さんだって馬鹿じゃないんだから付き合ってるならＯＫでしょ？っていわない？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ「お客さんはみんな言うよ。もういいでしょとか、自分のお家においでとか、ホテル行こうとか、でも私は絶対行かない。何しに行くの？　家でビデオ見る？　見たくないよ。　ホテルにカラオケに行く？冗談じゃない。カラオケボックスでいいでしょ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕「しつこいお客さんとかはどうやって断るの？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ「はじめはまだ早い。それでもしつこかったら結婚するまではＨできないです。って言ってるよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕「そうなんだぁ～。」&lt;br /&gt;
（こんな話しを聞いてしまったら僕も結婚するまでＨは出来ないんだろうと思いました。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ「もっと長くなると結婚しよう結婚しよううるさいんだよね～。たぶんＨしたいんだよ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕「・・・・・・」&lt;br /&gt;
（まるで僕がこれからそうなっていくようで言葉を失ってしまいました。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな話しをしていたら目的地の九十九里につきました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/eignalove/5682139.html</link>
			<pubDate>Fri, 10 Nov 2006 17:34:41 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>すがすがしい日々</title>
			<description>Ａに逢ってから僕の生活は変わりました。&lt;br /&gt;
毎日電話とメールは欠かさずしていました。&lt;br /&gt;
仕事が終わって電話して家に着いたら電話して・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日に日に好きになっていくのが怖くなる日もありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の会社の系列でフィリピンパブを経営してる部門があるのですが、今までフィリピーナのいい話は聴いた事が有りませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お店の子はお客から金を引っ張るだけ引いて最後は逃げ出したり、お金の為に何人もの客とねたり、何かまずい事があれば「私のことを信じられないですか？愛してないですか？」などと言って人の心をもてあそび、平気で嘘をつける人種だと思ってました。（これは当時私が思っていただけなので気にしないでください）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初めのころは、Ａに対しても同じ気持ちがあったので色々話して探りを入れましたがどうやら彼女は僕の持っていたイメージをぶち壊してくれたみたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女いわく仕事は仕事、プライベートはプライベートらしいです。&lt;br /&gt;
私が心配したのは何処までが仕事なのかなぁ？って事だけでした。（仕事で客と寝るのか・・）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局は色恋営業がメインなのでいかにお客が「自分が付き合ってる女」と勘違いさせてその気にさせるかがフィリピンパブでの仕事みたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話しをきいたら指名や同伴をするお客さんはほぼ付き合ってると勘違いしてるみたいです。&lt;br /&gt;
僕もその内の１人なのかと思うと恐ろしかったので聞くと&lt;br /&gt;
「仕事終わった後に逢うのは好きだからでしょ。同伴は仕事でお金になるけど終わってからは仕事じゃないし疲れるから早く帰りたいよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを聞いて安心してしまっていいものか・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも嫌われてないだけでも嬉しかったです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女はお店の子の裏話やフィリピンパブの裏話を沢山聞かせてくれるのでとっても勉強になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、アバダーを登録しました。&lt;br /&gt;
Ａに似てると思います。www&lt;br /&gt;
そのうち本人にOKをもらえたら写真を掲載します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/eignalove/5590403.html</link>
			<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 18:14:40 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>仕事が終わってから・・・</title>
			<description>午前２時過ぎに某駅の前で待つこと１０分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こっちへ女の子があるいてきました。&lt;br /&gt;
白いロングスカートの彼女はお店で見るのとはまるで別人でとっても可愛かったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車にのった彼女は恥ずかしそうにしていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お腹すいた？何か食べに行く？」　と聞くと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「大丈夫。お腹すいてないです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そっかぁ～。　じゃぁ行きたい所はある？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どこでもいいです。」　……この子は俺に何を言わせたいのか考えてしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少し考えて&lt;br /&gt;
「そしたらドライブにいこうか？」と言うと喜んでいるようなので東京タワーまで行く事にしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車の中で「もし私が警察にいろいろ聞かれたら少し離れてください」何でか聞くと「私はフライングブッキングなので東京にいたら駄目なんです。しかもお客さんと一緒はもっと駄目だから。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なるほどなぁ～と納得していると東京タワーに着きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日はライトアップされていないので少し残念でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しばらく外で眺めていると僕の車の周りに警察官がうろうろしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａが職質されないように「ここでまってて！」と言い残して車に戻ると警察官が車の中を調べたい様子なので調べさせているとＡが車に乗り込むじゃないですか。（待ってるように言ったのに…）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これじゃ警察官に職務質問してくださいと言わんばかりなので僕は焦っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しばらくしてチェックも終わると警察官は帰って行きました。&lt;br /&gt;
Ａは帽子をかぶっていたのでフィリピン人だとわからなかったみたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕はホッとしましたが何で戻ってきたのかが不思議だったので聞いてみると「何か寂しかったから・・・」&lt;br /&gt;
こんなことを言われては怒る事も出来ませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、彼女の家の近くのコインパーキングに車を止めて朝まで色々話しました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/eignalove/5412590.html</link>
			<pubDate>Tue, 07 Nov 2006 20:33:19 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>次の日</title>
			<description>朝起きるとメールが入っていました。&lt;br /&gt;
「昨日はありがとうね。楽しかったよ」&lt;br /&gt;
きっと営業メールなんだろうけど日本語で送られてきたのにびっくりしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日お店で「今度、食事でもいこうね！」何て話しをしたのを思い出したので&lt;br /&gt;
「都合のいいときに食事にいこうね！」と返信しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しばらくすると返事がきました。&lt;br /&gt;
「ハイ　いつでもいいです」&lt;br /&gt;
これも営業なのかなぁ～　と思いながら返信しました。&lt;br /&gt;
「ホント？　うれしいよ。時間が出来たら連絡するね！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから３日間、他愛もないやり取りをメールでしていると&lt;br /&gt;
「メールより電話がいいので番号おしえてください」　・・・とうとうきました。　&lt;br /&gt;
知人に電話番号を教えると営業コールの嵐だと聞いていたので教えずにいたのですが。。&lt;br /&gt;
流れ的には教えないわけにも行かないので教えてしまいました。&lt;br /&gt;
やはりすぐに電話がなり&lt;br /&gt;
「ずっと声が聴きたいとおもってました」と言われ、ちょっと嬉しくなってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電話で話しているときに&lt;br /&gt;
「今日、食事に行こうか？」　と言ってみました。　すると&lt;br /&gt;
「何時に仕事おわるですか？」&lt;br /&gt;
「夜の１２時くらいかなぁ」　同伴じゃないと来ないだろうなぁ～って考えていました。&lt;br /&gt;
「私、仕事だから終わってからでも大丈夫ですか？」　んっ？　予想していなかった返事に戸惑いながら&lt;br /&gt;
「大丈夫だよ。終わるまで待ってるね！」&lt;br /&gt;
「仕事終わったら電話します。　待っててください」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お店には１度しか行ってないのにこんな展開があるのかとビックリしました。&lt;br /&gt;
この時はきっとドタキャンでもされるだろうと思っていました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/eignalove/4794717.html</link>
			<pubDate>Wed, 01 Nov 2006 18:39:05 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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