オートバイと僕

初代Venture,Beat,Figaro,農機具なブログです。

修理&工作

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働く自動車ー
週末イベントでは町内用に出動です。ちょうど車検と重なってしまい大慌てするのですが、今年もまたギリギリになにやってんだー?
で、町内との繋がり?_ってのか、お付き合いでこいつだけは整備やサンにお任せしてんですがーーー。
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経由が云々!! そうですよー、燃やすより吹いてる方が多いかも!
漏れてんなぁーとは思ってましたがね。サクッとパッキン変えといて!て。 噴射ポンプの燃料漏れあり。
ディーゼル機器せいであろうが、デンソー性であろうが、まぁゴム系パーツがカチ込んで役立たずになるのはお約束。技術向上が見られないゴムパッキン。(大笑い) 高速で燃えて車両火災でもなればいい。国交省も本気にならないよな。
何処製であろうが分配式の噴射ポンプもボッシュの特許バリバリなんで、借りてる技術♪。日本の意地を見せて欲しいよな。
で。
修理やさん。 正規ルートで普通にパッキンとスロットルシャフトのパーツは出るという。
カバー外してパーツ飛び出し。元の木阿弥で組めずってのを心配してその筋にノウハウを聞いたそうな。
各県、各地区にはポンプの委託業者、指定店なんてのがあって、ベンチテストとかオーバーホールとかやってるわけ。
アチラの都合では「そちらさんに任せ手触らないで下さい」なんて事を遠まわしに言われたもんで、修理店主が困ったと。
着脱にはタイミングベルト着脱も含み(修理やさん工賃)、ポンプ外注OH費。総計で12-18万円が通常価格。
OHはやっつけ内部総換え&テストなんてしますからね。アッパーのパッキンだけなんて変えてくれません。

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暗くて写らなかったので、ここから写真はネットから拾ってます。
そこらじゅうでDIYでやってますってば。
スロットル外して、カバーネジはショックドライバーでシバキ倒して、シャフトのこしたまんまパズルチックに取れますってば〜。
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単体での写真を発見。
シャフトを共に浮かせすぎるとバラける。
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片側にフルスロットルの位置封印ボスがあるので、こいつも交わしながらですね。
5分もあれば交換可能ですってば。
装着は明日。パーツが着てからまた応援。
困るのは手が経由クサイ!
そんな昨日から、なんと。
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コンビニでお釣りを受け取るときに、客の手につり銭おいてギュって握らせて収めるオバチャンって居ません?
わりとよく当たります。(笑
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先輩はもちろんだが、後輩の事も笑えなくなったな。
そろそろアチコチが、意思とは関係なく働き出した感じがするな。
テーピングしてその手が手のひらの方まで流れて、、「え?握手」 そんな気がした。二日目。セクハラか!
明日も点滴 抗生物質+
来週は胃カメラとCTだ。お腹すきそう。

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 出川の充電させてください!
例の電動スクーターの旅シリーズです。(東京TX系) 今日の放送が小豆島〜倉敷でしたねーーーー。
美観地区のウットリする景観はともかく、あの怪しい肉まんがネタでしたな。
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そりゃそうでしょうよ。初めて見たらびっくりするわな。
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デニムの街、児島を抱えていますのでブルーなんですわ。
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黙って食えば、普通の肉まんなんですがね。青ってだけで高い気もする。
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なくすそうです。
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下水道センターでのイベントのため、家前の道路が朝から大渋滞。 しかし快晴で今日は30度越えるとかです。

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ササッと済ましておきましょうと、コマツの件で、自動車さんを訪ねてアセチレン溶接機を拝借。
ヘコミとピンホール。こんな場所、隠れてて打たないんだけどなぁ。なんでやろ。
水パイプじゃないので、薄くなってることもなくて肉盛りとクラック修理しました。
亀裂テストパウダー塗ったまま装着。
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水道圧ではOKだったので、大丈夫でしょう、きっと。 そのままポン・
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何だよ、終わった頃に来るのかよ。言ったとか言わないとか。
これで続きができると♪ おじさん、エンジンカバー開いとるよ。やばいよやばいよ!なんてね。一件終了。

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 三ヶ月前は業者さんにレスキューしてもらいましたが。
久々に動かそうとすると、何か問題がでるという叔父のバックフォー。
前々から作動油が少しづつ減るんやけどなーとは言っていたが聞こえない振りをしてスルーでした。
自宅泊まりも久々なもんでして、一気にあれやこれやと頼み事が舞い込みます。
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造成中とはいえ、暇暇に作業してるもので、なかなか完成はしませんねー。
で、動かない。。 ブームもクローラーも動かない。
作動油欠乏してますがな。
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4ボルト外してっと、面倒なオイル補充。 満タンにして駆動。エア抜きしてまた補充。20リットルまるまる入りました。
全漏れ確定。
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右後ろから湿って垂れて来るんだよなーとのことで、各所のカバーをとっぱらい、
上へと着眼してみると、コントロールバルブまでいかず、このコーナーが怪しいですよ。
(赤いのが油圧で動くモーターです。キャタ車はこんなモータで駆動するんですよ)
前後駆動圧かけるとピュー!って吹きましたな。笑
なんでこんなコーナーが? ピンホールでしょうか。
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泥だらけは覚悟の上でしたが、もう少し綺麗じゃないと分かりにくいなーなんて。
一番下のパイプですねー。ここは鉄板カバーもあるし、岩がクラッシュして当たる部位でもないのですが、
過去の修理? バールか何かでコネられたような痕がありましたわ。
左側といえば、すでに油圧パイプを廃棄して新し目な”高圧ホース”へ換装されていました。

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お腹下のカバーを外して、パイプ全体が取れないことにはピンホールを溶接修理しようにもねぇ。
大工さんの工具だけでは四苦八苦しましたが、何とか外せました。
ベニア板が寝板代わりになってますが、コントロールボックスから落ちてくるオイルで背中べチョべチョになりました。
おじさんと交代!!! 
蚊が出てくるし、、明日にしましょうよー。
何で、ホースやパイプネタが続くのでしょう!!!
クソ暑い夏場に言われなかったのがマシか。

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 なんだか電話が鳴ってんなぁーって目覚ましされて。・
叔父がなにやら言ってる。声デカイし様子を要約しないもんで、ナニを言ってるのか解読に時間がかかるが。
1:自分の畑を造成してるが、小旋回しすぎてキャタピラーが外れたらしい。
2:それは放置して、水道やにバックフォーを借りてきたが、ダンプから降ろす時点で転落一歩手前。
何かしようとすると、事件が起こる。じっとしてレバ平和なのになー。
クソ重たいキャタなんて手動でメンドクセーし、危ないっちゃあぶない。

なので!
そこは本職を呼んでこようーと連絡し、現場で皆集合。
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コンビニで缶コ買っていざ。
遅刻。監督が一番遅いよと! いいじゃん、見学してるだけ♪
本職3人も来てくれてました。ぼろっちいコマツですが、オイルがダダ漏れ&ブームの力が無い&フューエルフィルターが詰まりって事で、今月はワタクシが既にオイルプレッシャースイッチ交換、フューエルフィルター交換、油圧オイルフィルター交換&油圧オイル投下という処置済みでした。調子戻って勢いよく動かし過ぎでしたね。
バックフォーはいいね。ブームで突いて自分でジャッキ代わりに上げられる。
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なるほど、キャタピラ無いし。
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荷台から落ちそうだった借り物のバックフォーも、レスキュー済みだったので、そっちでキャタを釣りますね。
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力技ですねぇ、指詰めそう。

グビグビ♪ うめぇ。(監督役)
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フリーホイール側は短くしておいたので楽にハマりますね。(大ハンマーでシバかないと戻りませんが)
バイクのチェーン掛けと同じだわ。
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ツッパリのアジャスターはこんな箇所から調整します。
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グリスプランジャーがあるので、グリスガンでキャタ張りする仕掛けです。
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結果オーライなんですが、オッさんはブームの各所ピン(ヒンジ部分)を、磨耗したからって水道管とか適当な管で繋いでて、「こんなんじゃポッキリいく」って事でいろいろ処置してもらってました。
グビグビ♪
水道やさんのバックフォー、油圧シリンダーがダダ漏れですがな。壊した言われんうちに返した方がええよ〜。








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耕運機・続編と炙り

 ノブ耕運機は、週明けに引き取りに来るそうで、未だ鎮座が続いていますが
「あ、、デフロックが」 忘れてました。
デフロックの具合がおかしいんですな。
その前に炙りネタが続いています。
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2tジャッキです。
元はといえば、廃業に伴う頂き物。 通常と違うのはアーム・オイルジャッキ+エアジャッキになってまして、
JAPAN製の、買えば二桁万円は余裕の代物。
人に貸して、トラックから落下! アームの下部が曲がるという始末。
そのまんま草地へ放置5年以上。 よく錆びました。 粉には程遠いですな。
このパイプを炙れば直るでしょって。
センターにはバルブのON OFFシャフトが貫通してますので、こいつの動きが悪くて油圧の締めが利かないのだ。
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缶コでアセチレン使用を願い出て、モータース屋さんでアセチレン炙り。
いつもより余計に戻しています。
すっかりご機嫌になったジャッキで
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耕運機の片輪外しーので。
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デフロックで引いても
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ワイヤーが引かれてスプリングがビヨーンって伸びるだけで、コントロールシャフトが回らない。
ギア合いが合わないと回らないのかな?とか、片輪が空回りじゃないと噛み合いできないのかな?とか
稼動させてアレコレやってみましたが、ダメ。
シャフト周囲のカラーとかブーツを外せばココのカムが見えるようになった。
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回ればカムに沿ってシャフトが飛び出ればええのね!
また炙るんか??? いや、その前に。
鏡面仕上げなシャフトが錆び付きでしたね。浸透剤、グリス、打撃ショック、引き抜きショックと繰り返してスムースに出入りするようになりました。
問題は、カバーのネジアナからミッションオイルが5L程、全力で抜けてしまったことです。笑
雌ネジの具合から、ここはコーキングしないと漏れます仕様。
給油穴は8mmあるかないかって感じの細い穴〜。時間かかるわぁ。
その後グリスベッタベタにして組んでおきました。完成。
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昨日のアドレスはキャリアの錆び取りして錆びたボルトは交換して綺麗、きれい。
原スクといえば
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外装を使うんだろ。原付風味なチャリ作るんだろと、葡萄屋さん提供でDIOを頂いていまして、
外装はヤレてはいますが、シャシもエンジンも付いてますぜ、これ。
無かったミラーやキックは、外人さんが山積みにしている貿易商品山から頂いてきましてね、一見普通なDIOにしました。
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キャブドレンも抜いていたのかキャブレター内はカラッカラで、直結ガソリンで即かかりましたぜ。これ。
なんだかスムースな上に「あれ?」
排気が真っ白で、タービンブロー??
いやいや、こいつ。2サイクルでんがな。笑
今となっては貴重な2スト!!
クランクの静かな当たりエンジンな気がする♪
乗ろうかなぁ〜 なんて。

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