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二度全体練習がありました
ドボルザークの弦楽セレナーデ ヘンデルの合奏協奏曲6-4 モーツァルトのディベルティメントニ長調K136 ブランデンブルグ協奏曲 第五番 各曲に、ひと廻り触れました。
アマチュアなので練習会場に来る以外には自己練習ができない人もあり プロのように、曲の表現だけを付ければ良いというものではありません。 そういうグループの指揮者には
曲作りのトレーナーであると同時に、技術トレーナーの役割もあります。 メンバーも、細かく考えて世話をしてくれます。
良いチームになれると思います。 ドボルザークは演奏が難しい部分もありますが 他の有名曲に較べれば易しい方なので、コンサートも何とかなると思います。 世の中一般の聴衆が聴いて喜んでいただけるレベルに向けて頑張っているところです。
暇な時が 暇でない
という忙しい毎日を送っていました。 具体的には練習の録音を聴き、スコアに次回の指示をメモしています。 メンバーの個人個人の癖が聞えてきます… サッカーワールドカップ日本の岡田監督の退任後の談話
毎日三試合分のビデオを見る生活から解放される やっと肩の荷を下ろすことができた、という気持ちに共感しました。 |

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