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ずいぶんとご無沙汰していますが・・・ やっぱり今日は、お祝いしなくっちゃね〜^^ 40歳を迎える節目の年、 ビジネスにも、ドラマ作りにも… ぜひ健康で頑張って欲しいと思います! ↑ハガキでメッセージを贈らせていただきました。 ・
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こんにちは、ゲストさん
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ずいぶんとご無沙汰していますが・・・ やっぱり今日は、お祝いしなくっちゃね〜^^ 40歳を迎える節目の年、 ビジネスにも、ドラマ作りにも… ぜひ健康で頑張って欲しいと思います! ↑ハガキでメッセージを贈らせていただきました。 ・
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ロンドンオリンピックも終わってしまって、なんとなくさみしい毎日。 このオリンピックは、本当に内村君から目が離せませんでした^^ 団体予選、団体戦、個人戦と・・・ 本当に苦しい戦いでした。「オリンピックには魔物が…」と思わずこぼした内村君。 でも最後には、それを乗り越えて、勝負に徹して頂点を極めた彼はさすがです! なんといっても彼の才能は素晴らしいし、その努力には頭が下がります。 クールなドヤ顔も、チョイ悪な笑顔も…とっても可愛くて でもコメントも一生懸命、考えて答えてて好感度max! (ニコニコ動画の質問には、怒って無言で対応したけど^^;) NHKの「ミラクルボディ」ご覧になりましたか? 彼の空中感覚と、動体視力はすごい!! 団体での彼の金メダルへの執念は、 周りのメンバーへのプレッシャーになってしまったのかもしれないれど、 4年後のリオでは、彼のその思いを受け止められるメンバーがそろうといいな…と思います。 それから次の世界選手権では 新しい技「ウチムラ」が認定されることを祈ります☆ 山室君は跳馬でけがをしてしまって…残念だったけれど、 彼と内村君の友情は、これからも続くと思います! (下に産経ニュースの記事を載せました) それから… やっぱり、楽しみなのは加藤君^^ NHK杯の時から、「なんて綺麗な子なんだろう〜〜!」って思っていましたが ロンドンでの落ち着いた演技! これからの彼の活躍が本当に楽しみです♪ 産経ニュースより 体操・内村航平と山室光史 「強」と「美」 互いに憧れ2012.4.18 08:21 世界体操男子個人総合を制し金メダルを見せる内村(左)と銅メダルの山室。 ロンドンでは「ワンツーフィニッシュ」が目標だ=昨年10月、東京体育館 (門井聡撮影) ライバルであったり、同僚であったり…アスリートには、自らを高めてくれる存在がいる。 ロンドン五輪に挑むそうした「2人物語」を紹介する。 表彰台の真ん中で内村航平は笑い、一段低い壇上で3位の山室光史がはにかんでいた。 昨年10月に東京で行われた世界選手権男子個人総合。 王者は「追いついてほしい」と願い、山室は「負けたくない」と食らいついた。 メダル2個。地元開催での快挙だった。 大会期間中、一緒に寝ころび、多機能情報端末の「iPad(アイパッド)」を操る姿を何度もみかけた。 自身や各国選手が演技する映像に見入り、ときに真剣に、ときに笑いながら、気づいたことを話し合い、 好結果につなげた。 ともに元号が昭和から平成に変わった1989年1月の生まれ。 高校2年のとき、関東大会で初めて会った。山室は「うまいなと思って。試合後に『お疲れ』と声をかけた」 と振り返る。内村の中では直感が働いた。「何か仲良くなりそうだな」−。
違う環境に身を置きながら、距離は急激に縮まっていった。
体操を磨こうと上京して東洋高(東京)にいた内村と、有力校の埼玉栄高に通う山室。頻繁に電話し合い、海外遠征の際には、いつもどちらかの部屋で一緒に過ごした。
当時、個人総合での力関係は逆だった。高2の高校総体は山室が2位、内村は14位。
高3の高校総体でも山室が優勝し、内村は2位だった。「同学年で光史が一番うまかった。光史がいたから今の自分がある」。 当時は、山室の背中を内村が追いかけていた。
一緒に進学した日体大の入試前夜は内村の下宿先に山室が泊まり、2人で試験会場に向かった。
昨春、ともにコナミへの入社を決めたのも「一緒に練習した方が、お互いに競技力が上がる」と結論を出したからだ。
互いの強みが2人を離さない「引力」になっている。内村は山室のつり輪を見上げて「力強さがほしい」と
つぶやく。山室は「美しい動きがほしい」と内村の着地や指先に見とれる。出会った高校時代から、互いの武器に憧れを抱いてきた。
自らの武器について、内村は「着地は『止める』というよりは『止まる』感覚。バーを離す瞬間にわかる」
と表現する。山室は「つり輪は肩甲骨をひっかける感じ。コツがあるんです」と笑う。こうした感覚は誰にも真似できない。
今夏のロンドン五輪。すでに代表が決まった内村は「また2人で個人総合をしたい」と願う。
五輪代表の第2次選考会だった8日の全日本選手権決勝では山室が12位と振るわず、珍しく足早に会場を立ち去った。
山室は昨年の世界選手権個人総合の後に、こう言った。「欲をいえばもう1つ上の順位がよかった。
来年はワンツーフィニッシュを決めたい」。最終選考会はNHK杯(5月4、5日)。2人の物語を紡ぐための大きな関所を迎える。 ・
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久しぶりに良い映画を観てきました。
韓国併合後、朝鮮半島の荒廃した山々の緑化に尽力した実在の人物・浅川巧の半生を描いた人間ドラマです。山梨県出身の浅川巧は、朝鮮の人々を理解しようと努めた人物として、韓国と山梨県では有名ですが^^;、この映画を通じて彼のことを知った方も多いことでしょう。
主演は『種まく旅人 みのりの茶』の吉沢悠。地味な感じですが、浅川巧の真面目さを良く表現していたと思います。共演は『トンイ』のお兄ちゃん役だったペ・スビン^^。二人の熱い友情には涙を誘われました。あらすじは 1914年、日韓併合から4年後に浅川巧は、朝鮮半島に渡り、山の緑を甦らせようと林業試験場で奮闘します。 その仕事を通じて彼は一人の朝鮮人(チョンリム)と知り合い、ハングル語を彼から学び、その後、朝鮮の人々を理解し、その輪の中に入ろうと務めます。そして二人は次第に強い信頼で繋がっていきます。 しかし「三・一独立運動」でそのチョンリムの友人チョンスが日本軍に撃たれて死んでしまい、さらにはそのあおりでチョンリムまでもが仕事をクビになってしまう事態に…。 大きなショックを受けた巧は抗議の意味で、民族服パジ・チョゴリを着ます。 そんな彼にチョンリムは…「自分だけが朝鮮人の味方のつもりですか?あなたに笑顔を見せるのはあなたが日本人だからだ。そうしないと何をされるのか解らないから。そんな服を着てもあなたは朝鮮人にはなれない。」と。 やっぱり相互理解は、自らの立場を卑下するのではなく、相手の立場を尊重することが大切。地道にそれを積み重ねていくことの必要性を感じた巧は、柳宗悦(塩谷瞬^^;)という美術学者と、巧の兄・伯教 に協力して、白磁を集め「朝鮮民族美術館」の建設に尽力していくことになります。 職場に復帰できたチョンリムとも再び心を通じて、朝鮮の人々の中に溶け込んでいく巧。 しかしチョンリムの息子は民族独立運動に身を投じて…。 巧自身は40歳という若さで無くなってしまいますが、最初の妻(若くして亡くなってしまいますが…)も、次に日本から迎えた後妻さんも、とっても良い人で… なんか彼のプライベートな面では、ちょっと安心しました。 巧が亡くなった時、「棺を担がせてほしい」と、たくさんの朝鮮の人々はやってきてくれたのが、泣けました;;。本当に彼は朝鮮の人々に愛されていたのでした。 韓国にある彼の墓には「韓国の山と民芸を愛し、韓国人の心の中に生きた日本人、ここ韓国の土となる」とまで刻まれています。 今、さまざまな文化交流で結ばれている韓国と日本。 大切なのは、一人ひとりがお互いに理解しようと、一歩ずつ近寄って行くことですよね。 Joonを通じて、私もその気持ちを大切にしていきたいと思います。 ところで・・・ テレビ東京で朝、放映している「冬のソナタ」 DVDを持っていても、新しく録画して、夜、観てしまいます^m^ やっぱり、高校生チュンサンは素敵です。 来週は、行け行けミニョンさんにハマりそうです(〃▽〃) ・
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今年の6月は、きっと忘れられない一カ月として、心に残ると思われます。 …というのも、上の息子がマイコプラズマ肺炎に感染してしまって 3週間も、学校を休んでしまいました…;; 最初は、39℃以上の高熱が初日、三日目、四日目、五日目…と続き その後、咳が出始め…、微熱がまた一週間続き… 熱が下がったかな〜と思って、病院でレントゲンを撮ると 肺に磨りガラス状の白い影が、濃くなっていて、まだ学校に行けず…><; 出席停止になってしまったので、 欠席にはカウントされないのはありがたいのですが・・・ 授業は遅れるわ、ちょうど開催された学園祭には出られないわ・・・ で、本人が一番焦っていたようですvv でも、健康が何より! (熱が続いていたころは、治るのかしら…;;?とホント心配でした) 一昨日から元気に登校できるようになったので、本人も家族もホッとしているところです。 ・・・というわけで 私もゆっくり本を読める状況ではなかったのですが、 東野圭吾さん作という珍しい絵本を図書室で借りたので、ご紹介します^^ ちょっと季節外れなのですが… サンタを題材にして、人種や性差など、偏見と差別について考えさせられる絵本。 いろんな国の国民性を作者らしいシニカルさで表現していて、苦笑させられる部分もあったけど ラストはハートウォーミングな感じ^^で、素敵な絵本として心に残るものでした。 杉田比呂美さんの挿絵も、可愛いいし、 一人ひとりのサンタ(12人)を描き分ける細やかさが、とっても好印象なのでした♪♪ ・
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ブログをプチ放置していたら、、、あっという間に6月になっていました^^; この記事も遅刻物で、すみません。 GW明けてから、仕事も忙しくなって、本も一冊しか読めませんでした><〜 5月に読んだのは、職場の図書室で借りたこの本^^ 平成5年の短編集なので、ちょっと前のものですが 表紙はなかなかお洒落^^ 10のお話はそれぞれ、一時期恋愛に身を焦がしていた女性達によって語られた世界。 今は、相手と別れたり、一緒に住んでいても気持ちが離れてしまったり…、 深く思い合っていても恋愛の姿が蜜月時代とは異なっていたり… 不倫の関係が出口を失っていたり…。 でも、彼女達の人生は、その身を焦がしていた時間があったからこそ 自分だけの大切なものと言えるのです。 だから、アンニュイな雰囲気が全体を支配していても 読んでいて面白かったです。 あとがきにあった 『瞬間の集積が時間であり、時間の集積が人生であるならば、 私はやっぱり瞬間を信じたい。SAFEでも、SUITABLEでもない人生で、 長期展望にどんな意味があるのでしょうか』 とても印象的な言葉でしたvv* 私自身も、若い頃の「瞬間」が自分の人生を彩っているという気持ちがします。 でも… Joonを心に思い描き、彼を見つめてた日々は、、、もう過去のものなのでしょうか? まだ、この気持ちだけは現役で、いつまでも彼を見つめていたい…! でも、やっぱり進行形の情報が少ない。。。;; はぁ〜彼の新作ドラマが観たい…です。 ・
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