昨日は倉敷へ行ってきました。
少しの時間ですが天満屋の和の伝統 日本の職人店を覗く。
お気に入りの棕櫚のタワシとハタキを購入しているお店、栃木県の八木澤忠吉商店さんが来られているから。
今回は棕櫚の箒と大きなハタキを購入。
私の手にすっと馴染んだ我が家の箒。
次男がそんな物で掃いたら傷が付くじゃろっ?と言うので次男の足を箒で掃く。
「痛くない。」
棕櫚の箒は人の肌の上を通っても痛くありません。
床もですが畳を掃く時に何とも言えない優しい感触が手の方にも伝わってきました。
箒が使われる事に馴染むと全ての床にそうなるんじゃないかな?
ハタキ、値段が高いので前にケチって小さい方を購入。
毛に物がひっかからないという大事な特徴プラス物に沿うように滑っていく柔らかい使い心地、あまりに使い心地が良いので今回は大きい方を購入。
初めから大きい方を購入していればよかったです。
このハタキのおかげで毎日気持ちよくハタキを使っています。
細かい掃除を丁寧にする私の掃除の師匠、妹のだんなさんが一度触って買ってきてと言うので、かなり良い商品だと思います。
明日の掃除も楽しみです。
嫌だ嫌だと思わずにこんな気持ちで家事ができること、物もかなり大事だな〜と実感。
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掃除も楽しく出来、いいものだときれいに仕上がり嬉しい気持が又綺麗にするのでしょうね。
高くても大事に使ってきっと長持ちするでしょう。
掃除機の時代ですが畳に箒よく似合います!!!^^
2009/7/27(月) 午後 2:07
良かった〜♪手に入ったんですね。。。
畳がとっても綺麗になるんですよね。。。
あ〜気持ちよさそうです。。。
2009/7/27(月) 午後 4:13