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おとといはめまいでどうなるかと思いましたが、点滴のおかげでどうにか復活できました。
若いと思っていても、年をとってきたということでしょう。
無理をしていないように見えて、思った以上に無理をして、無理も効かない年齢となったということでしょう。
私は古い家ですが、半世紀以上住んでいます。
古い家なので、はっきり言わなくてもボロボロであります。
シロアリもいるようです。
いろんな虫が徘徊しています。
そんな中、驚くべき事態が発生しました。
なんと・・。
蚤(のみ)が発生しています。
大昔は猫を飼っていました。
しかしここ最近、猫を飼ってはいません。
数年前まで、半野良が居ついていましたが、その猫もいつの間にかいなくなっています。
大昔、猫を飼っていたときも、半野良の猫がいついてたときも、室内で単独で蚤(のみ)がいたことはありませんでした。
それがここ数日、なぜか蚤(のみ)が発生しています
分からないのが、本家だけではなく、十数メートル離れた離れの二階の作業部屋でも発生していることであります。
離れの二階には、一切獣がいるような場所ではありません。
アリでさえほとんど見かけない部屋に、なぜ、蚤が発生したのかが不明であります。
どこから蚤がやってきたのか、不明であります。
唯一考えられるのが、ねずみの可能性であります。
しかし、以前、ねずみが天井裏で大運動会をしているときも、蚤を室内で見かけたことはありませんでした。
ねずみの運動会も無いのに、どうして蚤だけが発生しているの謎であります。
しかも、本家と離れの2階と言うそれなりに離れた場所でであります。
実に奇妙であります。
考えられるのは、最近の異常気象かもしれません。
気象的には、そこそこの異常気象なのでしょうが、昆虫や植物レベルでは、とんでもない異常気象なのでしょう。
だから、今まで発生していないような蚤(のみ)が発生をしだした。
これから何か、劇的な気象現象が発生する前兆なのでしょうか。
過去の経験から見ても、どうして蚤(のみ)が発生したのか説明がつきません。
猫がいて、ねずみが運動会をしていたときでさえ、室内で単独で蚤(のみ)を見かけることはありませんでした。
それが、猫もねずみの影も無いのに、なぜか室内で発生しています。
しかも、本家であればともかくも、離れの2階でも発生しているというのが奇妙であります。
原因が特定できないということは、とんでもない気象現象が起きる可能性があるのでしょうか。
そうならない用に願うばかりであります。
ネットで、蚤(のみ)の対処方法を見てみたら、案外多く出ています。
ペットを飼っている家であれば、なおさらでしょう。
古い家で対策も限られていますが、何かしらの対策を講じるべきでしょう。
薫蒸と言う手もありますが、発生源を取り除かないと、同じでしょう。
何か、未知の蚤(のみ)を宿らせている生物が住みついているとか・・。
それでも、離れた場所で同時に発生している理由が分かりません。
案外、私自身が発生源だったりして?!・・。
げっ!!!・・・。
さて、めまいからどうにか復活しました。
分かっていますが、しっかり睡眠はとりたいものです。
しかし、蚤(のみ)の発生が邪魔をしています。
姉も、まだまだ、下痢の最中であります。
次から次へと休みなく問題が発生するものです。
確かに、1ヶ月近く姉が入院していて介護が休みになりましたが、はっきり言って休みにはなっていませんでした。
問題だらけなのが人生だと分かってはいますが、ぎりぎりでの生活なので、もう少し手加減をしてほしいものであります。
単なる災悪なのか、何か重大な警告なのか。
どちらにしても、出来ることには限度があります。
YAHOOブログサービスの終了がアナウンスされています。
しかし、可能な限り、変わらず更新したいと思っています。
くどいですが、このブログに関しての、苦情等は、毎度の事一切、受けかねますので、ご了承ください。
”華美さまに太陽あれっ!”の、雑記は、たぶん、こっちから・・。
[http://www1.odn.ne.jp/god_in_the_sun/menu.html ]
(トラックバック機能が停止されるそうなので、URSをクリックしても、ホームページに飛ばないようです。)
※ 更新停止は、いまだに、却下されています・・。
週1回、月曜日の更新中。
毎度の事、ムシ(無視)ぃ〜〜〜が、大発生中かも・・・。(当然だが・・。)
追記・・・・。
”華美さまに太陽あれっ!”の文庫本は、まだまだ、手に入るはずであります。
定価700えんと、消費税。
ISBN-9784286128016
電子ブックでも買えます。
値段490円と税金・・。
文芸社より発行中のはず・・。
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