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いよいよ、「2010年」が始まりました。2010年は、「国際生物多様性年」です。当会ユートピア・ネットワークでは、巨人族、超能力人間、小人族、半獣半人族、狼人間、妖精族、鬼族、人魚、半漁人、吸血鬼族などの存在を、野生動物などの存在と同様に認めています。これらの生物はすべて「地球」という惑星の大自然の一部として存在しており、すべて循環しています。他の生物種たちに、一部の人間たちが捕食されたとしても、「大自然の循環」のなせる運命であり、その運命を受け入れるしかありません。他の生物種たちを強引に迫害し、虐殺してはいけないのです。すべての生物種がある一定の個体数を保持して存続して行かなければなりません。
当会ユートピア・ネットワークでは、2014年までの活動モットーを「エコロジストになって、地球を救おう!」として、エコライフを行い、「人間と地球との共生」を考え、スウェーデン、ノルウェー、デンマークなどの北欧やドイツのような永続的で持続可能な「自然循環型社会」をめざしたミレニアム・ヒューマン育成のために活動し、「自然循環型社会」、すなわち、永久に持続可能な社会こそ、新しい宇宙科学時代を担う文明社会であり、私たちはエコロジストになって地球温暖化を改善し、自然循環型社会を建設するべきだということを提唱しています。
また、2018年までの10年間で、当会主催のエコヴィレッジ「ユートピア」建設をめざし、パーマカルチャーを主体とした「自然循環型社会」を構築したいと考えています。
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大量消費や大量生産による環境破壊をやめて、
一つ一つの命がお互いを活かしあえるような社会にしたいですね!
自給自立による循環共生型社会は、僕が夢見る社会の姿でもあります。
2010/2/2(火) 午後 7:47