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例のストーカーですが、今度は私の成りすましを始めたようです。 笑っちゃいます。 どれだけ貧乏なのでしょうか、成りすますなら、アバターくらい偽装すりゃいいのに。 文豪の孫で、青山に居を構え、成城に住んでいるなんて言っていますが、たかだか何百円かのアバターを ケチるなんて、情けないですね。 本人「忙しくなった」と言って、自分のブログを放置しているようですが、一方で私を含め色んな人の なりすましブログを作っています。 どれだけ暇人なんだか。 先日、裁判日程を延期してもらったというのに、何というレベルの低い、ゴミのような人間なんでしょう。 そんな人間ではまず、世界のトヨタ相手に裁判に勝つことはないでしょう。 知ったこっちゃありませんが。 さて今回は、ダイヤモンド富士です。 実は結構以前、4月8日に撮影したものです。 ファン限定だから、嫌がらせコメントもないだろうと思うと、無理に即日にアップしなくてもいいんだ、 などと考えるようになり、気付くと、長時間放置してしまっていたりします。 遅延しましたこと、お詫び申し上げます。 さて、8日のダイヤモンド富士は三浦半島・葉山町の森戸神社にポイントが移っていました。 昼間は素晴らしい青空の下、見頃を迎えていたソメイヨシノの撮影を行い、その後、ダッシュでこちらに 向かったのです。 森戸神社の裏側の広場が海に面しており、そこは富士山と夕日の眺望にぴったりのスペースなのです。 それもそのはず、「森戸の夕照」として、「神奈川の景勝50選」に選ばれているのです。 ここからは真正面に富士山、その右に江の島を臨みます。 そして富士山の左側には、名島の灯台と鳥居があります。 この鳥居や灯台までクルージングした時のことを思い出しました…。 おかげさまで、ダイヤモンド富士が見られました。 神社よりもう少し北側がドンピシャのポイントだったようですね。 でも、まぁいいか!! ところで、何故今日は唱歌「浜辺の歌」なのかと言うと、冬の間は午後5時、夏の間は午後6時、ここに設置 してある防災行政無線チャイムから流される曲が「浜辺の歌」だからです。 これは、毎日定刻に機器を作動させ、聞こえない時はモニターの方に通報してもらうために、実施している のだそうで、決して時刻を教えているのではないそうです。 でもここに住む子供たちは、この曲を聞くと、家に帰らなきゃって思うことでしょう。 ちなみに私は、ダイヤモンド富士撮影に集中しており、曲を全然聞いていませんでした。 ひょっとしたら、私が認識している「浜辺の歌」から曲が変わっていたりして…(汗) ギャラリー:Amethyst's photo album ゲストブックはギャラリーをご利用下さい。
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sunrise&sunset
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この時期はネタがダブついて仕方がないのですが、夜の撮影も多いので、記事の更新も休みがちに なってしまい、申し訳ありません。 だからと言って、同じようなネタばかり続くのは、飽きっぽい性格上、耐えられないので、たまに別の ネタを入れなければなりません。 ということで、今回は4月4日撮影した、ダイヤモンド富士の写真です。 本当はボツにしようと思ったのですが、見たいという声がかなり多く…。 この日は、前日の嵐の余波で、朝から神奈川県は波浪警報が発令されるなど、海岸部は高波が押し寄せて いました。 なので、稲村ヶ崎は、波打ち際は危険と思い、一段高い、道路からすぐのところに陣取りました。 実は、昼間からお友達と鎌倉市内、葉山町などを巡っていまして、私がダイヤモンド富士のために場所取りを したいと申し出ると、皆さん付き合ってくれちゃいました(汗) 到着は3時すぎ、ダイヤモンド富士の時刻は6時ちょっと前…3時間、暇だったでしょうね、皆さん(汗) 途中江ノ電に乗りに行っちゃった友達も数人居ましたが、正解でしょう(笑) 私は、結婚されたお二人の記念写真撮影に便乗しちゃって時間つぶしをしていましたが(笑) 波が高く、波打ち際に行かれない分、早くから場所取りが殺到すると思っていたのですが、人数分の 場所を確保するためには、正しい選択でした。 ですが、例年に比べ、最終的な見物客の数は少なかったように思えました。 いつも以上に多かったのは、トンビ…(汗) 買って来てもらったケン○ッキーフライドチキンを奪われないように必死で食べました(爆) さてその後、一緒に見に行った友達に加え、現地で合流した人もいて、日没時間にはその場に居た知り合いの 数が10人くらいに膨れ上がっていました。 そのうち半分を超える友達は、ダイヤモンド富士初挑戦でした。 ダイヤモンド富士は、気象条件などが揃わないと、なかなか見れないのですが…なんてラッキーな人たち なんでしょう!! 私はダイヤモンド富士を最近あまり見られませんでした。 どこでも見れればいい、というならチャンスはあったのですが、やはり景勝地などで見ないと…。 そういう意味からすれば、稲村ヶ崎は神奈川県屈指の夕景ポイントなので、だから毎回ここから挑戦して いるのです。 春と秋の1年のうち2日しかチャンスしかないのに、晴れて空気が澄んでくれて、本当に良かったです。 友達のうち、2人がスーパー晴れ女だったのが奏功したんでしょう。 毎回、ついて来て欲しいものです(爆) ギャラリー:Amethyst's photo album ゲストブックはギャラリーをご利用下さい。 |
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気づいたら始まっていたといった感じの第82回センバツ高校野球ですが、今日の試合では私の地元にある 横浜高校が、第一試合で高知高校を完封し、初戦を突破しました。 正直、秋の大会では、ひょっとしたらセンバツに選ばれないかもしれないような成績だっただけに、名前 ばかりで絶対的な強さがないのですが、なんとか勝利したようです。 ほっとしました…。 また第二試合では、すごく気になる福島県の聖光学院が、京都の鳥羽高校を完封し、こちらも初戦を突破 しました。 敗退したチームの関係者の方々には申し訳ないですが、どうしても贔屓してしまいますので、お許し下さい。 さて、今日は飲み会があって、記事を更新出来ないかと思いましたが、体調があまり良くなかったので、 二次会をパスして帰宅することができました。 ラッキー!! ということで、本当だったらすぐに出したかった記事を書くことにします。 実は一昨日24日は、小田原から箱根方面に居りました。 その日の夕方、友人たちに、箱根外輪山の大観山まで連れてきてもらいました。 大観山は、「だいかんざん」と読みます。 「だいかんやま」ではありません(爆) 芦ノ湖畔から湯河原温泉へ通じる道路「椿(つばき)ライン」と、小田原からの登ってくる、「トーヨータイヤ 箱根ターンパイク」が合流するところに、ドライブインがあります。 そこからの風景は、手前に芦ノ湖を見下ろし、その向こうに霊峰富士、という実に美しい風景でした。 我々がそこに到着した頃、ちょうど日が西に傾いてきたので、そのまま日没までとどまることにしました。 実は午後まで太陽が顔を出すこともなかったのですが、ドライブ中に急に富士山が顔を出したので、わざわざ 大観山まで車を走らせてくれたのですが、まさか日没シーンが見られるとは! 最後は山並みでなく、雲の中に消えてしまった太陽でしたが、まったく見れると思っていなかった景観に しばし言葉を失い、夢中でシャッターを切っていました。 朝まで雨が残り、1日中曇っていたのが嘘のようでした。 ところでその後、箱根湯本方面まで下りてきたところ、あり得ないような濃霧でした。 4枚目の写真で、すでに雲海のようになっていましたので、ある程度予想はしていましたが…。 晴れていたのは山の上だけだったのかも。 山の天気って、本当に分からないものです。 ギャラリー:Amethyst's photo album ゲストブックはギャラリーをご利用下さい。 |
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13年前に山口県光市で起きた、あの忌まわしい事件の裁判で、昨日最高裁で5回目の判決が下り、被告人の極 刑が確定しました。 犯行当時18歳と1ヶ月の少年だったので、減刑されるかが焦点でした。 しかし被告は、当初認めていた罪状について一転して否認し、例えば、赤ちゃんを手にかけておきながら 「ドラえもんが何とかしてくれると思った」などと自己の幼児性をアピールするなど、責任逃れに必死でした。 こんな人の更生を期待することの方が罪な気がします。 また少年だとそれだけで保護され、一方で被害者なのに詮索されるという、報道についても疑問が残ります。 少年法について、改めて考える時期に来たのではないかと思います。 いずれにせよ、現在の法律では半年以内に執行しなければいけないので、2年ほど前の女性法務大臣の ような職務放棄はせずに、小川法務大臣は速やかに文書にサインしてもらいたいものです。 さて、昨日は夕方外に出る時間が出来たので、大桟橋にやってきました。 到着した時は、大桟橋の「付け根」の辺りは神奈川県警庁舎の影になっていましたが、先端の方まで歩くと、 その左側にまた太陽が現れました。 本当にちょっと立ち位置を変えるだけで、日の沈むところが結構変わるものです。 そしてしばらく待っていると、陽射しが強いうちは薄い雲に覆われて見えなかった富士山が、日が沈むにつれ、 手前に立ちこめていた雲がどんどん消えて行き、日没直後には、裾野まで見渡せるようになりました。 しかしそんな富士山も、その後左の方からやって来た分厚い黒い雲の前にはひとたまりもなく…。 また雲の中に消えてしまいました。 富士山は相変らずデリケートです。 だからこそ、見られたら得した気分なのです。 日没から30分位の薄暮の時間は、空の色が刻々と変化していきます。 また、みなとみらい21地区のオフィスが点灯しているので、夜景としては一番綺麗だと思います。 かなり暗くなってきた頃、雲によって富士山も見えなくなったし、そこで撮影を切り上げました。 これ以上残っていると、大桟橋は吹きっさらしなので、猛烈に冷え込むので、無理はしません…。 ギャラリー:Amethyst's photo album ゲストブックはギャラリーをご利用下さい。 |
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昨日は朝から不調でした。 一昨日、朝から富士山を見ながら三浦半島西海岸をドライブしようと思って逗子マリーナまで行ったところ、 富士山はおろか、その手前の箱根山まで雲に覆われていて、撮影を断念しました。 その代わり曇りでも見れるもの、ということで、急遽小田原市・曽我梅林で行われた流鏑馬に行ったのです。 その帰り、寄り道をしようと思ったのですが、心身ともに限界値となっていました。 そして一夜明けた昨日、天気が良かったのですが、あまり調子がよくなかったため、結局午前中はじっとして いることにしました。 昼間は布団を干したりしたものの、基本的にお休みしました。 そのおかげで多少元気が戻ってきたので、夕方に大黒埠頭に繰り出すことにしました。 転んでもただでは起きません(笑) 昨日は久々に富士山が見えていました。 しかしこの場所からだと、ランドマークタワーの影に隠れるんです…。 いつもは存在感が嬉しいランドマークタワーですがさすがにこの時ばかりは邪魔だと思っちゃいました(笑) ベイブリッジの真下に移動して狙うと、なんとか富士山の山頂がギリギリで顔を見せてくれますが、この時は 釣り人の竿や糸が目の前に…。 しかも「電気ウキ」とか竿先のケミカルライトとか、光りものは勘弁してほしい!! 富士山とみなとみらいのビル群を一緒に撮影するポイントとしては、決していい場所ではないようです。 その代わりここではベイブリッジの雄姿を見ることが出来ます。 これがあるので、やはりここに来ちゃいます。 久々に反対側に回り込んで撮影してみました。 というか、6枚目のアングルは、このブログで写真を出すのは初めてかも…。 さんざん撮ってるんですけどね(笑) 震災後ずっと地味だったベイブリッジですが、最近ようやく主塔のてっぺんが、以前のように定期的に青く ライトアップされるようになりました。 ベイブリッジはやはりこうでなくっちゃ!! ギャラリー:Amethyst's photo album ゲストブックはギャラリーをご利用下さい。 |




