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大日本帝国海軍飛行艇母艦秋津洲 2009年2月26日完成 <戦歴> 水上機戦力に力を入れた日本海軍は飛行艇の前線基地での支援、洋上補給のための艦が要望された。そのため「神威」を改装したが十分でなく、昭和14年度計画(マル4計画)において新艦を建造することとなった。 完成した本艦は船体後部が飛行艇収容スペースに当てられ、艦尾に飛行艇を引き揚げる35tジフクレーンを装備、日本海軍では珍しい艦形となっている。 大戦中は本来の飛行艇母艦任務ばかりでなく魚雷艇の輸送、工作艦任務などに活躍した。1944年9月、フィリピンのコロン湾で米空母艦載機の攻撃を受け沈没した。 (Wikipediaより抜粋―http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A7%8B%E6%B4%A5%E6%B4%B2_(%E6%B0%B4%E4%B8%8A%E6%A9%9F%E6%AF%8D%E8%89%A6)) <完成写真> |
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ハセガワの赤城の方が、サンプルを見た印象ではプロポーションが良さそうなので期待しています。
CV-6の方も楽しみにしています。





完成おめでとうございます
独特の迷彩がかっこいいですね
ポチ★
2009/2/27(金) 午後 9:24
ほりでぃさんどうもです。このキットの難点は舷窓がほとんど消えかかっていることでしょうか(というか消えている!?)
しかし秋津洲の特徴をよく捉えているので一度作ってみると良いですよ(。・_・。)ノ
2009/2/27(金) 午後 9:52
完成おめでとうございます。秋津洲も好きな艦艇の一つなんですよねぇ。ハセガワの1/350キットを本気で悩みましたが、価格とレジン船体だということであきらめました。プラキットで出れば間違いなく買っていますね。(笑)
2009/2/27(金) 午後 10:33
まっつんさんどうもです。1/350はレジンですもんね。レジンキットは下処理が大変ですからね。
2009/2/28(土) 午前 9:50