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大日本帝国海軍航空母艦瑞鳳


イメージ 1


性能諸元

基準排水量:11,200トン
全長:205.50m
機関:52,350hp 
武装:40口径12.7cm連装高角砲4基
   25mm三連装機銃14基
   25mm単装機銃24基
   12cm28連装噴進砲6基



艦歴

ミッドウェー海戦
南太平洋海戦
マリアナ沖海戦
レイテ沖海戦(エンガノ岬沖海戦)



製作pointsとか感想とか

フジミのキットを製作しました。
細部については、ハセガワのキットより出来が良いです。
ただし舷窓の表現がまったくないので、同型艦の祥鳳を作るときは、舷窓をピンバイスで開けて表現しなければなりません。(めんどくさいです(´・ω・`))
個人的には、現段階ではハセガワを選ぶかフジミを選ぶか五分五分だと思います。

艦載機は今回初めて零戦21型爆戦を作りました。スピナーが茶色のものが21型です。
ちゃんと250kg爆弾を背負ってます(#^^#)

迷彩については、ハセガワの瑞鳳の説明書に記載されている色を使いました。

外舷22号
Mr.Color319 薄松葉色  + Mr.Color62 つや消しホワイト
4対1の割合

外舷21号
Mr.Color32 軍艦色(2) + Mr.Color15 暗緑色(中島系)
3対2の割合


ハセガワ版


長所

部品点数が少なく作りやすい。

短所

省略されすぎている部分が多い。
飛行甲板などの部品の厚み。


フジミ版


長所

細部まで再現されている。

短所

部品数が多く作りずらい。
舷窓がないので、祥鳳を作るときに苦労する。


完成写真

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大日本帝国海軍軽巡洋艦矢矧


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性能諸元

基準排水量:6,651トン
全長:174.50m
機関:100,000hp 
武装:50口径15cm連装砲3基
九八式8cm連装高角砲2基
25mm三連装機銃10基
25mm単装機銃27基
61cm四連装魚雷発射管2基


艦歴

マリアナ沖海戦
レイテ沖海戦
坊ノ岬沖海戦


製作pointsとか感想とか

はっきり言ってタミヤのキットよりも出来がいいですね。ディティールは完全にタミヤより上です。

かなり穴あけ指示がありますが、穴あけ指示のミスに注意する必要があります。右舷の内火艇付近なんですが、説明書に色付けて投稿しようと思いましたが、どこか分からなくなりました。すみません。
後はエッチング取り付ける部分は穴をあけないようにします。

後は、艦橋の40cm探照灯の取り付け位置が間違っています。
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その他は艦底色塗りたい人は、1mmほどのプラ板を艦底に貼りましょう。プラ板を艦底に張り付けてすり合わせをする際、キットの汚水捨管は削り取ります。その後エバーグリーンの0.5×0.25mmのプラ角棒で再度汚水捨管を再現します。

船体パーツに甲板パーツを取り付ける際は、艦底パーツより先に取り付けた方が良いです。
その方が3分割の甲板パーツの羽目合いがよかった感じがします。(船体1回買いなおしているので)

完成写真

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たまたま今日4月7日坊ノ岬沖海戦の日に、製作していた軽巡洋艦矢矧が竣工しました。

本当に偶然(#^.^#)

フジミのキットを使用しています。

せっかくの矢矧の命日ですので、記念写真を一枚パシャリ!

この海戦で栄光ある第二水雷戦隊も終焉を迎えるんですよね。

日本海軍の幕引きとなった海戦でなんとも感慨深いです。

他の写真はまた今度アップします。

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前々から写真をもっと上手く撮れないかなと思い、この度「フォトラ」を購入しました。
先週末に届いたのでレビューします(#^^#)

まず箱。なかなか大きいです。
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サクサクっっとダンボール箱を開けると、まず背景紙台があります。
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とりあえず背景紙台をどこかに置いといて、次に出てくるのが「PHOTOLAガイドブック」と「FAXの注文書」です。
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こいつもとりあえず置いといて、フォトラ本体を取り出します。ちゃんと蛍光灯が「フォトラ」分あります。2つのクリップは背景紙を背景紙台に留めるときに使用します。
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最後にダンボール箱に残った背景紙を取り出します。今回背景紙充実セットを買ったので、背景紙が5枚あります。
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次に「PHOTORAガイドブック」に同封されている内容物を確認します。取扱説明書および保証書が各1枚。光の拡散パネル、白のディフューザー(光の強さを和らげるもの)、黒のディフューザー(光を遮断するもの)が各2枚入っています。写真では白と黒のディフューザーが1枚しか見えませんが、2枚がくっついているだけで実際はちゃんと2枚入っています(*^-^*)
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内容物を確認したのでいよいよ「フォトラ」を組み立てます。
まずは蛍光灯を装着して・・・
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拡散パネルをはめ込んで完成
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コンセントは「フォトラ」本体に格納されており
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ロータリー式スイッチで電源のON/OFFを切り替えます。
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最後に背景紙台を組み立てて
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「フォトラ」を配置して準備完了です!
背景紙は被写体が艦船ということもあり青色にしました(*^▽^*)
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さっそく試し撮りしたのが以下の写真です。
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なかなか上手く撮れていると思います(#^.^#)

後々になってグレーの背景紙がいいんじゃないかと思い、グレーの背景紙に交換。
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空母とか
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戦艦のような
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比較的サイズが大きい艦種も取れます(*´▽`*)


今回「フォトラ」で撮影してみて、やっぱり蛍光灯で奮闘していた頃よりも、楽にかつ綺麗に撮影できるなあと思いました。
同梱されている「PHOTOLAガイドブック」も解りやすく丁寧に写真の撮り方を説明しており写真撮影初心者の私にも解りやすく参考になる内容でした。
今度から就役する艦艇はこの機材で写真を撮っていこうと思います(#^.^#)
こうご期待!!
アメリカ海軍原子力巡洋艦ロングビーチ

サイバーホビー 1/700 アメリカ海軍 U.S.S.ロングビーチ CGN9

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性能諸元

基準排水量:14,200トン
全長:219.9m
機関:80,000hp 
武装:テリアSAM連装発射機2基
タロスSAM連装発射機1基
アスロックSUM8連装発射機1基
38口径127mm単装砲2基
MK32短魚雷水上3連装発射機2基


艦歴

シー・オービット作戦(二か月間にわたる燃料無補給航海)
ベトナム戦争
マヤグエース事件
湾岸戦争


製作points

初めてドラゴンのキットを製作しました。離型剤がたくさん付いているかと思いましたが、ほとんど付いておらず塗装のノリも良かったです。
一部羽目合いが悪いパーツがありましたが、さくさく作れて楽しかったです。

完成写真

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