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たまたま今日4月7日坊ノ岬沖海戦の日に、製作していた軽巡洋艦矢矧が竣工しました。 |

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こんにちは、ゲストさん
日記
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たまたま今日4月7日坊ノ岬沖海戦の日に、製作していた軽巡洋艦矢矧が竣工しました。 |
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前々から写真をもっと上手く撮れないかなと思い、この度「フォトラ」を購入しました。 先週末に届いたのでレビューします(#^^#) まず箱。なかなか大きいです。 サクサクっっとダンボール箱を開けると、まず背景紙台があります。 とりあえず背景紙台をどこかに置いといて、次に出てくるのが「PHOTOLAガイドブック」と「FAXの注文書」です。 こいつもとりあえず置いといて、フォトラ本体を取り出します。ちゃんと蛍光灯が「フォトラ」分あります。2つのクリップは背景紙を背景紙台に留めるときに使用します。 最後にダンボール箱に残った背景紙を取り出します。今回背景紙充実セットを買ったので、背景紙が5枚あります。 次に「PHOTORAガイドブック」に同封されている内容物を確認します。取扱説明書および保証書が各1枚。光の拡散パネル、白のディフューザー(光の強さを和らげるもの)、黒のディフューザー(光を遮断するもの)が各2枚入っています。写真では白と黒のディフューザーが1枚しか見えませんが、2枚がくっついているだけで実際はちゃんと2枚入っています(*^-^*) 内容物を確認したのでいよいよ「フォトラ」を組み立てます。 まずは蛍光灯を装着して・・・ 拡散パネルをはめ込んで完成 コンセントは「フォトラ」本体に格納されており ロータリー式スイッチで電源のON/OFFを切り替えます。 最後に背景紙台を組み立てて 「フォトラ」を配置して準備完了です! 背景紙は被写体が艦船ということもあり青色にしました(*^▽^*) さっそく試し撮りしたのが以下の写真です。 なかなか上手く撮れていると思います(#^.^#) 後々になってグレーの背景紙がいいんじゃないかと思い、グレーの背景紙に交換。 空母とか 戦艦のような 比較的サイズが大きい艦種も取れます(*´▽`*) 今回「フォトラ」で撮影してみて、やっぱり蛍光灯で奮闘していた頃よりも、楽にかつ綺麗に撮影できるなあと思いました。
同梱されている「PHOTOLAガイドブック」も解りやすく丁寧に写真の撮り方を説明しており写真撮影初心者の私にも解りやすく参考になる内容でした。 今度から就役する艦艇はこの機材で写真を撮っていこうと思います(#^.^#) こうご期待!! |
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皆さんこんにちは。先ごろ完成したホーネットをUPしときました(#^^#) 日本海軍の空母もいいですが、米空母もいいですね。がっしりとして安定感があります。 さて現在は、航空母艦信濃のモデファイをしています。菊花紋章取付板の改修や艦橋の双眼鏡の配置。武装の精密化等々・・・ モデファイが完了したら、信濃の画像を差し替えようと思います。 ちなみに蒼龍のモデファイは完了しています。以前のものは飛行甲板の塗装が失敗してますので・・・ こちらも折を見て画像の差し替えを行いたいと思います。
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当ブログをご覧の皆さま
明けましておめでとうございます。 早速、去年より製作しておりました神通が竣工しましたので投稿しました。 阿武隈の船体を利用して神通を製作したのですが、いかがでしょうか? 阿武隈と並べたときでも違和感なく見られると思います。 今年はできれば空母2,3隻ほど製作したいと思っています。 |
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以前製作した比叡も大分現在の目で見るとディティールが甘くなってきたので、このたびリニューアルしました。 やはりフジミのキットはディティールアップパーツも含め、素晴らしいです。 また、今回も木甲板パーツを使用してみました。塗装は塗装で味がありますが、木甲板パーツも木甲板パーツで味があるので使ってみてはどうでしょう。 木甲板パーツの厚みによって甲板上の通風筒が若干目立たなくなるので、今回はヤマシタホビーの通風筒を使ってみました。山城のときよりも通風筒が目立って、よりモデルが引き立ったと思います。 さて史実の話ですが、ミッドウェー海戦後に金剛と比叡はほぼ同じ角度から写真を撮影されているので、当ブログでも試してみました。 大戦末期ということもありますが、戦艦金剛はとても力強い感じに見えます。対して比叡はスマートで女性的な感じがします。同型艦なのにこんなにも印象が違うとは驚きです(*´▽`*) ということは榛名や霧島も並べたら全然印象が違うんでしょうね(#^^#) さて次回作は空母か自衛艦をと思ったのですが、「沖縄に敵が迫っているのでclose your Eyesしてよく考えてみて」と心の声が聞こえてきたので別の艦にしようと思います。
かっちりした建造記はできないので、建造の様子を写真1〜3枚で日記形式でアップできればと思います。 |

キットの方は記事で説明しているように飛行甲板と船体の取り付けが難しいので注意が必要です。
それと艦内通路が一部再現されていますが、船体パーツとの合いが悪く、パテによる穴埋めが必要になります。
それにしても毎回思いますが、空母の製作は大変です。今年はCV-8と加賀の製作でもうお腹いっぱい状態です。軍艦大好きさんも造船所のハセガワのNEW赤城の建造頑張ってください
ハセガワの赤城の方が、サンプルを見た印象ではプロポーションが良さそうなので期待しています。
CV-6の方も楽しみにしています。| 日 |
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