廣宮孝信の反「国家破産」論 ブログ

「国が財政危機と考えることこそが日本の危機」「財政黒字はむしろバブル崩壊の予兆の場合もある!」。【国債を刷れ!】著者のブログです

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昨日の記事の続きです⇒ http://blogs.yahoo.co.jp/eishintradejp/15602387.html

名古屋市長候補・河村たかしさんについて、

今日は市長選に向けて打ち出している政策についてです。

↓こちらの資料
「河村たかしの名古屋政策」
を読めば一通り書いているのですが、

ここでは、その中でも特に私のほうで目に付いたものや、
以前直接うかがった中で面白いと感じたものを、
いくつかピックアップして書いてみます。

【1】消えた年金の調査

上記「河村たかしの名古屋政策」では、一行
名古屋市分に関する「消えた年金」の実地調査を、独自に実施する。
としか書いていないのですが、

私が以前お話を聞いたときは、具体的には以下のような具合でした
(ただし、あくまでも「粗い試算」で「未定稿」なので、まだ「こういう方針」という位置付けのものです)
20年9月の時点で解明されていない記録(全国):1400万件

名古屋市の人口÷全国の人口=224万人÷1億2769万人=1.8%

名古屋市分の今後解明する記録=1400万件×1.8%=25万件

名古屋市職員数:約2.5万人

市職員全員で手分けして作業すれば25万件÷2.5万人=10件/人

⇒職員一人あたり2日に1件だけ調査するとしても、ひと月以内に確実に終わる

こういう方針を社会保険庁に打診したところ、
社会保険庁からは「本当にやってもらえるのですか?」と大喜びされたそうです。

一方、市の職員のみなさんは難色を示されていたそうですが、

河村さん曰く「わしが1日で10件調査して見せてやる〜」という勢いでおっしゃっていました。

なお、この調査の目的は、

・解明できるものと出来ないものをはっきり区分けする
・解明できるものは解明し、できないことが判明したものについては、
 これはご本人からの申し出を待つしかない

ということなのだそうです。

【2】中学校区ごとに区分したきめ細かい&住民参加型行政

これは、「名古屋政策」p.9を引用よると、
地域に選ばれたボランティア委員による地域委員会(仮称)を設置する。
地域委員会では、市民自身が、一定の予算の範囲内で、福祉や防犯、街づくりなど
生活に密着した事業を決め、
その決定に従って、行政や行政から委託された民間団体が施策を執行する。
というものです。

上の表題で「中学校区」と書きましたが、
それは小学校区ごととか、他の方式についても検討するそうです。

中学校区なら2万人規模、小学校区なら1万人規模の細分化した単位で
の地方自治を行おうとする、かなり画期的なアイデアです。

なぜ、この小さな単位での地方自治をしたいかということについては、
河村さん曰くは、
「市町村合併で自治体の規模が大きくなると、かえって行政の効率が悪くなっている場合も多いのです。」
とのこと。

また、名古屋市は政令指定都市で、最小の行政単位は「区」ですが、

同じ区でも高級住宅街の多い地域とそうでない地域、お年寄りの多い地域や若者の多い地域があって、それぞれの地域で特性が違うので、中学校ごとに区分するくらいがちょうど良いということなのだそうです。

さて、この辺りについては、全国市町村会がこんな調査結果をまとめています:
合併によって生じたさまざまな弊害
● 合併した市町村で見られた財政支出の削減効果は住民サービスの低下を伴うもの。
 また、
 行政と住民相互の連帯の弱まり、財政計画との乖離、周辺部の衰退など、
 さまざまな弊害が顕在化


合併しなかった町村で生まれる、自治の新たな可能性
● 合併しなかった町村では、厳しい財政状況の下、
行政と住民が「愛着」と「責任感」を共有し、
手触り感のある範囲で身の丈に合った地域経営を推進。

● 既存の財政的基準、規模の大小のみで市町村の行財政運営能力を評価することなく
 合併を選択せずに、行政と住民の連帯を活かした効率的な行財政運営に取り組む市町
 村を、正当に評価することが必要

河村さんの「地域委員会」は↑このような背景のもとに出てきた考え方なのでしょう。
繰り返しますが、これですね↓

行政と住民が「愛着」と「責任感」を共有し、
手触り感のある範囲で身の丈に合った地域経営

さて、
この「地域委員会」について、他の候補(自民・公明:細川さんと共産:太田さん)は断固反対のようです。
太田さんは、区単位に「区民協議会」の設置を提案しているが、住民代表だけでなく、市長や議員もメンバー。最終的な決定権は市議会にあるとする。

細川さんは今の仕組みを重視し、区役所の権限強化を訴えている。

中日新聞09年4月23日
と、「区」単位で十分だ!というわけですね。

ここで、名古屋市の人口は224.9万人(09年4月現在)です。そして、区が16あるので、

1区あたりの人口は224.9万人÷16=14万人

地方自治法の規定で、「原則として5万人以上」が「市」であることの要件なので、
名古屋の1区は、小さな市3つ分というわけです。

区単位では、あまり改革とは言えないのではないでしょうか、細川さん、太田さん?

私の感覚では、

行政と住民が「愛着」と「責任感」を共有し、
手触り感のある範囲で身の丈に合った地域経営

をやろうと思えば、中学校校区ごととか、小学生校区ごとの行政区分の方が
より現実味があると思いますが、皆さんいかがでしょう?

なお、
「地域委員会に反対する理由」として、
「地域住民に直接予算権限を渡すと、不正や癒着が…」
といった懸念があるそうです。

それなら、その心配している皆さんが直接関与し、しっかり気合入れてチェックできる仕組みを作ればば全く問題ないように思いますので、
反対する根拠としてはちと弱いかと思います^^


さて、
上記中日新聞記事では、こんな話題も:


なんと、名古屋市長の給料、年2578万円もあるのだそうです!

国会議員の歳費(給料)2200万円より多いとは、びっくりです(*0*)


これについて、

河村さん:「市長給与を年800万円に引き下げるとの新たな公約を表明」

「河村さんのような3分の1にまで下げる案は、前代未聞」

細川さん:市長の給与が、有権者の判断材料になるとは思えない
       子育て支援や高齢者福祉など、もっと大事な政策で選んで
       もらうべきだ」と強調する。

太田さん:ただの人気取り。市長より職員の給料が高くなってしまう。
       全体のバランスも考えなければならない。実現は不可能ではないか」
      と批判する。

私、確かにこの中でお会いしたことがあるのは河村さんだけなので、
若干の身びいきはあると思います。

しかし、

細川さん、市長給与を下げて、子育て支援や高齢者福祉に回すおつもりはないのですか?年2,500万円ももらって、弱者保護もへったくれもないのではないでしょうか?

太田さん、あなた共産党のクセに、市長になって超ブルジョワジーになることがお望みですか?

思わずツッコミを入れたくなる今日この頃です。 

なお、
河村さんは、「市長給料3分の1にカット」を表明する以前に、
市長退職金(4年ごと4,220万円)は廃止し、市長給与は大幅減額する。
と、「名古屋政策」で表明しています。

ということは、名古屋市長って、これまでは4年で1億5千万くらいもらってたんですね!!!

明日もこの話題続けます。明日は主に、河村さんの政策の財政面について

民主党は「?」だけど、河村さんなら支持できるかも、と思われた方は、こちらのリンクのクリックをお願い致します↓ m(_ _)m

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閉じる コメント(18)

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>名古屋市分に関する「消えた年金」の実地調査を、独自に実施
このような数字で出す政策は大好きです!このように分解した数字だと思惑とかしがらみがなくなりますから♪

2009/4/24(金) 午後 4:40 [ 鉄人4号 ] 返信する

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こんにちは。
「身をもって範を示す」まさに、河村さんのやろうとしていることは、至極当たり前のことですね。それがわからない人が当たり前のようにいることが、異常ですね。 削除

2009/4/24(金) 午後 5:20 [ うどんすき ] 返信する

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年金と地域委員会の案は面白いし、いいのではないかと思いますが、さすがに贔屓しすぎな気がします。

やはり、給与に関しては、今の額が妥当かはともかく、経営者での収入がある人の発言に見えてしまいます。
つぶしの利かない職業ですし、逆にブルジョアジーじゃないと入りづらくなるような参入障壁になりかねないかと心配します。
ただ、企業経営もやった事が無い、出来ないような人が入るのはどうかというのも確かにあるので、どうせやるなら中途半端な事言わずに、ローマのように無報酬に近い風にすればスッキリします。

ちなみに、伊藤博文は、現在の価値に換算して3億円以上の報酬を受けてました。もしかしたら財産の無い下級武士出身が故の報酬額かもしれません。

極端な話ですが、給料が高かろうが不正をしようが国民にも金を回し国益を追求するならば、無能な善人より私は支持します。
給与にしろ不正にしろ、今の不満なんて結局は、国民に利益が回ってないからだと思うのです。もちろんマスコミのネガティブキャンペーンもありますが、それを野放図にして国民に不利益を与えてるとも解釈できますしね。

2009/4/24(金) 午後 6:21 [ alt ] 返信する

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altさん、

>極端な話ですが、給料が高かろうが不正をしようが国民にも金を回し国益を追求するならば、無能な善人より私は支持します。

それは、言えていますね。確かに「国民にも金を回し国益を追求する」ことの方が大事です。

ただ、
「4年で1億5千万円」はいかがなものでしょうかね?
税金を引くと1億くらいでしょうか。これだけもらえば、運用を間違えなければ一生遊んで暮らせます(私ならそれだけの運用をやる自信大有りです)。たった四年でこれは報い過ぎではないでしょうか?高額所得は消費性向が間違いなく低くなります。
また、地方自治体は財源が大幅に限られています。政府と違って日銀による国債引受けなどでMoney Creationは使えません。限られた財源はできるだけ消費性向の高い支出に転換しなければなりません。
これで浮いたお金で雇用を4、5人増やした方が消費性向の高い支出になり、経済効果は間違いなく上がるでしょう。

2009/4/24(金) 午後 7:11 [ ヨッシーニ ] 返信する

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河村先生は心強いなぁ、今日もよい情報ありがとうございます。

先ほどはブログにコメントありがとうございました。
最近、株価実況の動画を作っているのですが、さっそく教えて頂いた情報を活用させて頂きました。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6841201

2009/4/24(金) 午後 7:50 [ こう ] 返信する

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某所よりの転載です。興味深いデータです。
------------------------------

失われた10年で「さえ」実質GDPは平均すれば若干のプラス。名目GDPが増えなかったのは専らデフレでGDPデフレータがマイナスだったからということを忘れないように。

* * *

そうそう。
2000年〜2007年の一人当たり実質GDP成長率を見てみると、こうなっている:

+15.7% イギリス
+10.7% 日本
+*9.7% アメリカ
+*8.7% ドイツ
+*8.5% フランス

もちろん、

+33.8% 韓国
+28.3% アイルランド
+22.1% アイスランド

といった新興国とは比べるべくもないが、あれだけ派手に消費してきたアメリカよりも日本の方が上というのは案外認識されていない事実だよね。 削除

2009/4/24(金) 午後 9:02 [ . ] 返信する

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(つづき)

本当かうそか知らんけど本当なら日本案外すごいね

* * *

データはIMFのWorld Economic Outlookから計算した。
http://www.imf.org/external/pubs/ft/weo/2008/02/weodata/weorept.aspx?pr.x=27&pr.y=17&sy=2000&ey=2007&ssd=1&sort=country&ds=.&br=1&c=193%2C542%2C122%2C137%2C124%2C181%2C156%2C138%2C423%2C196%2C128%2C142%2C172%2C182%2C132%2C576%2C134%2C961%2C174%2C184%2C532%2C144%2C176%2C146%2C178%2C528%2C436%2C112%2C136%2C111%2C158&s=NGDPRPC&grp=0&a=
嘘だと思うなら自分で確認してみてね。 削除

2009/4/24(金) 午後 9:03 [ . ] 返信する

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(つづき)

これ見ると悔しいよな。名目でマイルドインフレなら好景気だったろうに。

* * *

冗談抜きでマイルドインフレにしておけば、実質でもこの倍以上伸びて「第二次高度経済成長期」なんていうタイトルがついたと思うよ。期間も長かったし、外需が絶好調だったから、内需さえ伸びれば・・・

------------------------------
以上です。ヨッシーニさんがよく例えに出すイタリアはもちろんのことアメリカよりも実質GDPの伸びは良かったという驚愕の事実です。 削除

2009/4/24(金) 午後 9:05 [ . ] 返信する

やるなぁ、河村さん、一味違うな。さすが民主党の嫌われ者。

2009/4/24(金) 午後 11:23 [ 古の碧き泉より ] 返信する

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点さん
実質GDPを計算するときは、名目GDPから、GDPデフレーターという、輸入物価の影響を取り除いた物価指数を使って計算します。なので、例えば、企業が輸入物価上昇分の利益を減らして売値を値上げしなかったとしても、実質GDPは成長してしまいます。

ここでは、輸入物価上昇の影響を除かない消費者物価指数
を用いて、名目GDPから物価変動の影響を除いた00年から08年にかけての成長率を出してみます:

1人当たり名目GDP変化率
英国 1.42倍
カナダ 1.37倍
フランス 1.28倍
アメリカ 1.35倍
ドイツ 1.21倍
イタリア 1.27倍
日本 1.00倍

CPI変化率
英国 1.17倍
カナダ 1.20倍
フランス 1.18倍
アメリカ 1.25倍
ドイツ 1.16倍
イタリア 1.22倍
日本 1.00倍

2009/4/24(金) 午後 11:44 [ ヨッシーニ ] 返信する

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(続きです)
CPI変化率の影響を除いた1人当たり名目GDP変化率
英国 1.22倍(+22%)
カナダ 1.15倍(+15%)
フランス 1.08倍(+8%)
アメリカ 1.08倍(+8%)
ドイツ 1.05倍(+5%)
イタリア 1.04倍(+4%)
日本 1.01倍(+1%)

GDPデフレーターを使った実質GDPとはだいぶ結果が違ってきますね。

2009/4/24(金) 午後 11:44 [ ヨッシーニ ] 返信する

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(続きです)
なお、参考までに00年から08年にかけての米ドル建て一人当たり名目GDPの変化率:

フランス 2.04倍
イタリア 2.02倍
ドイツ 1.93倍
カナダ 1.92倍
英国 1.74倍
アメリカ 1.35倍
日本 1.05倍

上記は08年のドル建てデータが1ドル103円、1ユーロ151円、1ポンド181円、1カナダドル97円で換算されていたので、
08年のデータを今日現在のレート、1ドル97円、1ユーロ129円、1ポンド143円、1カナダドル79円の円高シフトで換算して計算しなおしてみても、

00年から08年にかけての米ドル建て一人当たり名目GDPの変化率:
フランス 1.84倍
イタリア 1.83倍
ドイツ 1.74倍
カナダ 1.66倍
英国 1.39倍
米国 1.35倍
日本 1.11倍

で、日本はG7中最下位になります。


データ出典は
IMF World Economic Outlook Database, April 2009

2009/4/24(金) 午後 11:45 [ ヨッシーニ ] 返信する

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ヨッシーニ様

あくまで極論ですので。
高いかどうかといわれれば、高いといえます。2期から3期くらい続けて、1億超えるくらいなら納得できます。
ですので、せめて半額程度くらい、もしくは税収と経済成長によって変動するといいかもw
800万はさすがに低いような気がします。ただ、これは河村氏が他の候補とは違い余裕があるからこそ取れる戦略であり強みなので、これで攻めていくのは良い戦法だと思います。現に他の候補者がうろたえているのが見えますし。
個人的には彼の手腕を見てみたい気持ちはありますが、民主党なのが難点です。名古屋は民主王国といわれ、民主の腐敗がすさまじいので、意見だけでなく現実問題として本当に敵に回れるかどうかが試されます。

2009/4/25(土) 午前 0:14 [ alt ] 返信する

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実は名古屋に住んでるのですが、すごいですよ名古屋は。
パチンコ王国・民主王国です。
北朝鮮からのミサイルが飛んでも、愛知3区でまた親朝派が出そうな?

我が義父は公務員なので、「河村はイカンが民主党は良い!」と冥解答・・・
ウチでは利権が支配していますw
民主を推す感じは、中日新聞偏り大作戦功を制す!ですな

私個人としては複雑ですね。
細川氏のマニフェストは、少し先を見据えた感じ(電気自動車のためのスタンドや教育などなど)名古屋がリードする必要性があるものが書いてあります(そんなに目立たないが)でも、留学生作戦はいただけないし・・・

河村氏の理念は好きなのですが、民主党に干されたのに、民主党に利用されているのは話題のクサナギ氏より可哀そうだと思うのです。

ん〜〜〜〜難しい!
ま、明日まで悩みます。 削除

2009/4/25(土) 午後 1:49 [ まめたろう ] 返信する

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そういえば名古屋は、喫茶店王国でもありますねw

民主党の名古屋市議で、交通費撤廃を叫んでたら圧力がかかり結局除名された話があります。さらに、名古屋市の調査費を目一杯使ってるのも民主党です。(自民党は確か98%だった)

2009/4/25(土) 午後 3:05 [ alt ] 返信する

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まめたろうさん、

名古屋にお住みなんですね!

細川さんは細川さんで、元お役人にしては、なかなか柔軟な発想のできる方のようですね。

今日も河村さん関連記事を書きましたので、よかったらまたよんでみてくださーい^^

2009/4/25(土) 午後 3:34 [ ヨッシーニ ] 返信する

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altさん、

>民主党の名古屋市議で、交通費撤廃を叫んでたら圧力がかかり結局除名された話があります。

たぶん、それは則竹勅仁という市議の方です。実は、その則竹さんの除名を危ういところで食い止めたのが、ほかならぬ河村さんだったりします。その経緯は「この国は議員にいくら使うのか」に書いてあります。

なお、則竹さんは除名はまぬかれたものの、市議としては「民主党クラブ」という民主党第二会派(ひとり会派)として活動されているそうです。

また、今日の記事では市長選出馬をめぐる市議民主党会派と河村さんの戦いについてもチラリと書きました。

2009/4/25(土) 午後 3:39 [ ヨッシーニ ] 返信する

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すみません。残念ながら数年前ということもあり、私の記憶が定かでないので、その方かどうかはわかりません。

2009/4/25(土) 午後 6:33 [ alt ] 返信する

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