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http://x6.cho-chin.com/bin/ll?081850800 アクセス解析 ↓ツイッター始めました(とりあえずブログ更新のお知らせしかしてないのですが…)https://twitter.com/YNHiromiya「さらば、デフレ不況」アマゾンで予約受付中ですhttp://ecx.images-amazon.com/images/I/51Hj80b-2VL._SL160_AA160_.jpghttp://www.amazon.co.jp/gp/product/4883927334「さらば、デフレ不況」先行発売書店一覧(2月26日から)は、→こちらをクリック※一般の書店での発売は3月3日以降となります。三橋貴明後援会からのお知らせ:ところで、
3月10日(池袋サンシャイン58F)に予定されている 「三橋貴明後援会発足記念パーティ」のオープニング挨拶をして頂ける方が決まりました。 何と、あの稲田朋美衆議院議員です! 後援会設立記念パーティへのご参加は↓こちらから。 http://mitsuhashitakaaki.blog65.fc2.com/blog-category-9.html 私もこっそり密かにコラム(週一回程度の予定)を寄稿することになっている(というか3回分は既に提出済み) がオープンしました。 【保守系文化人がネットで「メディアパトロールジャパン」立ち上げ】
作曲家のすぎやまこういち氏や評論家の西村幸祐氏ら保守系文化人5人が26日、都内で記者会見し、既存メディアの問題点を検証するインターネットのブログを中心としたポータルサイト「メディア・パトロール・ジャパン」(MPJ)を立ち上げると発表した。 MPJは、新聞やテレビなどが追い切れなかった情報や、さまざまな事象について異なる見方について掘り下げて掲載しているブログをサイトに集め、情報を集積していく。それによってネットユーザーにニュースに対する新しい視点を提供するという。 また、サイト内にコラムのコーナーも設ける。コラムニストにはすぎやま、西村両氏に加え、ジャーナリストの櫻井よしこ氏や評論家の石平氏、独立総合研究所社長の青山繁晴氏ら10人を予定している。 「ら10人」のうちの一人が私、ということになります。 編集長の西村氏は「いい情報を共有するには、ブログを集積することが必要だと考えた。既存メディアと同じ土俵に乗ることが重要で、どちらが物事を的確に、客観的に伝えているかをユーザーに判断してもらう」と語った。MPJのサイトは27日夜に開設する。アドレスはhttp://mp−j.jp』
MSN産経ニュース 2010.2.26 http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100226/plc1002261826014-n1.htm MPJのリンクはこちらです→ http://mp-j.jp/私の初回投稿は 政府紙幣シリーズ(計3回) なのですが、 掲載されましたら、またお知らせさせて頂きます^^ さて、 で感動したことが二つあります。 一つ目。 三宅久之氏、宮崎哲弥氏、勝谷誠彦氏がそろって「財政出動」を主張。 (以下、全部筆者の記憶に頼っているため、不正確さがあります。念のため) 三宅さん:「デフレギャップが35兆円とかそれくらいあると政府も認めているんです。今は財政出動するしかありません。」 宮崎さん:「不況のときは家計や企業にいまおカネを使えと言っても使いません。こういうときは政府がおカネを使うしかありません。」 勝谷さん:「子供手当てで4兆円もばらまくくらいなら自衛隊の人員を倍にすれば良い。そうすれば雇用対策になるし、職業訓練にもなるし、中国にプレッシャーを与えることもできます。」 といった具合でした。 いやー、実に素晴らしいです。 二つ目。 レギュラー出演者や司会者に対する視聴者からの痛烈コメントを番組中で紹介。 (以下、全部筆者の記憶に頼っているため、不正確さがあります。念のため) 勝谷さんへの批判コメント:「あれだけ民主党をヨイショしたことについて説明責任を果たして欲しい。しかし、彼の民主党擁護はそもそも説得力ゼロ」 辛坊さん(司会者)への批判コメント:「司会者としての立場を忘れた、特別ゲストに対する数々の暴言は許し難い」 勝谷さんはそのコメントの紹介を聞いてキレてはりましたが、 司会の辛坊さんは素直に「反省しております」とおっしゃっていました。 政府紙幣関連で「司会者でありながら根拠なしの決め付け否定論」を繰り返していたことや、 丹羽春喜さんのことを、ご本人出演の翌週の回で名前こそ伏せていましたが「あんなバカ経済学者」と番組中で評していたことなどから、 下がり続けていた筆者の辛坊さんに対する評価は、今回ので若干回復です。 辛坊さんと政府紙幣関連の記事は↓こちら http://blogs.yahoo.co.jp/eishintradejp/folder/725004.html?m=l&sv=%BF%C9%CB%B7&sk=1 それと、そのほかにも番組中で 「民主党が外国人参政権法案などの成立を推し進めようとしていることについて、マスコミがほとんど取り上げないのはおかしい」 という視聴者からのコメントも紹介していました。 それにしても、です。 テレビで番組中に司会者やレギュラー出演者に対する視聴者からギャグではない痛烈な批判コメントを 本人がいる場で紹介し、その本人の反応も放送するというのは、極めて異例のことではないかと思いました。 今回の番組は私、素直に感動です。はい。 「どうやらテレビ局も生き残りをかけた自己批判、変革を本気で意識し始めたらしい」 と思われた方は、↓下のリンクのクリックをお願いいたしますm(_ _)mhttps://blog.with2.net/in.php?751771ブログランキングに参加しております。ご協力、ありがとうございます!☆アンチ対策に役立つ【反「国家破産」的マスコミ記事】はこちらをクリック |
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