廣宮孝信の反「国家破産」論 ブログ

「国が財政危機と考えることこそが日本の危機」「財政黒字はむしろバブル崩壊の予兆の場合もある!」。【国債を刷れ!】著者のブログです

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返信: 4065件

反「国家破産」的マスコミ記事(追記 10/2/11)

反「国家破産」的マスコミ記事

[ apc*ris ]

2010/7/24(土) 午前 2:27

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>>消費税のアップが経済に何をもたらしたか。

僅かな変化でしょw

国の借金「4100兆円」でも大丈夫!

「国債を刷れ!」補足集

[ apc*ris ]

2010/7/24(土) 午前 1:43

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コレほど明確に成長度合いの異なる2国の経済成長を目の当たりにして
日本の経済を語るのに、イタリアの経済成長を目安にするとは

バカですか?


呆れたものです



>>人を非難するならば、最低限、文意をつかみましょう。
>>難しい文章ではないのですから。


貴方の知能指数を疑います

国の借金「4100兆円」でも大丈夫!

「国債を刷れ!」補足集

[ apc*ris ]

2010/7/24(土) 午前 1:41

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alt 殿

>>あくまでイタリアの事例を日本に当てはめて28年間経済成長すると、
>>例え公的債務が4100兆円になっても大丈夫と書いており、

あまりに酷い、ボケっぷりですね
日本の債務残高を論じるに、イタリアの経済状況(経済成長)を尺度に用いること自体ナンセンス

■日本の名目GDP推移

1980年 240兆円
1990年 438兆円
2000年 502兆円
2010年 475兆円
(2001〜2009年の最高値 515兆円)
----------------------------------------
■イタリアの名目GDP推移

1980年 2,034億ユーロ
1990年 7,013億ユーロ
2000年 11,910億ユーロ
2010年 15,555億ユーロ
(2001〜2009年の最高値 15,679億ユーロ)
-----------------------------------------

コレほど明確に成長度合いの異なる2国の経済成長を目の当たりにして
日本の経済を語るのに

国の借金「4100兆円」でも大丈夫!

「国債を刷れ!」補足集

[ alt ]

2010/7/23(金) 午前 0:02

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(続き)

更に、人を非難するならば、簡単なミスをしていないか確認しておいた方がいいですよ。

個人の金融資産約1500兆円が限界であるかのようににおわせていますが、民間企業の分がすっぽりと抜け落ちています。経済主体は個人だけではありません。
そして、国債の購入主体はゆうちょ銀行だけではなく、生命保険などの保険会社も大きな割合を占めています。それも抜けています。
あと、個人資産、金融資産と分けていますが、約1500兆円は個人の金融資産のみの額です。そして、その中の現預金などが主に購入対象になりますので、この約1500兆円がまるまる国債購入にあてられるわけではありません。例えそう書いたつもりでも、内訳を書かなかった時点でミスになります。
ただし、日銀の国債買取はこのブログ内でも取り上げられています。ひとつのエントリーだけ読んで否定するのは浅薄であると見られかねませんので気をつけた方がいいと思います。

更に問題は、数字を否定しているのに、否定すべき根拠となる購入余力の限度の数字を示していないことです。

面倒とは思いますが、数字的な批判をするなら最低限やるべき数字の

国の借金「4100兆円」でも大丈夫!

「国債を刷れ!」補足集

[ alt ]

2010/7/22(木) 午後 11:31

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>apc*ris様

このエントリーは、2009/9/18にアップされたものなので、ここにコメントしてもブログ主様はたぶん気付かないと思いますよ?
それに、人を荒唐無稽というならば、ちゃんと文脈を読み解かないと失礼ですよ。

エントリーの一部を抜粋すると、

>2008年のイタリア公的債務残高は、1980年の名目GDPで割ると818%

>つまり、80年当時の名目GDPの8.2倍になっています。


>今の日本の名目GDPは大体500兆円くらいですから、

>28年後に、公的債務が

>500兆円×8.2 = 4100兆円

>という感覚です。


あくまでイタリアの事例を日本に当てはめて28年間経済成長すると、例え公的債務が4100兆円になっても大丈夫と書いており、1000兆円という「絶対額」で考えても意味はないと言っているのであって、日本の現在の状態を前提にして語っているあなたの説明はずれています。
人を非難するならば、最低限、文意をつかみましょう。難しい文章ではないのですから。

戦は好んでも忘れても駄目

「国債を刷れ!」補足集

[ yamazaru ]

2010/7/22(木) 午後 10:26

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でも、私は三橋・廣宮コンビはこれからますます奮闘してくれると確信しています。

彼らの「論」をこっそり拝借して、いまの非常識な経済論を批判している論者も増えてきていますからね。

きちんと2人の名前を「引用」して論を進めていないことに頭にきますが、「よしとしましょう」。

ようは、今の「非常識極まる経済政策」が糾され、国民が幸せになれる経済政策が実行されることこそが今求められているんですから。

それにしてもこの短期間のなかでの三橋氏の著作の出版には驚嘆の連続です。わかりやすさと質の高さ、毎回新たな論点が含まれている著作に私の頭もますます賢くなっています。

お二人のすますの精進とご奮闘を切に願っています。

戦は好んでも忘れても駄目

「国債を刷れ!」補足集

[ yamazaru ]

2010/7/22(木) 午後 10:14

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>ブログ凍結? 限界? ネタ切れ?
>楽しみにしてたのに。

そんなことはないでしょう。
参議院選挙の「疲れ」でしょう。

何が選挙であったのか、この投稿欄で「匂わす」ような書き込みがあったけど、私はまったくわからない。

でもね、いろいろあるんですよ、選挙には。それも参議院比例区ともなれば、想像を絶することがあるはずです。

ましてや、三橋選挙をになっていた人は、これまで選挙を事務局としてやったことなどない人ばかりの集まりだっただろうから。

いろんな個性がぶつかり合ったはずや。
ゆうに言われん「ドラマ」が生まれていたのでは?

戦は好んでも忘れても駄目

「国債を刷れ!」補足集

[ うっちー ]

2010/7/21(水) 午後 9:27

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ブログ凍結? 限界? ネタ切れ?
楽しみにしてたのに。

国の借金「4100兆円」でも大丈夫!

「国債を刷れ!」補足集

[ apc*ris ]

2010/7/20(火) 午後 9:09

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日本の個人資産、金融資産は約1500兆円です
日本の国債の95%は国内の資金でまかなわれています

4100兆円まで国債を刷ってOK?
どこからそんな荒唐無稽な数字が出てくるんでしょうか?

いくら債券を刷っても買い手がいなければ、意味を成しません

土地家屋の資産金額、これはバブリーな要素
バブル後の不況は、不動産価格の下落で担保割れ騒動も一因
需要によってこれらの資産価値は変りますので当てになりません
日本で今後不動産需要が高まる要因など見当たらず、下落の可能性の方が遥かに高いからです

またイタリアの名目GDPの推移などが挙げられてますが、日本は成長していません
過去20年近くも経済は停滞したまま
経済成長率が低い欧州にさえ及びません

従って、債務の対GDP比率は殆ど変らず、金利分重くなってます
この先人口がどんどん減り、2050年代中葉の高齢化ピークの頃には、就労人口が30%〜40%も減ると見られている

GDPが減少する可能性が高いこの国に当てはまりません
就労人口が減るとむしろ、債務の重みが増します

財政再建=国家破綻への道!

「国債を刷れ!」補足集

[ ヨッシーニ ]

2010/7/20(火) 午前 9:23

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(続きです)
発行者の金利負担は長期的には増加していくわけですが、その反対側で受益者の金利収益も増加して行き、円建てである限り、円建て資産の運用先に困るので、結局国債に戻ってくるということになりますね。

そして、「でも、円が買われなくなって…」という話になるのであれば、いま1ドル=86円台の円高なので、円安になってちょうど良いんじゃないでしょうか、としか言うことになりますね^^;。円安に振れれば外貨建ての対外資産の円評価額がドカンと上がり、その対外資産からの運用益も円建てで増額になるのでウハウハですし。


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