廣宮孝信の反「国家破産」論 ブログ

「国が財政危機と考えることこそが日本の危機」「財政黒字はむしろバブル崩壊の予兆の場合もある!」。【国債を刷れ!】著者のブログです

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企業の「純」金利負担


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さっきまで新しい本の最終校正をヒイヒイ言いながらやってたのですが、
ようやく、ほぼ終わりました。

ふぅ〜。


既に昨日の記事のコメント欄で書いてくださっていましたが

(1w2様。「購入決定」とまで書いて下さり、ありがとうございますm(_ _)m。)


一応、↓こんな感じです。

タイトル:「さらば、デフレ不況」
発売予定:3月初旬
http://www.saiz.co.jp/shoten/pdf/phpl4k6TB.pdf#search='




本日は簡単に昨日の補足です。


タイトルは昨日のとつながって無さそうですが、思いっきり昨日の続きであります。




イメージ 1


出典:法人企業統計(財務省 財務総合政策研究所)
http://www.fabnet2.mof.go.jp/fsc/index.htm



・全産業(除く金融保険業)

・支払利息等

について、受取利息等を差し引いた

・「純支払利息等(=支払利息等−受取利息等)」

というのを計算してみました。


#なお、支払利息等や受取利息等は四半期の数値です。



しかし、なんとまあ…

上のグラフをご覧頂くと分かりますように、

09年7-9月期

+0.8兆円

と、若干プラス側(支払利息の方が多い)ですが、


その直前

09年4-6月期

−0.15兆円

です。

受取利息等の方が、支払利息等より大きかったのです!!!!!


07年4-6月期なんて、

−0.54兆円

です。


【企業の金利負担が増えるぅ〜】と心配する前に、【企業の金利負担がマイナスじゃなくなるぅ〜】ですよ、日経新聞さん。

ネガティブなことばっかり記事に(しかも1面に)書くんじゃなくて、もっとしっかり調べてポジティブなことも書かんと、そのうち読者いなくなっちまうんじゃないかと、心配です。


我が家はまだ当面日経新聞を取り続けるつもりですが、あんまりこんなことが続くようじゃ、ウォール・ストリート・ジャーナル日本版に浮気しちゃいますよ、本当に…。


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昨日も取り上げました日経新聞の記事の続編です
(本日朝刊1面)

国債 揺れる市場(下)

CDSがどうちゃらこうちゃら…

主要国では英国と並び市場の信認が低い。

…そうです。


よかったー。「イギリス並み」で。

前みたいに「ボツワナ並み」と言われるよりは、こいつぁ、どうやら我らが日本国も随分と「出世」したらしいや、と思う今日この頃であります。


低金利に耐えかねた個人マネーが海外投信へ流出するなど、日本国債を支える構造は磐石ではない。


いいじゃないですか。

やたら円高でみんな困ってるんだから、ちょっとくらい「流出」して円安になった方が。


円高→海外へ投資=行き過ぎた円高の緩和

ですね。


それで、
今後、もし逆に円安が問題になったら

円安→日本人の外貨建て資産が円建てで膨張→行き過ぎた円安の緩和

になるでせう。



昨日

自国⇔他国

自分⇔自分以外

【空間的なマクロ】の視点を述べましたが、


今回、上の方で書いたような

【時間的なマクロ】の視点

で考えることも大変有用でありましょう。
禍福はあざなえる縄の如し
というわけです。


ユーロ圏16カ国の財務相ギリシャの財政再建計画を条件付きで受け入れたが、跳ね上がった金利は収まらない。

ギリシャのような悪い金利上昇が起きれば、景気の足を引っ張る。

法人企業統計によると

日本企業の長期債務残高は326兆円

現在1.3%台の長期金利が1.7%台まで上がっただけで単純計算では年1兆円の負担増となる。


【政府の負債】と【家計の資産】しか見ないと思っていたら、今度は企業の負債も加わった模様でありますね。


政府&企業→負債だけ

家計→資産だけ


まあ、それはさておき…

記事に出てきた

法人企業統計(財務省 財務総合政策研究所)
http://www.fabnet2.mof.go.jp/fsc/index.htm

を見てみますと

「日本企業の長期債務残高は326兆円」

というのは、

・全産業(除く金融保険業)

・2009年7-9月期

・長期借入金と社債の合計(原系列)


のようです。

ということで、法人企業統計から長期時系列データを引っ張ってきて、グラフにしてみます。


・長期債務(長期借入金+社債)

・負債計

それから、「長期金利が上昇すると負担がどうたらこうたら」と書いているので、ついでに、

・支払利息等

過去55年の推移です。




イメージ 1




うーん、

確かに「長期債務(=長期借入金+社債)」の残高は2000年のピークに近づきつつありますが…


負債の合計はむしろ減少傾向ですし、


支払利息等(四半期データです)

最新データはなんと、

1991年7-9月期のピーク8.7兆円4分の1以下で、

2.02兆円

です。

これは、リーマンショックがあった2008年7-9月期の2.16兆円より低い水準です。



「国債金利が上昇して企業の利払い負担がどうたらこうたら」と心配するヒマがあったら

さっさと財政出動で景気良くする方がええっちゅうねん

と思いますが、いかがでありやしょうか?



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さて、

日本経済新聞こと【日本ミクロ経済新聞】本日の朝刊1面より

国債 揺れる市場 (上)

(前略)

そして日本。

経済協力開発機構(OECD)の推計では10年の日本の債務残高は国内総生産比で199%とギリシャ(111%)をも上回り先進国では最悪水準

オウムのように繰り返されるので、オウムのように繰り返しますが、

アイスランドが破綻した前年の公的債務GDP比

53.6%

です。



あと、
韓国が通貨危機に陥った97年の前年の公的債務GDP比は、OECDデータベースによれば

5.2%

という笑うしかないような低水準でした。



さて、
日本ミクロ経済新聞の記事の続きをば:
国内依存に限界

それでもギリシャのように国債が売り込まれないのは、経常黒字国で国内貯蓄が豊富なためだ。

日本国債は、銀行など国内投資家が94%を持つ特異な市場構造になっている。

国内投資家の原資1400兆円強に上る個人金融資産だ。


ああ、めんどくさいなあ、もう。



また一昨日と同じグラフや表を出すと常連の読者の皆様が暴れ出しかねないですので、一応別のヤツを再掲です。




https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9f/c5/eishintradejp/folder/725004/img_725004_21770388_1?1253707795




【あなたの黒字は他人の赤字![2]】
http://blogs.yahoo.co.jp/eishintradejp/21770388.html

より。


もちろん出典は日銀の資金循環統計フローデータです。

政府収支+政府以外(国内民間部門)収支+海外部門収支 = 0円



ちなみに、「海外部門」は英語

the Rest of the World
残りの世界全て

です。

主語が日本なら日本以外の全世界


つまり、

上の式をちょっと改造すると、

国内部門収支+海外部門収支 = 0円

国内部門収支+日本以外の全世界の収支 = 0円

国内部門収支 = −その国以外の全ての国の国内部門収支

です。



で、

国内部門収支が赤字になっていてもピンピンしてる国はそこらじゅうにあるわけです(代表格がアメリカ)

というか、

国内部門収支が黒字になっている国があれば、
必ず、その反対側に必ず国内部門収支が赤字になっている国が存在します。当たり前の話ですが。


ある国の黒字は他の国の赤字で成り立っているのですから、

国内依存とか国外依存とか関係ありません。


日本の国内部門収支の黒字
日本以外の全世界の国内部門収支の合計が赤字であることに依存していますし、

どこかの国で財政黒字の政府があれば、その政府の黒字は、その政府以外の全部門(the Rest of the World)の収支合計が赤字であることに依存しています。


「私が黒字」であるとすれば、それは、「私以外の全世界の全ての人々の収支合計が赤字」であることに「依存」することになります。

それがマクロ経済

です。

全員が黒字なんていうマクロ経済は存在しません!!!





さて、

さらに上記記事の続きを…

だが、高齢化が進み、老後のために貯蓄の取崩しが進み…


すみません。

一応、関連記事のリンクだけ貼っておきます

【年金問題、何が問題?】
http://blogs.yahoo.co.jp/eishintradejp/16160579.html


が、しかし。

もう一々反論するのが面倒になりましたので、ここで一ついつものアレ



中森明菜/(1/2の神話)/AKINA EAST LIVE

↑この動画の1:08

#↓こちらをクリックすると、いきなり1:08から「いい加減にしてー♪」を再生できます^^
http://www.youtube.com/watch?v=1wxVfNBmEWU#t=01m08s


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#あのつぶやきシロー氏もつぶやいているという

↓ツイッターを始めてみようかと思っています

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#まだ、使い方などさっぱり分かっておりませんが、とりあえずコメント欄でご要望のありました
 ブログの更新のときなど、つぶやいてみようかと存じ奉り候…





毎日新聞社

発行している

週間エコノミスト

最新号

↓このように、日本国民に大いなる希望をお与え召される内容になっているようです





イメージ 1



2月23日号

定価 600円 ◇

【特集】日本国債暴落

・国の借金は1000兆円 国債暴落は目前に迫っている
   濱條 元保

・国のバランスシート 日本は300兆円の債務超過 国債発行余力は限られる
   高田 創

・今後5年間は増税は難しい 格下げ圧力は高まっている
   小川 隆平

・金利上昇シミュレーション 膨らみ続ける国債費 10年度金利0.4%上昇で危険水域
   嶌峰 義清

・インタビュー 神野 直彦 政府税制調査会・専門家委員会委員長 「財政再建のためには税の累進性を高める必要がある」

・マーケットは民主党政権に財政規律がないとみている
   松本 康宏




・国の借金を背負う郵貯マネー 金利リスクのマグマたまる
   河村 小百合

・国債大増発 債券市場の「ヤマ場」は今夏
   小玉 祐一

・金融政策はコストゼロという幻想 家計に負担の副作用
   櫨 浩一

http://mainichi.jp/enta/book/economist/


皆様、国外脱出の準備はお済みでしょうか?



一方、

↓本家えげれす国「エコノミスト」誌の冷静な記事



Debt sustainability (負債の持続性)

Not so risk-free (リスクが無いということも無い)

Which countries have the biggest problems? (どの国が最大の問題を抱えているのか?)

Feb 11th 2010 | From The Economist print edition

というタイトルで、


↓こんな表を掲げた上で、日本については意外と冷静なことが書いてあります。



イメージ 2


#↑左から3番目の指標は、
  2010年から2011年の名目GDP予想成長率(OECD)から
  負債の平均残存期間における利回りを差し引いたもの
 のようです。

Countries that come out badly from the tables may not default, of course.

もちろん、この表で悪い数値になっている国であっても、破綻するとは限らない。

Japan looks worrying on many measures, for example, but has long been able to fund itself by issuing government debt to domestic investors.

例えば、日本は多くの指標で懸念されるように見受けられるものの、既に長い間、政府の負債発行については、国内の投資家から資金調達ができ続けている。


America’s debt remains the sanctuary of choice when risk aversion rises.

アメリカの負債は、リスク回避時の選択肢として、聖域のままであり続けている。


Some, like Ireland, have already taken tough decisions to get their finances under control.

いくつかの国は、アイルランドのように、すでに財政運営に関して厳しい決断を下すに至っている。


But as Greece and others are finding out, they will all face severe pressure from the markets to bring their deficits under control. And that may cause a political as well as a fiscal crisis.

しかし、ギリシャその他の国々が気付きつつあるように、これらの国々は全て市場から財政赤字の管理について厳しい圧力を受けることに直面することになろう。そしてそれは政治的危機と同時に財政的危機を生じさせることになるかも知れない。


おやまあ。先ほどの

「皆様、国外脱出の準備はお済みでしょうか?」


訂正

致します。

皆様、どうやらどこに逃げても無駄なようです。

耐え難きを耐え、忍び難きを忍び、「未利用資源の甘藷のつる・桑の葉・さなぎ・みかんの皮などによる粉食(※)」で飢えをしのいで行く覚悟をしておきましょう

http://blogs.yahoo.co.jp/eishintradejp/24237590.html

しかし、

日本の「エコノミスト(毎日新聞)」と比べて

イギリスの「エコノミスト」は、少なくとも日本に関して、かなり冷静な書き方をしていますね。


どう見ても「日本は他の国よりマシ」と書いてあるようにしか見受けられませんが、いかがでありましょう?


他の海外メディアの「日本政府の財政に関するもっと詳細な記事」は↓こちら

【反「国家破産」的マスコミ記事】
http://blogs.yahoo.co.jp/eishintradejp/folder/1031019.html

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イメージ 1




いま、作業しながら

サンプロ

を見てたのですが、

大塚耕平・金融担当内閣府副大臣閣下

(日銀出身)

http://www.oh-kouhei.org/home.html


が、


IMF

2019年には政府の債務残高が個人金融資産を上回ると予測しています

大変だ〜!

のように仰せ奉り賜れました。


なぜ、「企業部門」を無視して「政府部門」と「家計部門」だけの【ミクロ経済】の話になってしまうのやら…



もはや常連の読者の皆様には「見飽きたよ」と思われるに違いない、

↓これをもう一度。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9f/c5/eishintradejp/folder/725004/img_725004_12951567_3?1248145713


↑出典:日本銀行

(「資金循環統計」ストックデータ)


ついでに、同じく

日本銀行「資金循環統計」のフローデータに基づく↓これも



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9f/c5/eishintradejp/folder/725004/img_725004_21770319_4?1253535762



ひたすら

企業部門の収支+政府部門の収支+家計部門の収支+NPO部門の収支+海外部門の収支=0円

となっています。


おカネは【循環】する


ので、それに関する統計

資金循環統計 Flow of Funds Accounts


と呼ぶのですが…


「【日銀出身】の大塚副大臣閣下がそのことを知らぬはずがないと思うのですが…。 ていうかIMFさん、10兆円今すぐ耳をそろえてお返し賜りたく候」 と思われた方は、↓下のリンクのクリックをお願いいたしますm(_ _)m

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