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http://x6.cho-chin.com/bin/ll?081850800 アクセス解析 ↓ツイッター始めました(とりあえずブログ更新のお知らせしかしてないのですが…)https://twitter.com/YNHiromiya「さらば、デフレ不況」アマゾンで予約受付中ですhttp://ecx.images-amazon.com/images/I/51Hj80b-2VL._SL160_AA160_.jpghttp://www.amazon.co.jp/gp/product/488392733425日の予定とご案内しておりましたが、25日中は時間が確定しないため、 明日26日(金)ということでよろしくお願いいたします。すみませんm(_ _)m 書店リストは本日の夜遅くか明朝、ご案内申し上げますので、しばしお待ちのほどをm(_ _)mm(_ _)m ※梅田「紀伊国屋書店」については、予定どおり26日(金)からであります。 三橋貴明からのご案内でございます: 御世話になります。三橋貴明です。
さて、わたくしごとではございますが、この度、2010年参議院選挙(全国比例代表)立候補予定者として、自由民主党の公認を頂戴いたしました。 より良き日本を、わたくしたちの子供や子孫に残すために、全身全霊をもって闘い抜く所存でございます。 つきましては、後援会事務所「三橋貴明後援会」発足を記念し、後援会設立記念パーティを開催させて頂きます。 ご都合がよろしければ、みなさまお誘い合わせの上、是非お越し下さいますようお願いいたします。 ◆日時:2010年3月10日 午後7時より午後9時まで 三橋貴明以外にも、ゲストとして、メディア・パトロール・ジャパンのコラムニスト、作曲家すぎやまこういち氏、ジャーナリスト西村幸祐氏など、様々な方に参加いただき、ご講演頂く予定です。 また、後援会のスタッフである渡邉哲也、廣宮孝信も会場にてお待ちしております。 ◆会場:サンシャインクルーズクルーズ(池袋サンシャイン58階) http://www.ginza-cruise.co.jp/ikebukuro/index.html TEL03-3981-0962 ◆会費 20.000円となっております。(先着制定員300名様) 参加ご希望の方は メール(送信先アドレス: party.mitsuhashi@mbn.nifty.com )にて 住所、氏名、連絡先電話番号をご記入の上、御申し込みください。 *誠に勝手ながら、政治活動の一貫とみなされるため、政治資金規正法により、未成年者と外国人の方のご参加をお断りいたしております。 記載事項を確認の上、折り返し、受付NOと入金方法を記入したメールを返送させて頂きます。 入金確認後、一週間程度で、入金確認メール(NO入り)をご返送させていただきます。 この返送メールが入場券となりますので、 当日、メールを印刷頂くか、携帯電話のメールに転送してご提示ください。 (または、パーティチケットNOと身分証明書のご提示で入場頂けます) 今後とも三橋貴明を、何とぞよろしくお願いいたします。 三橋貴明 ◆後援会事務所◆ 三橋貴明後援会事務所 〒101−0025 東京都千代田区神田佐久間町3−38第五東ビル501−18 電話番号:03−5835−2336 ファックス番号:03−3864−0522 ということで、 私、不肖廣宮もお待ちしておりますので、 読者の皆様、よろしければご参加頂きたく、 どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m (参加のお申し込みを頂ける場合は上記の要領にてよろしくお願いいたします) 本日も秋葉原・某事務所からです。 まずは、前回の補足から。 国別のデータはありませんが、 米国債の国外保有のうち、公的部門と非公的部門の内訳です。 ※非公的部門は、全体の合計額から公的部門(Foreign Officials)を差し引いて計算したものです。 こう見ると、米国債の海外保有は公的部門が主流ですね(6割以上が公的部門)。 過去1年の増え方(増加額)も一応見ておきましょう 増加額は公的部門と非公的部門でほぼ同じペースです。 さて、本日の本題ですが、 「さらば、デフレ不況」の内容紹介です。 さて、これだけで終わってはミもフタも無いですので、 出版社から「著者から見たこの本の特徴はなんでしょうか?」と聞かれたときに考えた私からの回答を掲載しておきたいと思います。 ・国家財政やマクロ経済においては常識とは正反対の見方をする必要があります。
【本書の目的の第一】は読者の皆さんにその「正反対の見方」を提供することです。 ・「財政黒字は良い」「財政赤字は悪い」。それが一般的な常識的なものの見方でありましょう。 しかし、実際には 「財政黒字なのに国家破綻」、「20年以上財政赤字が続いている国が高度成長を続けている」 ということが世界ではごく普通に起きているのです。 ・そして、【本書の目的の第二】は 本当に怖いのは財政破綻ではなく、 モノの供給が途絶えてしまう「物流上の破綻」であることを明示することです。 ・なぜならおカネというものは印刷や帳簿上の処理で幾らでも創れますが、 国民生活、国民の生存のために必要な食料やエネルギー資源などは、 おカネと違って幾らでも創れるものではないからです。 ・本書の最大の特徴は、一般の「経済書」では取り扱われることのない、 この「物流上の破綻」に焦点を当ている点です。 ・この本当に恐るべき「破綻」が起こらないようにするにはどうしたら良いか、 つまり、 将来において供給不足が起こらないようにするにはどうしたら良いか。 そして、 それを踏まえた上で、現在の需要不足に起因するデフレ不況にどう対応すべきか。 この問題の解決策に関して年金問題をも絡めての具体的な提言を行っていることも、 本書についての類書との際立った特異点でありましょう。 それから、 私自身が本の中で一番気に入っているのは、p.185に出てくる↓こんなフレーズです。 つまるところ、
おカネというものの存在は、 一人一人の国民の血と汗と涙無しには決して成り立たないものなのです。 「おカネじゃないのよ、経済は、はっはぁ〜♪(中森明菜風)」 と思われた方は、↓下のリンクのクリックをお願いいたしますm(_ _)mhttps://blog.with2.net/in.php?751771ブログランキングに参加しております。ご協力、ありがとうございます!☆アンチ対策に役立つ【反「国家破産」的マスコミ記事】はこちら→ http://blogs.yahoo.co.jp/eishintradejp/folder/1031019.html?m=lc |
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2010年02月25日
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