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先日、某釣具量販店から「オーバーホールに出していたリールが戻ってきた」との連絡があり、早く退社できた日の仕事帰りに取りに行ってきました。 今回依頼したのはシマノ製(USシマノ除く)の計6台。 全てベイトキャスティングリールです。 使用頻度にもよりますが、手持ちのリールは大体3シーズンを目安にメーカーにオーバーホールを依頼しています。 メーカーサイドは「年に1〜2回位」としていますが、さすがにそんなお金はありません。 それにベイトリールの場合、定期的に自分でバラしてメンテナンス(注油&一部パーツは取り寄せ交換)しているので、今回は清掃・グリスアップ+最小限の部品交換のみで済みました。 ただ、それでも6台分だと簡単に3万円近い出費。 帰ってきたリールの絶好調っぷりを見ると、やはりメーカーにお願いする価値はあるのかな、と思いますが・・・。 ちなみに今回依頼したうち、最古参は10年選手のカルコン100。 (写真ではどれがどれだか分かりませんが(苦笑)) まだまだ現役で頑張ってもらいますので、宜しくお願いします!
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そういえばカルコンでも10年たつんですね・・・・。
頭の中が完全にとまってます><;
2012/1/21(土) 午後 5:46 [ ごり3 ]
>ごり3
同じくあの頃で止まってますが、何も不自由は感じひんよねー。
それにしても、この商品サイクルの早い時代の中で、10年間モデルチェンジせずカタログに乗り続けてるのってコンクエストだけでは?
2012/1/22(日) 午前 4:53