〜神の領域〜

やめたようで・・・やめてなかった(笑)♪

ひとりごと。

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M的…解決法♪(笑)

こんにちは〜


少し 五月病が発病してる感いっぱいの えびちゃんでございま〜す♪



日常と 少し離れたトコロに 楽しみがあるので 全然 大丈夫なんですが・・・




やっぱり 覆いかぶさるのは 日々の出来事・・・




ストレスの花が 満開になりそうですなぁ〜・・・ ふぅ。






っと 言ってても しょうがないので・・・ 発想の転換 てんか〜んっ♡




いつも思う事だし ここでも何回も 同じような事を 言ってますが



何事も 裏表・・・  良いか悪いか 感じるのは 自分の心の在り処しだいですね♪





この しんどさ・・・


しんどければ しんどい程 早く切り捨てる 原動力につながると思えば




え〜い!!もっと しんどくなってしまえ!! なーんて思ってもみられたりして(苦笑)




なかなか 打破できない 日常の憂鬱・・・



打ち破るのは やはり自分自身なワケですから・・・



こうなったら 追い詰めて 追い詰めて 限界の大爆発と共に



一気に駆け抜けるのも 秘策かも知れないデスね♪ 

無意味な回想♡

節分の夜・・・


電信柱の脇で しゃがみこんで泣いている 鬼の子にであった ノリちゃん。


鬼の子は ユミちゃんを見るなり 頭をかかえて


「ボクは何にも 悪いことしてないよ〜 もうヤダよ〜 豆なげないで〜」


っと、泣きながらいいました。


ハルちゃんは なんだか鬼の子が可哀相になって・・・


可哀相になって・・・ 可哀相になって・・・



(ノ_-。) (ノ_-。) (ノ_-。) 可哀相になって・・・ (ノ_-。) んで・・・



どうしたんだったっけ???? (ノ_-。) (ノ_-。) (ノ_-。) むむむ。。。



そうそう・・・ ノリちゃん → ユミちゃん → ハルちゃん と


名前が変わるのも、主人公の名前を思い出せないからデス。




 (〃∇〃) あは♡   (ノ_-。) (ノ_-。) (ノ_-。) むむむ。。。





節分がくると 子供の時に読んだ この絵本を思い出すんですが・・・


こんな思い出し方じゃ 思い出さない方が マシですよね???


(ι´Д`)ノ  はぁぁ・・・

月夜。

イメージ 1

今夜は いい月 ですね・・・



あんまり 月がいいと なぜだか ナーバスになる時がありません??



綺麗すぎる・・・ って 罪ですね。。。



( ̄m ̄〃) ぷ。。。









☆*:・°∵・∴・★∵・∴・☆*:・°∵・∴・★∵・∴・


【月の罪】




その日は 痛いところが ヤケに痛い夜だった。。。










月だけが わたしに 着いてきた。。。




みんな 笑って さよならを言った。



私も笑って さよならを言った。 けど なんだか寂しかった。




誰も それに気付かなかった。




見送ると 一人ぼっちになったみたいだった。




誰も 振り返りもしなかった。


笑い声は 遠くなっていった。




見上げると そこに月だけがいた。



私が 歩くと 月は歩いた。



私が 走ると 月は走った。




月だけが いつまでも 私に 着いてきた。





立ち止まると 月も一緒に立ち止まった・・・






とても とても とても 月を 抱きしめたいと思った。





必死で 腕を延ばしてみた・・・  私の 腕は宙を 抱いた。




なのに 月はわたしを 抱きしめていた。




月明かりが 私を 包んでいた。




その時 吹いた風を とても冷たく感じた・・・





だけど 月明かりは 暖かく私を 包んでいた。






なんだか 物凄く 悔しかった・・・

誕生日。

イメージ 1

出産予定日が近づいたある日・・・


母は朝から 違和感のある腹痛を感じて 産婦人科にいった。


「陣痛のような気がします・・・」 と 主治医に伝え 診察してもらった所


『まだ その兆候はナイので ただの腹痛でしょう。 内科で診てもらって下さい』


との返事で・・・



母はその足で 通いの産婦人科の近くの 内科医に向ったのですが


その日 内科はとても混雑していて 母は痛むお腹をさすりながら


待合室で 名前が呼ばれるの待っていたそうです。



午前11時近くになって・・・


母は時計をチラチラ見ながら 分単位で 痛むお腹に


「やっぱり 陣痛ではないか?」 と 不安に思い・・・



次に診察室から 看護婦さんが出てきたら 事情を話そうと 考えていたらしいのですが


そう思った直後から 痛みは急激に激しくなって 破水・・・


その痛み具合から もう間に合わないと確信した母は


腰掛けていた 待合室の長いすに寝転がり 自分で下着をおろして 出産をはじめたそうです。




それを見ていた 他の待ち患者の人たちが 慌てて 看護婦さんを呼び


看護婦さんがスグに 母を移動させようとしたのですが


状況からして 間に合わないと 看護婦さんも判断されたようで


結局 その場で お産を続けることに・・・



連絡を受けた 産婦人科の医師が 内科に到着した時には


既に 赤ちゃんは生まれていて・・・







お産の体勢に入ってから わずか15分程度の・・・めちゃめちゃ安産。






内科に受診に来ていた 町工場のおっちゃんや近所のご老人達


普段 出産などに立ち会う機会のない 内科のお医者さんと看護婦さん


そういった方々に 見守られながら 私はこの世に生まれたそうです。。。



( ´艸`)ムププ  ( ´艸`)ムププ  ( ´艸`)ムププ ・・・




母は言う。


人間 必死の時は ナリフリなんか かまってられへんモンやわ・・・ (*^_^*)







生まれる瞬間から お騒がせな わたしだな・・・ m(__)m

かしこいなヾ(;´▽`A

ウチの子供達・・・


小学3年生と2年生なんですが・・・


上の子が、臆病で寂しがりなコトもあって 留守番は大の苦手で



近所のスーパーにチョット買い物とかでも なかなか私一人では出かけられないんですが





ついさっき・・・ 学校に用事があって



子供達にお願いしたおして(笑) 留守番させて でかけたんです。。。







そしたら 家を出たとたんに ゲリラ雨に襲われて・・・



バケツで何杯も水をかぶったのか??ってくらい ビショビショに・・・





濡れながら・・・


自分が濡れる分には帰ってシャワーあびて着替えればいいけど



洗濯物。。。きっと濡れてしまったな・・・(T_T) なーんて



悲しい現実を 思い浮かべながら帰宅したんですが・・・






玄関をあけるなり 上の子が



「すごい雨がふってきたから 洗濯物いれておいたよ!」と



タオルを 私に差し出しながら ニコニコ。。。





頼んでもないのに 自主的にそんなコトやってくれてるなんて


思ってもみなくて・・・ なんだか とっても嬉しかったです。。。





さすが ホモサピエンスです。


とっても賢くできてますね♡ (笑)





だって・・・ 締めくくりの言葉が・・・



「お母さん。洗濯濡れずに助かったやろ? なんぼくれる¥??」 ですって(苦笑)




ヾ(;´▽`A  ヾ(;´▽`A  ヾ(;´▽`A・・・

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