日記
やはり尊敬出来ない兄
今日は母親の入院している病院のソーシャルワーカーのSさんより
母親の今後の介護の進路についての電話を父親宅にもらったが運悪く兄が出てしまった。
兄は父親宅の1階で仕事をしているため、父親宛ての電話はおろか、郵便まで開けてしまう。
その電話に出た兄からものすごい剣幕で仕事中の私のところに電話がかかってきた。
「おい、お母さんの介護のことはどうなってるんだ?俺は知らないからな」と一方的に切られてしまった。
もともと母親の病院にも2週に一度ほどお客様的な見舞いしかせず、お金も手も出さないくせに口は出す。
そのくせ「俺はお母さんが大事」との決め台詞は一丁前。
去年のお盆には兄の病院の雑務の追われゆっくりと睡眠も摂れず
運転しては車をどこかにぶつけボロボロにして帰ってくる母親を見かねて父親と共に
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