相撲ファンの一喜一憂!

八百長なし!かわいがりなし!暴力なし!

法務省国籍課に、白鳳の帰化申請却下の嘆願書を提出しました!


法務省 東京法務局御中
 国籍課国籍第一係 様


              提出者:日本相撲界の全ての力士が安全に力を
                                                            発揮できる、不正のない健全な相撲競技の
                  存続と発展を願う日本の相撲ファン


嘆 願 書



白鳳 翔 本名Mönkhbatyn Davaajargalの帰化申請却下のお願い

 
 帰化するための7つの条件のうち、3素行条件(国籍法第5条第1項第3号)に関するお願いです。これから提出されるという日本相撲協会所属力士モンゴル国ウランバートル市出身、白鳳 翔 本名Mönkhbatyn Davaajargal1985311日)の日本への帰化申請を却下して下さい。

この件につきましては、先日、亡くなられた白鳳の父親の「日本への帰化申請は撤回しろ!」と激怒したという、強い遺言でもあります。

モンゴル力士 白鳳翔は、強く反対する父親が病気で亡くなった事を機会に、即刻、帰化申請を提出しようとしておりますが(ネット上ではそう伝えられている)、日本への帰化申請を実父が反対した理由と、日本国民の反対理由とは重なる部分が多いので、白鳳 翔の帰化申請の却下を願う具体的な理由を以下に申し述べます。

  白鳳 翔は事実上の犯罪者であります(刑法61条1.人を教唆して犯罪を実行させた者には、正犯の刑を科する)。この事が日本への帰化を頑なに反対していた実父の強い理由でもあります。

『白鵬 翔の計画により、貴ノ岩関が被った暴行被害事件』の真相

2017年1月21日、大相撲初場所・東京両国国技館における東前頭10枚目の貴ノ岩関(貴乃花部屋)が、真剣勝負で横綱白鳳と闘い寄り切りで勝利した。その結果、千秋楽を待たずして日本人力士「稀勢の里」の初優勝が決定するという大金星を挙げた。

  試合の前日(1月20日)の夜、モンゴル力士白鵬(宮城野部屋)としては、自分が勝利すべく、部屋の者にモンゴル力士貴ノ岩関(貴乃花部屋)の携帯へ何回も電話を掛けさせた。貴ノ岩関は「どうせ星の話(八百長)だろう」と一切相手にせず、電話には出なかった。  
 前日に対戦相手から掛かってくる電話は八百長以外に考えられないからだという。この件は貴乃花親方にも伝え、親方も承知している。

――モンゴル力士で作っている『モンゴル互助会(現在はモンゴル力士会?)』では、事前に打合わせをして誰が勝つかを話し合いで決める、いわゆる八百長の相談は、毎回ではないにしても公然事実の如く一般相撲ファンにもよく知られています。

  しかし、貴乃花親方は力士の時代から八百長は一切やらず真剣勝負で名の通った人物であり、部屋を持ってからも弟子たちには他の部屋との付き合いを禁じ、馴れ合いにならぬよう厳しく教えている。
そのため貴ノ岩関も親方の教えを守り、例え白鳳が同郷の大横綱であろうとも、前日の白鳳からの指示には一切関わらなかった。
 しかし白鳳としては貴ノ岩関が寄り切りで勝利し、結果的に日本人力士【稀勢の里】が優勝して、白鳳という大先輩に恥をかかせた事が許せなかったらしい!

  そこで白鵬は貴ノ岩関に対する恨みを晴らすため、その日から9か月後の鳥取巡業に照準を合わせ、昵懇の間柄である【鳥取城北高校の石浦外喜義校長】に協力を求めた。その結果、日本相撲協会を揺るがす大事件が発生した!

白鳳の意を汲んだ石浦校長は貴ノ岩関に対し、「城北高校の“在校生による卒業生を励ます会”を催すので参加するように」という誘いの電話を掛けた。

貴ノ岩関は城北高校の相撲部出身であり、石浦校長は相撲部の監督でもあるため、恩師である校長の誘いは断れない。 貴乃花親方に対し、「校長の主催なんで行かなくちゃならない」と了解を求め、貴乃花親方もこれを許した。
 ところが一次会の会場となった石浦校長が経営する「ちゃんこ石浦」には、なぜか、城北高校の生徒は10名程度であるのに対し、同校には全く無縁である筈の白鳳・日馬富士・鶴竜とモンゴルの横綱三力士が集合した!

  そして白鳳は、「ちゃんこ石浦」での一次会で延々と貴ノ岩関に対し説教を始めた。即ち同郷の横綱の八百長指示を無視したという事は、「貴ノ岩関は礼儀を知らない」、従って会の趣旨が「大先輩の横綱たちが貴ノ岩関に礼節を教える」という名目に変化し、白鳳の思惑通り、モンゴル力士の横綱によるリンチ(処刑の場)にとって替わった!

一次会での白鳳の説教を聞いていた日馬富士は、二次会の別室に移った直後から、貴ノ岩関に絡みはじめた(日馬富士は酔うと人間が別人格になると言われており、地元では有名で出入り禁止の店もあるという)。

  そこから白鳳は酒癖の悪い日馬富士を悪用して強かに暴力を振るわせた。

 最初はリモコンなど傍に或るもので殴り始め、次はビール瓶の底で貴ノ岩関の頭をガンガン殴り始めたという。
 見るに見かねた鶴竜と照ノ富士(貴ノ岩と同じ同校出身のモンゴル力士)が止めに入ると、「大体お前らも生意気だ!」と日馬富士はこの二人にもバンバン殴りかかったという。

 貴ノ岩関の頭が裂傷して流血するまで、白鳳はじっと日馬富士の暴行を止めようとしなかった。頭上から血を流れ始めるとやっと止めに入ったが、酔った日馬富士は白鳳の体をバンと押しのけ、さらに貴ノ岩関の体の上に馬乗りになり、40〜50回ぐらい殴ったという!

この事件現場には、石浦外喜義校長の長男、石浦関(白鳳の内弟子)も同席していたが、この凄惨な犯行現場をじっと見ていながら、父親に連絡して止めさせようともしなかった。
という事は、石浦校長も長男の石浦関もこのリンチ事件について、会が始まる前から承知していたという事になる。この事は刑法62条【幇助】に当たる。

 結局、貴ノ岩関は頭蓋骨を骨折し、十針も縫う大怪我を負い、特に耳を酷く打たれて暫くは頭痛と耳鳴りに悩まされ、正常に歩く事さえ出来ず、再起まで半年以上掛かったという。

  さらに執念深く残忍な性格の白鳳は、「モンゴル力士会」と連携を取っているモンゴル国の相撲ファンに対し、「どんだけ金が掛かってもいいから、徹底的に電話でやっつけろ!」という指示が、日本在住の力士らから入っていて、こちらはいま大変な事になっている!」と、モンゴル在住の貴ノ岩関の姉から本人の携帯に悲痛な通報が入ったということで、貴ノ岩関は大怪我を負うだけではなく、心理的にも追い詰められてノイローゼになってしまい、当時は「再起不能か!」という情報も流された。

貴乃花親方は複数の病院へ連れて行ったり、警察に訴えたり、既に相撲協会の方にも事件についての通報があったようで、理事からは「警察には出すな!内々で済む話だろ!」と被害届の取り下げを要求されたりと、その当時の貴乃花親方の心痛と多忙さは想像して余りある!

即ち「白鳳」という人物がいかに傲慢で、執念深く、残忍な性格であるかをこの事件が十分に示している!
事件の発端は『白鳳が貴ノ岩関に試合で負けた』という、ただ、それだけの事です。
2名で闘えばどちらかが負ける!それが貴ノ岩関が勝った事が許せないというのですから、これほど傲慢な力士はいません!

そして後日、白鳳の父親がこの事件の事を新聞で知り、事件現場に白鳳が居た事を知って、
「この事件の黒幕はお前じゃないのか?!」「この事件の張本人はお前だろ?!」「日本への帰化申請は撤回しろ!」と激怒して亡くなったということです。息子の性格を熟知している父親だからこそ言える言葉です。

  さらに、白鳳の今後の野望については、まず、これから理事を引き受け、次は現在のトップから理事長の役職を譲り受け、暫く日本相撲協会の頂点に君臨し、最後はモンゴル国へ凱旋帰国して政治家になる予定だそうですが、相撲ファンとしては理事も理事長職も大反対!

 特に、白鳳の日本への帰化申請は、日本相撲ファンとして絶対に受け入れられません。 
 白鳳は帰化申請より、まず『貴ノ岩関に対してきちんと謝罪』し、『損害を与えた事に対する十分な損害賠償』をすべきです。それが白鳳が果たすべき責任です。このような傲慢無比な白鳳の帰化申請は、ぜひ、却下していただけますようお願い申し上げます。


  追記:上記の文章は、事件発生から今日までインターネット上で公開された数十種類の情報の中から、最も真実に近いと思われる情報を元にしてまとめたものです。











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