無題
シャープ・サンビスタの奇っ怪な謎!?
シャープ・サンビスタの奇っ怪な謎!?
屋根の上に住宅用太陽光発電(シャープのサンビスタ)20枚のパネルを設置して早15年。数年前から夜間になると機械音が発生するようになった。最近は就寝する時間になると、ゴーゴーゴーという音が唸りだし、我慢の限界を超え初めている!
日中は夜間ほど気になる音ではない。なぜか夜間、雨が降った時など、グワン・グワン・グワンという重い機械を回しているような鈍い音に変わり、この音が気になると、もう明け方まで寝付かれない!
耳で聞く音ではなく、屋根の上の重量感のある音を頭で受け止めているような状況なので、耳を塞いでも、布団を頭から被っても、全然効果が無い!
「どうしても現地での調査を依頼されるのであれば、旅費等はお客様のご負担になります」と冷ややかな回答。
ネット検索で太陽光パネルの寿命を調べてみた。
太陽光パネルの寿命とは何年か? ・「太陽光発電の寿命が尽きるとは、当初の目的を達することが出来なくなったとき」・「すなわち、太陽光が照射されても満足いく発電量を確保できなかったときを指す」
・「シャープのサンビスタも10年〜15年です」と答えた。という事は、もう寿命がきたからグワン・グワン・グワンという断末魔のような重い音を発生しているのか?
だとしたら、もう、限界なのではないのか?寿命がきたという事を機械が訴えているのではないか?
しかし、どうしても不思議でならない事は、メーカー側の「夜間に音を発生させることはあり得ない」という、この真逆の実態というのは、一体何なのか? どなたか、太陽光パネルに詳しい方、教えてっ!
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