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ツィッターでの訴え! 2019.2.3(日)
「日本相撲協会」を人権擁護団体に訴えよう!(以下その理由を提示する)
1.に関して、 ①「暴力・暴行」とは、『見知らぬ通行人』など、『他者が全く己に対して迷惑行為を及ぼしていない』にも係わらず、『一方的に暴力を奮う行為』を指す。
――しかし、日本相撲協会は実際に各理事の部屋で凶暴な暴力行為が発生し、裁判沙汰になっていても、「暴力行為があった事をひた隠し」にする。隠蔽する実態が相当数存在する。
②各部屋で、『弟弟子が、兄弟子の正当な指示に従わない』『弟弟子による明らかに兄弟子に対する迷惑行為』が存在し、一時的にカッとなって弟弟子を殴ってしまった場合、病院に行くほどの事もない軽傷の場合は、暴力・暴行には当たらず、【兄弟子・弟弟子間の喧嘩】であって、暴力・暴行とはいえない!
ーー貴ノ岩関の場合、弟弟子の「指示に従わない(中々風邪薬を買ってこない)」事に依る、【部屋の兄弟喧嘩】であって、相撲協会を辞めざるを得ない立場に追い込まれ、部屋の親方と相撲協会の積極的な大々的なマスコミ動員によって、意図的に盛大な断髪式が開催されたのは、あくまで貴ノ岩関を二度と相撲協会で活躍させない【意図的な事実上の解雇】と言える。
2.「日馬富士暴行事件」で警察に訴えた貴乃花親方に対し、「警察には訴えるな!」「内々で済む事だろ!」「訴えを取り下げろ!」と迫った4名の理事(八角理事・尾車理事・鏡山理事・春日野理事)2018.1.17夕刊フジ)は、 極めて悪質であり、反社会的行為である。即刻、謝罪した上で相撲協会を辞職すべきです!
3.白鳳を頂点とする相撲協会に巣食う、モンゴル互助会の八百長組織の撤廃!
それを実現するためには、まず、「日馬富士暴行事件」の真相を知る必要がある。
「日馬富士暴行事件」の発生原因は… ①ーー2017年1月21日、大相撲初場所・東京両国国技館における東前頭10枚目の貴ノ岩関(貴乃花部屋)が、真剣勝負で横綱白鳳と闘い、寄り切りで勝利した。
その結果、千秋楽を待たずして日本人力士「稀勢の里」の初優勝が決定するという大金星を挙げた。
②試合の前日(1月20日)の夜、モンゴル力士白鵬(宮城野部屋)の部屋の者から、モンゴル力士貴ノ岩関(貴乃花部屋)の携帯へ何回も電話が掛かってきた。貴ノ岩関は「どうせ星の話(八百長)だろう」と一切相手にせず、電話には出なかった。前日にモンゴル力士の対戦相手から掛かってくる電話は八百長以外に考えられないからだという。この件は貴乃花親方にも報告し、親方も承知している。
③2017年10月25日、日本相撲協会による鳥取巡業終了後、城北高校の校長であり、相撲部の監督である石浦外喜義校長は、石浦校長が経営する『ちゃんこ石浦』において、「城北高校の在校生による卒業生を励ます会」という趣旨の集会を開催し、貴ノ岩義司関(貴乃花部屋)に対し、「参加するように」と電話で直接誘いの言葉を掛けた。その結果、相撲協会を揺るがす大事件が発生した。
④この事件はモンゴル力士横綱白鳳が計画を立て、昵懇の間柄である石浦校長が犯行現場(校長経営の施設)に貴ノ岩関を誘き出し、何も知らずに参加した貴ノ岩に対する、リンチ(暴行)役をモンゴル力士横綱日馬富士が担当し、貴ノ岩関は生徒の居並ぶ目前で強かに暴行を振るわれ、頭皮を十針も縫う大怪我を負い、約半年間もの休業を余儀なくされた。
※医師の判断は、頭部外傷、頭皮裂創痕、右乳突蜂巣炎痕という診断であり、相撲を取る上で避けられない頭部打撲は、慢性硬膜下血腫発症の危険性を増すという診断であった。
現実にこのような大事件が発生している以上、白鳳を頂点とするモンゴル八百長組織の撤廃を図るべき!
4.「貴乃花部屋」を取り潰した理事会の主要メンバーの解雇。 貴ノ岩関の「中々風邪薬を買ってこない付け人」に対し、理由を聞いたら言い訳ばかり言うので、カッとなって4〜5回殴った」という事は、あくまで【部屋での兄弟喧嘩】であり、暴力・暴行の概念には当て嵌まらない!
ーーそういう兄弟喧嘩の発生要因は、ある朝、突然、日々精進する部屋を奪われ、一番頼りにすべき親方が突如居なくなって、いきなり「千賀ノ浦部屋」という、よく知らない部屋に一緒くたに引き渡されてしまったという、環境の激変によるもの!
こういうあり得ない状況を作った理事らの主要メンバーの解雇を要求する!
相撲力士にも人権が存在し、ある朝突然に、有無を言わさず、親方と部屋を奪われる暴挙を受ける理由は無い!そういう非常識な要求を実行した理事らは即刻、退職すべき!
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