【日馬富士暴行事件】その9【日馬富士暴行事件】その9 <日本相撲協会理事会は何をすべきか> 上述のような凄惨な犯罪行為が二度と起こらないようにするために、日本相撲のファンとして以下のように提言します。 1.日馬富士暴行事件を発生させた事に対し、理事会は全員で反省し、最低限、以下の事を実施されるよう要求します。 ①日馬富士暴行事件を計画し、発生させ、貴ノ岩関に多大な迷惑を与えた当事者として、白鳳は即刻、貴ノ岩関に公の場で謝罪させ、十分な損害賠償を支払わせるべきです。 ② その後、事件を発生させた責任を執って、白鳳は、今は亡き父親の名言通り、日本への帰化申請を取り下げ、即刻、モンゴルへ帰国すべきです!日本相撲協会に犯罪者は要りません! ③ モンゴル互助会(又はモンゴル力士特有の組織)を完全に消滅してください。モンゴル互助会が事実上八百長組織の根源であるならば、白鳳が居なくなっても八百長行為が存続する可能性は消えません。 さらに、モンゴルから互助会を通して日本相撲協会に悪しき影響を及ぼすことも想定されます。即刻、モンゴル特有の「連絡組織」を完全に消滅してください。 ④ 日本相撲協会は日本人のための組織であって、どの国の影響も受けるべきではありません! それが中々改善されないのであれば、いま、最も悪しき影響を及ぼすモンゴル力士(貴ノ岩・鶴竜を除く)は、全員、日本相撲協会を退会し、即刻モンゴルに帰ってもらうべきです! ⑤ 日本相撲協会にはモンゴル力士が多すぎる事が、事実上、モンゴル国の暴徒化した国民から多大な影響を受ける結果になっているのではありませんか? ⑥ 貴ノ岩関には日本の弁護団が担当し、正当な理由に基づいて裁判を実行したのです。 然し、またもやモンゴルの暴徒化した野蛮な国民により、貴ノ岩関は正当な裁判を断念しました。 二度あることは三度あると言います。こういう野蛮なモンゴル国民に二度と妨害されたり、悪影響を受ける事のないよう、その温床となっている日本相撲協会から、モンゴル組織を全て排除すべきです! それが出来ないのであれば、八角理事会は総辞職すべきです! |

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