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相変わらず激務で終わった今週・・。週末の今日はちょっと久しぶりのDVD鑑賞です♪

今日はニコラス・ケイジ主演の「ナショナルトレジャー2〜リンカーン暗殺者の日記」を見ました。
前作でもそうだったけど、難しい謎解きは無視して(!?)純粋に映画の中に引き込まれるワシは冒険モノが好きなのかもしれない(それかただ単細胞なのかも・・^^;)。

まぁ今週の仕事のストレスを癒す映画だったのは間違い無かったので、見て良かったです。

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トレジャーハントムービー第2弾。歴史学者にして冒険家のベン・ゲイツの一族に、リンカーン大統領暗殺の真犯人としての汚名が着せられた。祖先の無実を晴らすべく、ベンは暗殺者の日記に隠された禁断の暗号の解読に挑む。

幸せのちから・・。

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今日はウィル・スミス主演の「幸せのちから」を見ました。

う〜〜ん、実話を元にした映画らしいけど、ちょっと個人的には感情移入というか、中に入っていけない作品でした。何が理由かはわからないけど・・。

あくまでも個人的な意見だけど、特に見なくても良かったかな・・(^^;)。ゴメンナサイ。

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ホームレスになりながらも愛する息子を唯一の心の支えに、ついには最後のチャンスを掴んで億万長者となった父子の実話を映画化した感動の物語。主演はウィル・スミスとその実の息子ジェイデン・クリストファー・サイア・スミス。1981年、サンフランシスコ。クリスは高級医療機器のセールスマン。何より大切な5歳の息子クリストファーのため懸命に働くクリスだったが、折からの不況で仕事は思うようにいかず、家賃の支払いもままならない。ついには愛想を尽かした妻に去られ、家賃滞納で自宅からも立ち退きを命じられてしまうのだった…。

ブルース・リー

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7月20日は「ブルース・リー」の命日です。
早いものでもう35回忌になるんですね・・。

思えば、初めて彼を見たのは小学6年の時、TVで「死亡遊戯」を見たのがきっかけでした。その時の感情の高ぶりは今でもはっきり憶えてます。

その後は、「燃えよドラゴン」(もう何回見たことか・・)、その他すべての作品を見ました。もちろんドキュメンタリー的なやつも・・。

実家のワシの部屋にもまだポスター貼ってるし、今の部屋にもポスター貼ってるし、本もあります。信者です。


32歳という若さでこの世を去った「ドラゴン」、もし生きてれば67歳、映画監督とかやってたかな??まだ現役でやってるのかな???



あなたの残した名言はたくさんあるけど、「don’t think!! feel!!(考えるな!!感じろ!!)」は今でもワシの心の中に常にあります(^^)。


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