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Google+ での注目の投稿というソーシャルメールで知って、記録しておけば資料になると思い、関係個所に残しておくことにしました。
【翻訳:Google翻訳+Infoseekマルチ翻訳他】
1945年以降あらゆる核爆発のコマ落しの地図−橋本勲による
日本のアーティスト橋本勲は1945〜1998年に起こった2053発の核爆発の美しく、しかし疑う余地なく恐ろしいコマ落しの地図を作成しました。これは、ロスアラモスの近くでマンハッタン計画の「三位一体」テストから始めて、1998年5月のパキスタンの核実験までをまとめたものです。この過去10年(100%明白でない両方の合法性)での北朝鮮の2つの嫌疑のかかる核実験は無視しています。
彼らが実行して集計した核兵器は、画面の上部と下部のバーに置き、それぞれの国の爆発のたび、ドーンという音とともに地図上に点滅する点が表示されます。 2003年にプロジェクトを開始した橋本は「核兵器の恐ろしさとと愚かさ」を示すことを目的としてこれをつくったと言います。それは、本当にゆっくり始まります ― しかし実際の動向を見るには、1962年頃にスキップしてください。圧倒的に増えていったことがわかります。
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遅ればせながら、8月6日上演の動画をYouTubeにアップしましたのでご紹介しておきます。ご来場いただけなかった方はぜひご覧ください。当日の参加者は約140名。報告集は現在作成中で11月末にアップ予定です。《案内記事はここ》
【出演】
丸山定夫:青木和宣(劇団文化座)
三好十郎:鳥畑洋人(劇団昴)
園井恵子&河崎なつ:堀江真理子(マーリエ企画)
20代の盛田(盛内政志):落合佑介(テアトルエコー)
40年後の盛田(盛内政志):神山 寛(劇団俳優座)
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たった今、連絡が入って、先日取材を受けた朝日新聞から、朗読劇のことを中心にした記事として、4日朝刊に掲載する予定だということです。ただし、東京地域版だろうと思いますが……。
同時に、同じく朝日新聞4日朝刊で仲みどりについて別取材を受けた記者から、取材の結果をまとめた記事を、これも明日4日の朝刊に掲載予定とのこと。こちらは医療科学部の取材なので、全国版だと思います。
続いて、近々毎日新聞にも記事が載るはずです。
今年は久しぶりに、取材が多かった。
さて、桜隊原爆忌の会の事務局としては、電話から離れられません!
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Eテレセレクション・アーカイブス「原爆・終戦関連番組」 NHKオンライン
番組内容:原爆関連の番組をアンコール放送する。
2013年8月4日(日) 午前0:25〜午前1:57[=8月3日24;25〜25;57](92分)
①新日曜美術館「イサム・ノグチ 幻の原爆慰霊碑」(2005年)
【出演】ドウス昌代,【司会】はな,山根基世
②現代ジャーナル「原爆とは知らず 女優・園井恵子の戦争」(1991年)
【出演】小笠原英法,葦原邦子,池田生二,槙村浩吉 (午前1:10頃〜)
「原爆とは知らず 女優・園井恵子の戦争」は、1991年8月5日PM20:00〜45 NHK教育テレビ「現代ジャーナル」で放送された番組で、僕も取材を受けて登場しています。友人の詩人にもご一緒願ったのですが、カットされていたというその詩人にとっては屈辱の記憶かと思いますが、22年ぶりの再放送ということで告知させていただきました。
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被爆68年 桜隊原爆忌 原爆殉難者追悼会
昨年の桜隊原爆忌での肥田舜太郎先生の講演ビデオの中、今も私たちの耳に残っているのは「内部被曝」についてです。「内部被曝」で括れば、原爆も原発事故も同じ視点で検証することができます。原発事故の被害は、これからもいっそう私たちの社会や、暮らしの中に現実の問題として現れてくるのではないでしょうか。“脱原発”の市民運動も拡がりを見せていますが、一方では3・11を風化させようとする動きも見られるように思えます。
私たちは、今年も新たな気持ちで、皆様とともに『桜隊原爆殉難碑』の前、核廃絶、戦争放棄を誓い、平和の大切さについてご一緒に考えたいと思います。
2013年 8月 6日(火)
午前10:30〜 碑前祭 12:00〜 追悼会
《追悼会の主な内容》
◎お話◎
「築地小劇場」の誕生から焼失までの足跡を振り返る映像
『築地小劇場─震災から戦災への軌跡』を制作して
野口孝一(東京都中央区教育委員会)
築地小劇場は、日本初の新劇上演のための劇場であり、劇団名でもありました。1923(大正12)年にドイツから帰国した土方与志と小山内薫が中心となって同人組織を作り、劇場の建設と新しい演劇運動が始まったのです。演劇の実験室であることを掲げ、1929(昭和4)年3月まで膨大な舞台作品が上演し続けられました。
劇場は、1924(大正13)年6月13日に開場、建坪80坪、舞台間口6間、定員500名、クッペルホリゾントや舞台手前の天井部分に電気室という画期的な設備を備えていました。1930(昭和5)年の劇団解散後、1940(昭和15)年に「国民新劇場」へと改称、1945(昭和20)年3月10日、東京大空襲で焼失しました。
◎朗読構成◎
「桜隊前夜」 構成・演出/桜隊原爆忌の会事務局
移動演劇「桜隊」が“核兵器による悲劇の待つ広島”での活動を開始する前夜ともいうべき日々、彼らがいかに演劇に対する強い意志を持ち、燃える心で演劇について語り合っていたか、それらの資料を掘り起こし、朗読構成としてお届けいたします。
《君は何故芝居をするのか!? 移動演劇参加前夜の苦悶》
園井恵子「今、ここで芝居をやめてしまったら戦争に負けてしまうみたいでしょう。」
三好十郎「お前たちのやっていることは、道楽だ。映画で生計を立て、その隙間に芝居? 茶番も休み休み言いたまえ。」
丸山定夫「道楽だと言われてもいい。食えなければ演目に曇りが生まれ、よい仕事を永続的にやることができないのだ。」
三好十郎「馬鹿を言うな! 道楽であっていいわけがない。」
出演/青木和宣(劇団文化座) 落合佑介(テアトル・エコー)
神山 寛(劇団俳優座 鳥畑洋人(劇団昴)
堀江真理子(マーリエ企画)
《スケジュール》
2013年 8月 6日(火)10時30分〜15時
10時30分〜 碑前祭、記念撮影
<歓談、食事>
12時00分〜 追悼会(司会/浦吉ゆか)
◎開会 ◎挨拶/神山 寛 ◎ご遺族・関係者紹介
◎お話 東京都中央区教育委員会 野口孝一
◎朗読構成 「桜隊前夜」上演 (15時終了予定)
●参加費 3,000円 高校生以下1,000円(献花料・記念写真・昼食代含)
●会 場 桜隊菩提寺 目黒 五百羅漢寺(地図と交通手段はチラシ裏面)
東京都目黒区下目黒 3−20−11 ☎03−3792−6751
主催:桜隊原爆忌の会 会長代行:神山 寛
《追記》午前8時00分から五百羅漢寺主催「平和祈念桜隊殉難法要」が始まります。ご都合のつく方はぜひご参加ください。
※お問い合わせ・お申し込みは、桜隊原爆忌の会世話人事務局
E-mail:sakuratai01☆yahoo.co.jp (☆→@に変えてください)
◆上記ホームページから、あるいはメールアドレス宛にお申し込みいただけます。
◆会場準備のため、必ずお申し込みのうえご参加ください。当日ですと入場できない場合があります。
(acrobat.com:表示まで少し時間がかかります)
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